企業買収

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作品内容

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実務の要点と全体像がイメージできる本格企業買収小説。実務書ではわからない現場でのやり取りを再現し、ストーリーを追いながら実際のM&A実務を擬似体験できる。

ジャンル
出版社
中央経済社
ページ数
328ページ
電子版発売日
2019年02月23日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
93MB

企業買収 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年02月01日

    M&Aのディールを当事者の心境にスポットを当てて読みやすく書かれた小説。特に知識もいらないため入門編としては最適の一冊。
    アドバイザーももちろん神経をすり減らすが、やはり事業会社でM&Aセクションのトップになる人は役員候補の精鋭ということもあり、とてもディール推進にあたって求められる...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年01月31日

    買い手の視点から書かれたM&Aの小説
    M&Aのプロセスだけでなく、関わる人たちの心理状態も加味していて、非常に面白い。

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    Posted by ブクログ 2018年10月12日

    著者は『企業買収の実務プロセス』の著者でもある銀行系のコンサルタント。

    同著は、実務書としてとてもわかりやすい良著だが、本著はそのドラマ版と言っていい。

    ここでは、買い手側の視点からM&Aのプロセスが小説形式で描かれており、実務書だけではわからない実際の現場がイメージできるようになってい...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年02月27日

    物語形式でM&Aの流れを紹介している本。
    中々、読んでてM&Aをやるような人、特に初心者にとっては実務に役立つのではないかと思いました。

    筆者がポイントと考えているところには「勘所」マークもついてたりして、結構勉強になるかと思います。

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    Posted by ブクログ 2013年09月09日

    物語調。せめぎ合いのところとか、実際に粉飾が起こっている部分とかはリアルなんだろうなぁと思う。MAの流れを知るにはいい本。ただ、少しさらっとしすぎてる。ハウツー本っていうよりも小説って感じ

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