おおかみこどもの雨と雪(スニーカー文庫)
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おおかみこどもの雨と雪(スニーカー文庫)

作者名 :
値引き価格 431円 (392円+税) 7月29日まで
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作品内容

人間の姿をした《おおかみおとこ》に恋をした花は、やがて《雪》と《雨》という姉弟を授かる。人間とおおかみ両方の顔をもつ《おおかみこども》であることを隠し幸せに暮らすが――。イラスト満載のスニーカー文庫版

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 角川スニーカー文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川スニーカー文庫
電子版発売日
2018年06月15日
紙の本の発売
2012年07月
サイズ(目安)
5MB

おおかみこどもの雨と雪(スニーカー文庫) のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2012年09月16日

    おおかみこどもの雨、雪が産まれてから、独り立ちするまでの間ドキドキハラハラしました\(//∇//)\

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    Posted by ブクログ 2012年11月11日

    おおかみのお父さんと人間のお母さんから生まれたおおかみ子ども。
    お母さんは、子供たちがどちらの道(オオカミとして生きるか、人間として生きるか)に進んでもいいように、あらゆる準備をし、愛情を注ぐ。
    一人で決断できるようになるまではいろいろと守ってあげなきゃいけないだろうけど、自立し始めたら、そっと見守...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年08月06日

    オオカミの彼と出逢い、子供を授かり、彼は心の中で生き、母と子供の花、雪、雨は、運命を受け入れ生きていく姿が描かれます。感動は、文章だけでは伝わらず、映像と音楽で増幅されるんだろう。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2012年10月02日

    「サマーウォーズ」と「時をかける少女」が好きで読んでみた。
    その2作は映画で観たためそのときの印象が強すぎたのか、
    読んだ後、やっぱり映画で観るべきだったかなと思った。

    “人間とは全く別の体系で組み立てられ、人間の言葉では翻訳できないような動物たちの言葉”ってどんなものなんだろうな~と考えさせられ...続きを読む

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