感動のメカニズム 心を動かすWork&Lifeのつくり方

感動のメカニズム 心を動かすWork&Lifeのつくり方

作者名 :
通常価格 880円 (800円+税)
紙の本 [参考] 924円 (税込)
獲得ポイント

4pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

すべての人の心に感動を。感動にあふれた豊かな人生を。日々の暮らしにも、ビジネスにも使える、実践・感動学入門。著者独自の「STAR分析」を用いて、トヨタ/ホンダ、Yahoo!/Google、タリーズ/スターバックス、マクドナルド/モスバーガー…、『アナと雪の女王』/『千と千尋の神隠し』…が私たちにもたらす感動のタイプを解析。感動を創出する先端的な企業やプロジェクトを訪ねながら、「感動をデザインする」方法を明らかに。「感動する○○」はこうして創造せよ! * * *[本書の内容]はじめに第1章 感動の時代がやってきた第2章 これまでの感動研究第3章 感動のSTAR分析とは何か第4章 感動のSATR分析を用いた研究事例 4-1 類似会社の感動のSTAR分析 トヨタ/ホンダ、Yahoo!/Google、マクドナルド/モスバーガー、 タリーズ/スターバックス 4-2 製品・サービス・非営利の感動の比較 4-3 ストーリーのSTAR分析 アナと雪の女王、千と千尋の神隠し  4-4 STAR分析を用いたデザインの研究 ホッピー第5章 感動の実践事例集 5-1 一〇〇〇年後を見据え「美しい経営」をする「都田建設」 5-2 体験から感動が生まれる「ソウ・エクスペリエンス」 5-3 混沌の中から本当の自分を見つける「コモンビート」 5-4 自然の中、五感で感じる「森へ」 5-5 お義父さんのストーリー第6章 感動の見つけ方・高め方おわりに

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経済
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社現代新書
ページ数
200ページ
電子版発売日
2019年09月18日
紙の本の発売
2019年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
11MB

感動のメカニズム 心を動かすWork&Lifeのつくり方 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

    Posted by ブクログ 2020年05月04日

    前半が論文のようでかなり文字が細かいです。父は読めないって言ってました(笑)後半の具体的な例を基に話が展開していくの、良かったです。感動はシェアすると良いですよね。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年11月13日

    人の感性であり直感ともいえる「感動」の分析を試みる。カードは使わないけどKJ法みたいで、分析用のシートも提唱している。感動を要素分解することで、感動を創造する手法を打ち立てることができるのでは? ってことらしい。
    ちょっと客観性に欠けるかもだけど、データの集積が進めば、これはこれで「アリ」なんじゃな...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年10月12日

    1.目的
     仕事を楽しむというテーマを考えていたら、感動にいきついた。そこを深堀したい

    2.得られたこと
     感動感度をあげられる。STAR分析で感動を紐解く。

    3.アイデア
     「今日から始まるニコニコ日記」で闘病記を書いている妻へ、応援メッセージを書く

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2020年01月10日

    感動する人生の方が幸せやん!!

    生産性を上げる、賃金上げる、みたいなのを目指しちゃいますが、本当に目指すべきことは、幸せ、なんだと改めて感じました。

    身体のいい状態が健康
    心のいい状態が幸せ

    幸せのために気をつけることがあってもいいかも。

    踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損損。

    ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2019年10月29日

    経験経済(パインⅡ・ギルモア)
    コモディティから製品、サービス、そして経験へと進化するのが経済価値の本質

    「コモディティは代替可能、製品は有形、サービスは無形だが、経験は思い出に残るという特性を持つ」ため、「経験は、感情的、身体的、知的、さらに精神的なレベルでの働きかけに応えた人の中に生まれる」
    ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています