ひねもすのたり日記(1)

ひねもすのたり日記(1)

作者名 :
通常価格 1,210円 (1,100円+税)
紙の本 [参考] 1,222円 (税込)
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作品内容

ジョーも松太郎もてつやから。名作の裏に…

いつしか老作家となったマンガ家・ちばてつやは、様々な社会的役割を務め多忙だった。だが…ある日、コミック雑誌から執筆依頼が来た。
最初断ろうと思ったちばだが、その脳裏には幼い頃の満州の物凄い夕焼け、人生の節目で出会った素晴らしい人々、そしてどんなときも不器用に苦しみながらマンガを描いてきた自分の姿が去来する。
オールカラーショートコミックで描く半生の記。ちばてつや18年振りの最新作、今ここに結実!

ジャンル
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ビッグコミック
ページ数
128ページ
電子版発売日
2018年02月09日
紙の本の発売
2018年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
35MB

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ひねもすのたり日記(1) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年04月28日

    ちばてつや先生の自叙伝的コミック。ラジオで知って購入。

    ちば先生が満州からの引揚者だとは知らなかった。
    ほんわかタッチの絵だけど終戦から帰国までの過程は過酷。

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    Posted by ブクログ 2018年03月28日

    老漫画家の近況と少年時代を振り返るエッセイ漫画。現在のちば氏によるジョーの絵もある。
    過酷な体験をしていても丸みがあって温かい絵を描けるのが凄い。

    このレビューは参考になりましたか?

ひねもすのたり日記 のシリーズ作品 1~3巻配信中

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1~3件目 / 3件
  • ひねもすのたり日記(1)
    ジョーも松太郎もてつやから。名作の裏に… いつしか老作家となったマンガ家・ちばてつやは、様々な社会的役割を務め多忙だった。だが…ある日、コミック雑誌から執筆依頼が来た。 最初断ろうと思ったちばだが、その脳裏には幼い頃の満州の物凄い夕焼け、人生の節目で出会った素晴らしい人々、そしてどんなときも不器用に苦しみながらマンガを描いてきた自分の姿が去来する。 オールカラーショートコミック...
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