老いは生のさなかにあり
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老いは生のさなかにあり

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作品内容

「老境に至ってなお、盛運のいきおいを増してゆく人物は、『考える人』である」(はじめに――「老い」とはなにか)。徳川家康、豊臣秀吉、勝海舟、親鸞……。最期まで自らを磨きつづけ、昇りつめた先人たちは何を心の糧としたのか。歴史小説の第一人者である著者が、史実に名を刻んだ十二人の生きざまを通して説き明かす晩成への人生論。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
幻冬舎
掲載誌・レーベル
幻冬舎文庫
電子版発売日
2016年09月16日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

老いは生のさなかにあり のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    人間の体力は鍛えかたしだいで、70歳まではどんどん上がっていくらしい。筋肉だってつくらしい。ほんとかよ。

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