ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
9pt
1900年6月、北京の列国公使館区域は義和団・清国軍によって包囲された。ロンドンタイムズ特派員モリソンの眼を通じて、守備軍の中心となり活躍する日本人の姿を描く歴史ドキュメント。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
19世紀最後の世界的大事件、義和団事変(1900年)。 公使館街に閉じ込められた外交官たちとその家族は、いかにして危機を乗り切ったか? ロンドンタイムズ紙の北京特派員で、重要機密を何度もスッパ抜いた「北京ライオン」ことジョージ・アーネスト・モリソン(George Ernest Morrison)...続きを読むの活躍を通して、事件の背景から発生・経過・結末までを描いています。 救援部隊を送り込んだ八ヶ国の思惑の違い、連合軍の足並みなどが描写されていて面白いです。 最初に殺害されたのがドイツ公使ケテラー男爵だったことで、またまたドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が大暴れしてますねw まるで北の将軍様みたいにwww ニン、トン♪
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
北京燃ゆ―義和団事変とモリソン
新刊情報をお知らせします。
ウッドハウス暎子
フォロー機能について
「ノンフィクション」無料一覧へ
「ノンフィクション」ランキングの一覧へ
辛亥革命とG・E・モリソン 日中対決への道
試し読み
日露戦争を演出した男 モリソン(全2巻)上
「ウッドハウス暎子」のこれもおすすめ一覧へ
一覧 >>
▲北京燃ゆ―義和団事変とモリソン ページトップヘ