ユトラント沖海戦
  • 完結

ユトラント沖海戦

858円 (税込)

4pt

4.0

100周年を迎えた史上最大の艦隊決戦からビスマルク追撃戦、黄海海戦の巡洋艦吉野、フォークランドのシュペー提督など『赤城と比叡』の作者による近現代の海戦史・艦船史コミックス待望の第2弾!

...続きを読む

詳しい情報を見る

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ユトラント沖海戦 のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

    購入済み

    安心の重厚感

    今巻も作者の“安心の重厚感“で軍艦&海戦成分が摂取できます(微笑

    中でも表題の「ユトランド沖海戦」から2話、ドイツ東洋艦隊(本隊)の話と第一次大戦時のエピソードは日本で取り上げられる機会が少ないゆえ貴重でしょう

    最後に“1話分にするには弱いけれど面白いエピソード“が小噺で詰められていたのも良かっ

    #アツい #感動する #タメになる

    0
    2026年02月17日

    Posted by ブクログ

    収録されている中では「宮古湾大海戦」が一番馴染みがありました。
    全てが作戦計画通りに行くはずもないのでしょうが、単艦突入となってしまったことが、失敗の大きな要因であるだろうし、作戦中止できなかったことも含めて戦力差が全てなんだろうな、と思います。やはり戦術よりも戦略なのね、と。

    カバーを外して「ユ

    0
    2025年08月16日

    Posted by ブクログ

    第一次世界大戦のユトランド沖海戦について知りたかったので、本書を購入した。
    ユトランド沖海戦だけではなく様々な海戦のエピソードが収録されている。
    これまで知らなかったような戦艦同士の戦いがあり興味深かった。
    筆者の戦艦に対する深い愛情というのは非常に感じられ、読んでいて面白かったが絵が今一つの様な気

    0
    2017年12月17日

ユトラント沖海戦 の詳細情報

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

楽園 の最新刊

無料で読める 青年マンガ

青年マンガ ランキング

黒井緑 のこれもおすすめ

同じジャンルの本を探す