あたりまえのぜひたく。 魚愛が試される、それが煮魚。

あたりまえのぜひたく。 魚愛が試される、それが煮魚。

作者名 :
通常価格 1,100円 (1,000円+税)
獲得ポイント

5pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

めっちゃくちゃ美味え~~!!! これが自宅で食べられるなんて幸せすぎ!! 朝、きくち家は急須で淹れたお茶で始まります。そして、昼過ぎにはお買い物。魚屋さんで獲れたて新鮮な魚を見つければ「旬のお刺身」が、お客様がいらっしゃるとなれば「スペシャルおでん」が、夜の食卓を埋め尽くします。ちょっとしたひと手間が「食マンガ家」の家めしレシピの隠し味―もう、美味しすぎます!! 一匹まるごとのご馳走感「尾頭つきの煮魚」、 生しぼり果汁に炭酸を効かせた「ジンのロングカクテル」、 塩糀で漬けた胡瓜が決め手の「ポテトサラダ」、 香り立つ、ふっくらジューシー「豚のしょうが焼き」、 自家製カレー粉の秘密公開「夫婦善哉カレーライス」───ほか、全10編! 単行本特別描き下ろし編「夏も近づく、至福のお茶漬け」収録。

ジャンル
出版社
幻冬舎コミックス
電子版発売日
2017年08月01日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
55MB

新刊オート購入

あたりまえのぜひたく。 魚愛が試される、それが煮魚。 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2016年07月31日

    なにがすごいって、一食にかけるものすごい手間を厭わない人がふたり、夫婦でいるってこと。どちらかが寄せていった結果なのか、はじめからそうだったのか。

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2019年12月17日

    「おせん」「きりきり亭のぶら雲先生」などを書いている漫画家の料理エッセイ。
    家庭でできる料理とはいえすごくこだわってるので、真似しようとはならないけど、料理はおいしそう。

    知らずに手に取ったため、こちらはシリーズの2巻目だったらしく、第10話から19話までが収められている。

    タイトルは「煮魚」と...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

あたりまえのぜひたく。 のシリーズ作品 1~5巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~5件目 / 5件
  • あたりまえのぜひたく。
    1,100円(税込)
    「なんでこんなに美味いんスか!? なんも言うことないっス!!」と叫んでしまうこと間違いなし。普段日常が美味しすぎる、こだわりグルメ漫画家のコミックエッセイ!! 累計発行部数100万部超えの大人気グルメコミック『おせん』シリーズの作者が描く初のコミックエッセイ。これまで15年以上にわたって料亭の女将を主人公にしたグルメ漫画で料理の神髄を追求してきた「きくち正太」。当然のことながら、料理に...
  • あたりまえのぜひたく。 魚愛が試される、それが煮魚。
    めっちゃくちゃ美味え~~!!! これが自宅で食べられるなんて幸せすぎ!! 朝、きくち家は急須で淹れたお茶で始まります。そして、昼過ぎにはお買い物。魚屋さんで獲れたて新鮮な魚を見つければ「旬のお刺身」が、お客様がいらっしゃるとなれば「スペシャルおでん」が、夜の食卓を埋め尽くします。ちょっとしたひと手間が「食マンガ家」の家めしレシピの隠し味―もう、美味しすぎます!! 一匹まるごとのご馳走感...
  • あたりまえのぜひたく。 ~定番、国民食は玉子焼き。~
    毎度、作品のネタ探しでマンガ家・きくち正太の手を煩わす担当編集者は、ちょっとウルサイ厄介者。でも、そんな輩を瞬く間に黙らせてしまうのが、おかあさんとのコンビで作るきくち家の酒食の数々。ちょっとしたひと手間が「食マンガ家」の家めしレシピの隠し味なんです。「釣りたての刺し身で食える鯵でアジフライ」「スープ自慢の水炊き、〆はラーメン」「手作りカレーパン、ポークにチキンにシーフード...
  • あたりまえのぜひたく。 ─きくち家 渾身の料理は……。─
    いつもムチャブリばかりの担当編集者から「きくちさんの好きな料理を思いっきり」との提案が。では早速にと、市場へ。そこで仕入れたのは丸ごと一匹の“天然真鯛”と“肝の張ったカワハギ”──ちょっとハードルが高いと思っていた魚料理だったけど、瞬く間にできあがっていく極上料理の数々。試食と言いつつ、すでに美味しさ最高潮!! やさしいご指南もあって、すぐに挑戦したくなっちゃいます。ちょっとしたひ...
  • あたりまえのぜひたく。 ─いくら 塩鮭 ぜひたく親子丼。─
    毎度、作品のネタ探しでマンガ家・きくち正太の手を煩わす担当編集者は、ちょっとウルサイ厄介者。でも、そんな輩を瞬く間に黙らせてしまうのが、おかあさんとのコンビで作るきくち家の酒食の数々。ちょっとしたひと手間が「食マンガ家」の家めしレシピの隠し味なんです。「銀座仕込み!? きくち家のハンバーグ。」「白子ぽん酢、ぜひたくなのはぽん酢?」「炊き込みごはんはお皿で。」「春はすぐそこ、小鍋...

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています