エンディングノート
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エンディングノート

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30代半ば、人生停滞気味の脚本家の卵、良子が出会ったノート。それは遺される人に自分の想いを伝えるためのものだった。そこに書かれていた過去の真実が良子の人生を変え始め……心震わす感動の物語。

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  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    小説 / 国内小説
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 掲載誌・レーベル
    角川文庫
  • タイトル
    エンディングノート
  • タイトルID
    354354
  • 電子版発売日
    2016年01月25日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    1MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
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エンディングノート のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    読み易く、ぐっとくる1冊。誰にでも人生のエンディングは来るけれど、その瞬間までどう生きるのか、自分ひとりのことだけでなく、自分を取り巻く人々のことも考えていければ良いなと思った。

    0
    2015年12月07日

    Posted by ブクログ

    エンディングノートの文章講師を務めるところから、人生のコマが少しづつ変化していく。ノートの向きあう事で、死と向き合い、死と向き合うことで、伝えたいことが鮮明になる。けれどもそれは死後に遺された子に対するメッセージとして伝えられる。その文章を読む時、ノートの本人は既に他界しており、返信をすることができ

    0
    2025年09月29日

    Posted by ブクログ

    ーーー
    神尾良子、33歳。ライター業で食べている駆け出し脚本家。彼氏なし。親との関係、やや不良。停滞気味の人生に焦りを感じているーー。大学時代の恋人からの依頼がきっかけで、良子はあるノートと出会う。それは人生の最後に、遺される人に自分の思いを伝えるためのものだった。急逝した父も家族にノートを遺してい

    0
    2017年07月21日

    Posted by ブクログ

    私なら何を書くかなぁ とか
    私の親はどう考えてるのかなぁ とか
    家族のことを考えてしまう。
    エンディングって近いようで遠くて、遠いようで近い。

    0
    2014年12月03日

エンディングノート の詳細情報

  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    小説 / 国内小説
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 掲載誌・レーベル
    角川文庫
  • タイトル
    エンディングノート
  • タイトルID
    354354
  • 電子版発売日
    2016年01月25日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    1MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
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