K(ケイ)
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K(ケイ)

作者名 :
通常価格 540円 (税込)
紙の本 [参考] 1,028円 (税込)
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作品内容

聳え立つ白き神に挑む男の物語。その男は自分の過去を清算するためだけに登り続ける。手塚治虫文化賞受賞作家・谷口ジローが描くアルペンロマン。

ジャンル
出版社
双葉社
掲載誌・レーベル
アクションコミックス
電子版発売日
2016年04月15日
紙の本の発売
1993年06月
コンテンツ形式
EPUB

関連タグ:

Posted by ブクログ 2012年12月22日

「神々の山嶺」のような男臭く骨太のクライマー漫画。重そうだから暫く寝かしていたのに、一度読み始めたら貪るように読んでしまった。

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Posted by ブクログ 2011年07月19日

一気読みしました
これぞ「男のロマン」!
Y染色体の存在意義ってこういうことなんですかね〜?!
いや、カッコイイです。この「K」ってヤツは
ここまでやられると、XX染色体の私としては自分の中の「母性」の追求をしてみよう、って気になります。
ということで、男らしい男、に触れたい男女必読。
男勝りの彼女...続きを読む

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Posted by ブクログ 2009年05月16日

山のデューク東郷が山で遭難した人を助ける話。孤独なんとかを読めと言われたが無かったのでこれを買った。
まあ面白い。似たようなので、日本の山の話がビックコミック系でやってたような気がします。

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Posted by ブクログ 2010年01月31日

伝説的なシェルパ「K」が、雪山に挑む。
アルピニストの過酷さがよく分かる作品。ごろごろ人が死ぬ。死による。
山や自然の脅威が、ナレーションによって丁寧に語られており、自然への畏怖を感じさせる。

関係ないけど、同作者の「孤独のグルメ」の主人公っぽい顔の登場人物が出てきて笑ってしまう。

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