将棋指す獣 4巻(完)
  • 最新刊

将棋指す獣 4巻(完)

作者名 :
通常価格 638円 (580円+税)
紙の本 [参考] 704円 (税込)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

【敵は、最強小学生。】永遠に続く対局(ものがたり)の先へ――女性プロ棋士誕生ストーリー、完結。三段リーグ編入を企むケダモノ、弾塚光。編入試験序盤にあっさり3連勝し突破は簡単に見えたが、礼儀正しい小学6年生の男の子・西村翠が立ちはだかる。デジタルネイティブの怪物との戦いは、深夜にまで及び……。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
新潮社
掲載誌・レーベル
月刊コミックバンチ
電子版発売日
2020年06月09日
紙の本の発売
2020年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
47MB

関連タグ:

新刊オート購入

将棋指す獣 4巻(完) のユーザーレビュー

    購入済み

    グッズ純平 2020年06月15日

    銀は光の子供のようだけど何故行方知らずなのか。光の子供だとしたら誰が父親なのか。個人配信での続編の可能性があるらしいので期待して待っています。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    完結、未完

    syu-tanaka 2020年06月13日

    デジタルの申し子小学生ミドリとの対決。お互いを泥沼に引き込み合う展開。静かに激しくぶつかり合う。
    奨励会員とは何者なのか。二頭のケモノが喰らい合う。
    未完の完結。無念。めちゃくちゃ面白かったし、世の将棋ブームを見れば、知られさえすればもっとヒットした作品。
    光が将棋を辞めた理由も、帰って来た理由も、...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    えー終わりい?

    Q 2020年06月10日

    なんだかスッゴく良いところで唐突に終わっちゃって、え~💧終わりい??
    ...って感じ。女流の棋力が上がって来てるとは言え、奨励会突発は未踏。
    漫画の中で一足先に「女性プロ棋士」誕生見たかった。

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ購入済み

    打ち切りという事ですね

    ブラックペパー 2020年06月14日

    打ち切りっぽいからしょうがないのでしょうが、色々な伏線や謎をほったらかしての終了。
    ラストも、このまま「5巻へ続く」となっても違和感ないぐらい唐突な終わり方でした。
    巻末オマケでどうでも良いアパートの間取りなんかを描いていますが、「描いとる場合か!」と思わずツッコミました。
    すごくモヤモヤする...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

将棋指す獣 のシリーズ作品 1~4巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~4件目 / 4件
  • 将棋指す獣 1巻
    値引き
    308円(税込)
    弾塚光、女性。元奨励会三段。プロ棋士を目指す。将棋の世界は厳しく、アマチュアからプロに上り詰めた人間はごく僅か。まして女性でプロになった者は皆無……であったが。――将棋ブームの到達点はここにあり! 女性初のプロ棋士誕生ストーリー、満を持して始動!! “ケダモノ”と呼ばれた女性の、清廉なる一手が盤上にいま花開く。
  • 将棋指す獣 2巻
    616円(税込)
    アマ天竜の決勝戦で咆哮する“ケダモノ”、弾塚光。そこへ現れたのは、現在、奨励会三段リーグに在籍している唯一の女性・菊一文子。菊一の瞳には、光に対する異常なまでの敵愾心が宿る。2人の出会いは、いつだったのか――? 幼きライバル同士の真剣勝負は、まさしく明暗を分け、今に至った。だが、過去は過去。弾塚光は今日も将棋を指す……勝ち続け、プロになるために。
  • 将棋指す獣 3巻
    638円(税込)
    三段リーグ編入試験に挑むため、弾塚光は師匠探しを始める。やがて峰田省三九段の門下に入ることを許され、兄弟子となった若手強豪のプロ棋士・樋口兼光六段と相見える!――そして、遂に始まる三段リーグ編入試験。会場の前に佇んでいたのは、ある小学生棋士だった……。
  • 将棋指す獣 4巻(完)
    638円(税込)
    【敵は、最強小学生。】永遠に続く対局(ものがたり)の先へ――女性プロ棋士誕生ストーリー、完結。三段リーグ編入を企むケダモノ、弾塚光。編入試験序盤にあっさり3連勝し突破は簡単に見えたが、礼儀正しい小学6年生の男の子・西村翠が立ちはだかる。デジタルネイティブの怪物との戦いは、深夜にまで及び……。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています