ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで197万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
4pt
人口わずか3万人足らず。和歌山県新宮市の「すずきこどもクリニック」には市内外から年間約5万人もの患者が訪れる。1日平均180人、多い日は350人を超える悩める母子の駆け込み寺的な小児科医だ。これまで通算50万人以上の病める子供達を見続けてきた鈴木幹啓院長が小児科医になったのは、ある子供の死がきっかけ。鈴木医師は大人と子供とでは「死の悲しさに差がある」という。そんな鈴木院長が警鐘を鳴らすのは「子供の病気はほとんど親が原因」という衝撃的事実。その真相とは!?
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
気をつけた方が良い病気のサインや異変、病院にかかる時に伝えること(そのために気をつけて見ておくポイント)など、小児科の先生の視点で書かれているのでとても勉強になった。 最後に助けることができた・出来なかった命について読んで、親として考えさせられる部分が多かったし、自分がその立場だったら…と考えると...続きを読むグッとくるものがあった。
子供に縁のない既婚男として。 たまには焦燥感を感じないとと 「子育て」についての本を読んでみようかと。 賢い子の育て方や、病院の現場での話など、 興味深く面白い。 子育てへの心構えをライトに教えてもらえる本。 ページ数も少ないのでさらりと読める。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
日本一忙しい小児科医が教える 病気にならない子育て術
新刊情報をお知らせします。
鈴木幹啓
フォロー機能について
「暮らし・健康・美容」無料一覧へ
「暮らし・健康・美容」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
医師が教える最強の間食術
「鈴木幹啓」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲日本一忙しい小児科医が教える 病気にならない子育て術 ページトップヘ