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月刊「星ナビ」2026年2月号は「デジタルカメラのピント合わせ」と「宇宙研究の最深部レポ」。天体撮影の苦手克服から、日本の最先端観測施設、アートの中の星空に92年前の皆既日食まで、古今東西の多彩な宇宙が飛び出します。
・デジタルカメラのピント合わせ「星空にフォーカス」
星空の撮影で苦手とする人が多いのが「ピント合わせ」。そんなあなたに魔法のアイテム「ピント合わせ用アシストフィルター」を紹介します。もうピント合わせの悩みとはさよならです!
・宇宙研究の最深部
岐阜県飛騨市の地下深く、そこには宇宙の成り立ちを探る大型の観測装置が設置されています。ニュートリノ望遠鏡「スーパーカミオカンデ」と大型低温重力波望遠鏡「KAGRA」に潜入しました。
・ゴッホが描いた星空
『ひまわり』や『自画像』を代表作とするゴッホは、星の絵を描いた数少ない作家のひとり。現在全国で巡回中の「ゴッホ展」の前に、ゴッホが描いた星空を探してみましょう。
・1934年 大海原を越えた皆既日食(前編)
昭和9年、太平洋上で起こる皆既日食を観測するために海軍によって遠征隊が組織されました。当時の天文航法や天文学における皆既日食観測の意義、観測に奔走した人々の姿を、貴重な資料とともに紹介します。
ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
・連載小説「オリオンと猫」第12回「虹の天象儀」
・暗黒物質ついに観測か? 天の川銀河ハローからのガンマ線を検出
・流星クラスター出現 西日本7地点で捉えた獅子の爪あと
・日本で公開天文台が誕生してから100年 みんなで祝おう!
・秋空の下でスターパーティ ビクセン公式ファンクラブ25周年
・国際天文学・天体物理学オリンピック 日本代表に突撃!
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