ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで197万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
5pt
※こちらの作品はファイルサイズが大きいため、Wi-Fi環境でのダウンロードを推奨いたします
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古代ギリシャの時代から1964年にヒッグス粒子の存在を予言し、2013年にノーベル物理学賞を受賞したヒッグスとアングレールら多くの科学者が、質量とはなにか、どうやって誕生してきたのかを解き明かそうと研究に研究を重ねてきた。その成果をすべて解説する。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
朝日カルチャーセンターで、ノーベル賞特集として組まれた広瀬先生の講座に出席した際、衝動買い。時代を追って基本的な所からやさしく解説されており、初心者には非常に分かりやすい本だと思う。 カラーページなので、絵本を見る感覚で読む事が出来、結構取っ付きやすい構成になっているのではないだろうか。ただ、やはり...続きを読む素粒子の質量獲得の際、水飴の記述をしている所は惜しいと思う。素人向けの本なので仕方がない事もあるかな…。 本書は、まさに初心者向けの本であり、大学で物理を学んだ人などにとっては物足りなく思われるだろう。最近、少し詳しい本を読んでいるぼくにとっては、かなり物足りない内容だった。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
質量とヒッグス粒子 重さと質量の違いから測り方、質量の生成にかかわるヒッグスメカニズムまで
新刊情報をお知らせします。
広瀬立成
フォロー機能について
「サイエンス・アイ新書」の最新刊一覧へ
「学術・語学」無料一覧へ
「学術・語学」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
宇宙・物質のはじまりがわかる量子力学
空海とアインシュタイン 宗教と科学の対話
真空とはなんだろう 無限に豊かなその素顔
相対性理論の一世紀
超老人のすすめ 物理学者が見つけた「元気の秘密」
70歳物理学者の「循環健康法」
物理学者、ゴミと闘う
物理学 相対性理論 エネルギー・環境問題への挑戦
「広瀬立成」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲質量とヒッグス粒子 重さと質量の違いから測り方、質量の生成にかかわるヒッグスメカニズムまで ページトップヘ