空鉄今昔 昭和から平成へ 空から見る鉄道変遷

空鉄今昔 昭和から平成へ 空から見る鉄道変遷

作者名 :
通常価格 1,760円 (1,600円+税)
紙の本 [参考] 2,200円 (税込)
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作品内容

花井健朗氏の昭和末期から平成初期にかけての鉄道空撮写真と、現在も鉄道空撮写真を撮り続けている吉永陽一氏の写真を比較して徹底紹介。今と昔では大きく変わってしまった車両基地や駅など一目瞭然です。巻末には花井氏と吉永氏の鉄道対談も掲載するなど、読み物としても楽しい鉄道ファン必見の一冊です。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

ジャンル
出版社
講談社
電子版発売日
2016年01月29日
紙の本の発売
2016年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
295MB

    Posted by ブクログ 2017年04月09日

     写真家である二人が、鉄道路線を空撮した写真集。

     田町ー品川間、札幌、名古屋など、変化の大きい大都市から、駅の構造が面白い駅まで様々な駅の写真。
     花井さんが1985年から1990ごろ、吉永さんが2010年から2015年ごろの写真を撮影しています。その間の変化がとてもよくわかります。
     昔はあっ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年03月29日

    「空から鉄道を撮る」というコンセプトの鉄道写真集です。
    わかりやすい写真がいいですね。
    今はない路線や列車、客車が見られて嬉しい限り。
    BSジャパンの『空から日本を見てみよう』みたいで
    好きです。

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