東大教授が教えるヤバいマーケティング

東大教授が教えるヤバいマーケティング

作者名 :
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作品内容

いまや資本主義時代に欠かせないのがマーケティング。
単に市場動向を調査するだけにとどまらず、
いかに消費者の購買意欲を刺激するか、
最大限の利益を得るかが、実践されている。

本書は東京大学経済学部で実際に行なわれている授業をもとに、
行動心理学や認知心理学の面から数々のマーケティング論を分析・紹介。

「人をその気にさせる」マーケティング論を学べば、
単にモノを売るだけでなく会議の場や人を動かす際にも役に立つ!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経済
出版社
KADOKAWA
電子版発売日
2019年05月24日
紙の本の発売
2019年05月
サイズ(目安)
7MB

東大教授が教えるヤバいマーケティング のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年05月12日

    タイトル通りマーケティングに関する本だが、日常生活の場面がふんだんに取り入れられており、買い物など普段の生活の場面を想像しながら読めるだろう。

    著者の専門がマーケティング・サイエンスであるため、ベイズ理論やゲーム理論が出てくることもあり、そこはしっかり読まなければいけないが、全般的には読みやすい本...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2021年01月12日

    文章がかなりとっつきやすくてすごく読みやすい。
    マーケティングはほぼ言葉しか知らない状態でも楽しく勉強出来ました。

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    Posted by ブクログ 2020年02月15日

    面白かった。
    人間が確率や統計から自らの損得を適切に判断できず、多分に非合理的で場当たり的かつ感情的なヒューリスティック判断で購買意思決定をしていることがよくわかった。
    利得より損失を過大に評価する性質や、小さい確率を過大評価する傾向などのプロスペクト理論。
    サンクコストやイケア効果が生じるバイアス...続きを読む

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