髑髏城の七人

髑髏城の七人

作者名 :
通常価格 594円 (540円+税)
紙の本 [参考] 733円 (税込)
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作品内容

時は戦国、天正一八年。関東一の色里、無界の里に関東髑髏党が襲来した。里にかくまわれていた沙霧を狙う髑髏党の前に、客の捨之介や里の主・蘭兵衛らが立ちはだかる。じつは、捨之介と蘭兵衛、髑髏党を率いる天魔王には深い縁(えにし)があった――。戦国末期、信長の亡霊と無頼の徒の死闘を描いた『劇団☆新感線』代表作の小説版。

ジャンル
出版社
双葉社
掲載誌・レーベル
双葉文庫
電子版発売日
2017年08月01日
紙の本の発売
2017年03月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

髑髏城の七人 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年04月07日

    タイトル*髑髏城の七人
    著者*中島かずき
    出版社*双葉社

    時は戦国、本能寺の変から八年過ぎた天正一八年。関東一の色里、無界の里に関東髑髏党が襲来した。里にかくまわれていた沙霧を狙う髑髏党の前に、客の捨之介や無界の主・蘭兵衛らが立ちはだかる。じつは、捨之介と蘭兵衛、髑髏党を率いる天魔王には深い縁があ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年01月18日

    題の劇「髑髏城の七人」 チケットを探したがもう見つからなかった、その時花鳥風月に続いて、極を上演するとか・・・。 早速チケットをgetしたのですが、この極は少しストーリーが違うらしい。(毎回少し違うらしいのですが・・・) とりあえず予習のためにこの本を入手、読んでみました。 髑髏城、鉄騎隊、天魔王、...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年12月22日

    舞台を見終わった後に、読みました。
    舞台の時は、いまいち理解できてない部分もあったのですが、小説版で補完されました。
    ちなみに、全部が全部舞台と同じわけではありません。
    これから観劇される方も観劇後に読まれると、よいかもしれません

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