ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
8pt
「バッハの音楽は、学びの段階に応じて発見の喜びを与えてくれる、報いの多い対象である」(礒山雅) バッハ時代のドイツは? 当時話されていたドイツ語は? ルターがバッハに残した遺産とは? バッハはどんな楽器・奏法・音響・音律を想定して作曲したのか? 19世紀にバッハ復興が起こったわけは? ルター派のバッハがなぜカトリックのミサ曲を書いたのか?── バッハ研究の第一人者・礒山雅をはじめ9人の著者による14の講義が、 バッハという類なき知の水脈へ誘う。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
J.S.バッハはバロック時代を代表する作曲家として有名である。その音楽にはどのような背景があるのかを案内する本。様々な分野からバッハを俯瞰する。
時代背景が分かって面白い。世界史で習ったはずの事がはじめて立体感をもって認識できる。音律の話は難しい。予備知識がまったく足りないことを痛感する。もっと理解したいが、いつの日か叶えることができるだろうか?
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
教養としてのバッハ 生涯・時代・音楽を学ぶ14講
新刊情報をお知らせします。
礒山雅
久保田慶一
その他の作者をフォローする場合は、作者名から作者ページを表示してください
フォロー機能について
「叢書ビブリオムジカ」の最新刊一覧へ
「趣味・実用」無料一覧へ
「趣味・実用」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
音楽家のための文章教室 演奏会プレトークからクラファン、助成金申請まで
言語起源論
古墳との対話
新庄監督に学ぶ心理的安全性の高いチームのつくりかた
トレルチとその時代 ドイツ近代精神とキリスト教
バッハ=魂のエヴァンゲリスト
バロック音楽名曲鑑賞事典
バロック音楽 ──豊かなる生のドラマ
作者のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲教養としてのバッハ 生涯・時代・音楽を学ぶ14講 ページトップヘ