これでいいのだ・・・さよならなのだ

これでいいのだ・・・さよならなのだ

作者名 :
通常価格 1,287円 (1,170円+税)
紙の本 [参考] 1,430円 (税込)
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作品内容

作品・赤塚不二夫への愛あふれる暴露本!

赤塚不二夫最後の連載エッセイ「酒呑童子アカツカ」
(2000年5号~2001年10号『サライ』)から、がん闘病、やめられない酒、
点字絵本、新作マンガのアイデア…などについて書いた23話を抜粋。
併せて、当時の本当の赤塚不二夫の姿を書く「証言」を掲載。
表裏、絶妙なハーモニーを駆使して
最晩年の赤塚不二夫を伝えます。
赤塚不二夫最後の弟子・吉勝太による描き下ろしイラストも満載。

※この作品はカラー写真が含まれます。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / 人物評伝
出版社
小学館
ページ数
160ページ
電子版発売日
2018年12月21日
紙の本の発売
2018年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
4MB

これでいいのだ・・・さよならなのだ のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2019年03月14日

    赤塚先生の晩年の普段着の姿を
    見ることのできるこのエッセイ
    視覚障害者の方の「点字マンガ」など
    意欲的な作品を 作られていたんですね
    タモリさんとのエピソードが面白いです

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