【改訂新版】[オープンデータ+QGIS]統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方

【改訂新版】[オープンデータ+QGIS]統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方

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作品内容

国や地方公共団体が保有するオープンデータは,防災や環境対策だけでなく,新事業の創出や地域経済の活性化にも期待されています。また,オープンソースソフトウェアの「QGIS」などを使うことで地理情報が可視化でき,さらなる活用が見込まれています。
そこで本書では,担当者が一から学べるように,地理情報の基本から収集したデータの扱い方,さらに具体的な防災地図や年齢別人口分布図などの作り方まで解説しています。改訂版となる本書ではバージョンアップしたQGISに対応し,最新のツールやWebサービスも紹介しています。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
IT・コンピュータ / OS
出版社
技術評論社
ページ数
256ページ
電子版発売日
2019年01月07日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
56MB

【改訂新版】[オープンデータ+QGIS]統計・防災・環境情報がひと目でわかる地図の作り方 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年09月14日

    〇学んだこと
    1.2007年に「地理空間情報活用推進法」が成立
    2.緯度経度(地球を楕円)・投影座標(平面)
    3.オープンデータの定義:自由に使えて再利用・再配布が可能
    4.GPS(米国が運用する人工衛星のこと)では,位置を割り出すために4機以上の衛星を補足する必要がある。
    5.CSV(Comma ...続きを読む

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