無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
三冊目.
森の国と友好条約を結んだ魔王陛下.
それに伴う反乱分子のこっそり粛清.
そんな感じで.
勇者に滅ぼされるだけの簡単なお仕事だけど
俺はそのお仕事を全うするつもりはない.
世界を平和にしちゃえば勇者出てこないんじゃね?
というわけですね.
こうして平和への第一歩として4つある国の一つと友好条約を.
しかし残りの三国,とくに神聖なんちゃら国が許すのか.
あとはなんだっけ?
謎の紫の少女とか,次へのフラグを建立するわけです.
アベルだかカインだか,そういう少年周囲も
なんだか騒がしくなりそうですね.
NAISEIだけしてればいいのに
なんで人類側に来ちゃったのか.
てか魔族からすると人類こそ侵略者だよな.
楽しく?暮らしてたのに
「全部魔族が悪い!滅ぼせ!」
だもんなぁ.
あと今回は邪神だとか魔神だとか出番がなかったな.
もっとあの娘に出番を!
めちゃくちゃだな
一巻から矛盾が多いなぁと思いながら読んでたけど、もうこの辺りまで来ると作者の意図が分からな過ぎる。
暗黒大陸に漂着した連中を、魔王の似顔絵を描いて持ち帰ろうとしたから殺したかと思えば、時を同じくして他国と同盟を求めるために人々の前でパレードまでやっちゃうって、死んだ人は何のために殺す必要があったのか全く分からん。
四巻でも似顔絵巻き散らかされるのに当然みたいな早変わり。
支離滅裂で作者の記憶力を疑う。
矛盾に目を瞑れば…と以前書いたが、気にしないのが難しいレベルになってきたよ。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ