マグメル深海水族館 1巻

マグメル深海水族館 1巻

作者名 :
通常価格 594円 (540円+税)
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作品内容

マグメル深海水族館は、東京湾の水深200メートルにある世界唯一の水族館。ここでは、深海に潜む生き物たちを身近に観察することができる。清掃員のアルバイトとして働くことになった天城航太郎は、深海生物が大好きで、少し引っ込み思案な青年。ある日、館長の大瀬崎湊人に出会ったことで、彼の人生に変化が訪れる――。深い海の底で生きる深海生物たちの魅力とひとりの青年の成長を描く、心あたたまる物語が始まる。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
新潮社
掲載誌・レーベル
くらげバンチ
電子版発売日
2017年12月09日
紙の本の発売
2017年12月
サイズ(目安)
82MB

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マグメル深海水族館 1巻 のユーザーレビュー

    面白い

    おか 2020年01月17日

    こんな水族館が出来たら行ってみたい。無料試し読み期間に読んだけど、今度全巻買おうと思いました。生物の絵がいい感じにリアリティある。

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    Posted by ブクログ 2019年08月10日

    【あらすじ】
    東京湾の水深200メートルに水族館がオープン!!

    「マグメル深海水族館」は、野生の深海生物の姿を間近で観察することができる世界唯一の水族館。
    清掃員のアルバイトとして働くことになった天城航太郎は、深海生物が大好きで、少し引っ込み思案な青年。
    ある日、館長の大瀬崎湊人と出会ったこ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年06月12日

    物凄く深海に興味がある、と言う訳ではないが、地上から空を見上げているばかりじゃなくて、地球の深海にさえ人間は入り込めていないんだ、と思うと、そこに在る生態系には深い感慨を覚える。人間が生身で入り込めない、ずっと地球の中に在りながら、まだ人間が解明できていない場所があると言う事にワクワクする。

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    Posted by ブクログ 2018年12月06日

    一つ一つ物語が丁寧に描かれていて、引き込まれました。どの話もよかったけどカイロウドウケツの話はとてもよかったなぁ~。深海生物の説明もそんなにうるさく説明がなされてなくてストーリーに上手く絡められていてサラッと読める。主人公は深海生物愛にあふれており、今後どう成長していくのか見物です。

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    Posted by ブクログ 2020年02月01日

    『マグメル深海水族館』
    野生の深海生物を近くで観察できる世界で唯一の水族館。
    東京湾の水深200mにオープン。

    まさに、宇宙より遠い海ですね。
    ラブカやカイロウドウケツなど、知らない生物がたくさんいるんですね。

    また、ダイオウイカやマッコウクジラなど、名前は知っていても、その生態は、謎が多いです...続きを読む

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