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市橋悠希は、いつかオーロラをみたいと願うも、その気持ちは報われず。そんな彼の前に現れた空野碧は、悠希の手を引っ張り、オーロラを探す旅へ出る。そこに待っていたのは、キラキラと輝く奇跡だった。
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Posted by ブクログ
きれーーーーーなはなしだった。誰しも忘れられない悲しい思い出と戦いながらふとしたことで前を向いて幸せを掴むんだなと思った。というかそうであれ。純愛。
少しだけオーロラに興味があって、表紙とタイトルにつられて購入した本。伏線回収に驚かされた! なにかきっかけがない限り、信じるって中々難しいことだと思っているけど、、奇跡って、信じている人にだけ訪れるものなのね。これをきっかけに、わたしも奇跡を信じてみたい。
良くある登場人物を殺して泣かす「死んじゃう系」とか思って、どんよりしながら読んでいたが、そこまで単純じゃなかった。流石いぬじゅんさん。
優しい愛の物語 オーロラのように儚くそして確かな約束事 『いつかオーロラを見に行く』 その約束を叶える間に、過去のことや現在のことが交差する 前に進んでも良いのだろうか 生きていても良いのだろうか 想っても、良いのだろうか それでも進んだ先には確かなものと、奇跡が交じり合うのだと 碧ちゃんの過去の...続きを読むこと 悠希君の過去のこと どちらも忘れることも出来ないことだろう けれどオーロラという奇跡の元に美しく彩り歩んで行って欲しいと思う
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君がオーロラを見る夜に
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いぬじゅん
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