サイソウフレンズ プチキス(1)

サイソウフレンズ プチキス(1)

作者名 :
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作品内容

自らのパワハラが原因で会社を辞めることになった薊は、久しぶりに高校の同窓会に出席することになる。周囲から慕われ女王として君臨していた薊は、過去を思い起こしもう一度戻りたいと願う。しかしその過去には取り返しのつかない暗い出来事もあった。自分の罪は自分で償う? 過去と現在を行き来するタイムリープサスペンス!

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
女性マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
Kiss
電子版発売日
2019年12月25日
サイズ(目安)
12MB

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サイソウフレンズ プチキス(1) のユーザーレビュー

    購入済み

    前作からのファン

    アタリメマックス 2019年12月28日

    サイソウラヴァーズ大好きでこちらも迷わず購入しました。これからどうなって行くのか更新が待ちきれません。薊(女)イケメンすぎやしませんかw

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    購入済み

    さやか 2020年04月04日

    前作からのファンです!
    続きが楽しみで楽しみでしょうがないです!

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    購入済み

    和を以て貴しとなす

    じゃがいも 2020年12月10日

    自分のことはなかなか自分自身ではわかりにくい、ということがこの作品の主要テーマである。パワハラって弱者の自己弁護というヒロインのセリフには真実の一端もあるが、千数百年前から「和を以て貴しとなす」同調圧力の強い日本社会では受け入れられない性格なのだなと実感する。

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    購入済み

    suu.su 2020年09月25日

    え?なに?どういうこと?ってすごく思わせぶりで引き込まれる導入巻です。過去とこれから起こることがリンクしていそうな感じです。

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サイソウフレンズ プチキス のシリーズ作品 1~22巻配信中

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1~22件目 / 22件
  • サイソウフレンズ プチキス(1)
    自らのパワハラが原因で会社を辞めることになった薊は、久しぶりに高校の同窓会に出席することになる。周囲から慕われ女王として君臨していた薊は、過去を思い起こしもう一度戻りたいと願う。しかしその過去には取り返しのつかない暗い出来事もあった。自分の罪は自分で償う? 過去と現在を行き来するタイムリープサスペンス!
  • サイソウフレンズ プチキス(2)
    高校時代、女王として君臨していたと思っていた薊。しかし彼女は同窓会で自分はクラスみんなから嫌われていた事実を知る。そして当時、自殺した黒井の件も薊のせいだと責め立てられる。怒りに任せて再び薊は取り返しのつかない罪を犯す。そしてある異変が起こる!やるかやられるか? 立場逆転のタイムリープサスペンス!
  • サイソウフレンズ プチキス(3)
    高校時代、女王として君臨していたと思っていた薊。しかし彼女は同窓会で自分はクラスみんなから嫌われていた事実を知る。そして当時、自殺した黒井の件も薊のせいだと責め立てられる。怒りに任せて薊は同級生の自由太を誤って殺してしまう。取り返しのつかない状況をやり直したいと願った薊は高校時代にタイムリープ。しかし何故か薊は当時イジメていた黒井の姿になっていた。
  • サイソウフレンズ プチキス(4)
    高校時代、女王として君臨していたと思っていた薊。しかし彼女は同窓会で自分はクラスみんなから嫌われていた事実を知る。そして当時、自殺した黒井の件も薊のせいだと責め立てられる。怒りに任せて薊は同級生の自由太を誤って殺してしまう。取り返しのつかない状況をやり直したいと願った薊は高校時代にタイムリープ。しかし何故か薊は当時イジメていた黒井の姿になっていた。黒井となった自分を薊が仕切...
  • サイソウフレンズ プチキス(5)
    自暴自棄になった薊の前に現れた黒井。薊に身体を乗っ取られた黒井は幽霊のような半透明な姿になっていた。彼女との会話から薊の意外な一面を知る薊。混乱した状況から抜け出すべく、薊はある作戦を立てる。それは…。
  • サイソウフレンズ プチキス(6)
    ノリコの弱みを握って味方につけた薊は、高校時代の自分に対抗すべく次の作戦に出る。それを冷ややかに見守る黒井だが、彼女には一つだけ熱くなれるある存在があった。それにイラつく薊。そんな中、薊の周囲にさらに不穏な空気が漂って…。
  • サイソウフレンズ プチキス(7)
    何者かに階段から突き落とされた薊は、その衝撃のためなのか元の時代に再びタイムリープする。そこではある変化が起こっていた。過去は変えられる? 自分を突き落とした犯人は殺そうとしたのか? 様々な疑問、疑惑が交差する。そして黒井の複雑な想いも次第に分かり始めて…。
  • サイソウフレンズ プチキス(8)
    復習に怒り燃える高校時代の薊。黒井の身体に入った薊はそのことをまだ知らない。微妙に絡んでくる自由太は黒井との最初の出会いを思い出していた。それはある哀しみをともなったものだった…。
  • サイソウフレンズ プチキス(9)
    長い1日を終えて薊と半透明黒井は黒井の家に二人で帰る。明るく陽気な家族に迎え入れられるが、薊は逆にそこに違和感を覚える。徐々に明らかになっていく黒井の過去。そこにある悲しい物語とは?
  • サイソウフレンズ プチキス(10)
    自分を辱めたのは黒井の策略であると判断した薊は、仲間に指令して黒井を追い詰める計画を立てる。ノリコからそのことを伝え聞いた黒井の中の薊は、事件回避のために秘策を練るが…。

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