月刊アームズマガジン2021年9月号

月刊アームズマガジン2021年9月号

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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

北朝鮮不審船事件をきっかけとして誕生した海上自衛隊の戦闘部隊「立入検査隊」と、特殊部隊「特別警備隊(SBU)」を特集。海上自衛隊横須賀基地にて立入検査隊に密着し、その装備や戦術に迫る。
さらに、創設以来ほとんど情報が公開されず謎に包まれている特別警備隊の最新情報を入手。特別警備隊の“いま"をレポートする。

【表紙】
佐々木琴子

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / モノ・トレンド
出版社
ホビージャパン
電子版発売日
2021年07月27日
サイズ(目安)
109MB

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  • 月刊アームズマガジン2021年10月号
    NEW
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 通巻400号を記念した超特大号! ご愛読に感謝の気持ちを込めて、大増量のダブル特集でお届けします。 アームズマガジンの歴史を詰め込んだ永久保存版です! < 2大超特集! ><; br> 特集1 アサルトライフルの現在と将来 特集2 密着、陸上自衛隊戦闘訓練 ※電子書籍には、別冊付録・ポスターの付属はございませんのでご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2021年9月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北朝鮮不審船事件をきっかけとして誕生した海上自衛隊の戦闘部隊「立入検査隊」と、特殊部隊「特別警備隊(SBU)」を特集。海上自衛隊横須賀基地にて立入検査隊に密着し、その装備や戦術に迫る。 さらに、創設以来ほとんど情報が公開されず謎に包まれている特別警備隊の最新情報を入手。特別警備隊の“いま"をレポートする。 【表紙】 佐々木琴子
  • 月刊アームズマガジン2021年8月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンは銃本体はもちろん、その周辺アクセサリーを揃えておくとより楽しく遊べる。 そこで8月号の特集は「エアガングッズマストバイ2021」と題して、ガンケース、スリング、ホルスター、シューティンググラス/ゴーグル、メンテナンスグッズなど、 エアガンで遊ぶのに揃えて損はないアクセサリーの特徴や使い勝手をユーザー目線でチェック。さらにそれらの活用方法もあわせて紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2021年7月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 航空自衛隊で基地警備の研究と教導を担う精鋭部隊、基地警備教導隊を取材。 大口径64式小銃を用いた最新の近接戦闘・閉所戦闘テクニックを豊富な写真でリポートする。 あわせて、自衛隊初の国産制式小銃、64式小銃にも改めてスポットを当てる。 ここ最近、トイガン化が相次いだ往年の名銃の魅力と遊び方、そして毀誉褒貶の多い実銃の評価について――64式小銃のすべてに迫る。
  • 月刊アームズマガジン2021年6月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集:エアガンカスタム完全攻略~東京マルイグロック17&ハイキャパ編~ ガスブローバックハンドガンの中でも東京マルイのグロック17シリーズとハイキャパシリーズは実射性能の高さとカスタムのしやすさ、豊富なバリエーションとカスタムパーツの多さから絶大な人気を誇る。そこで今回は、このガスブローバックハンドガン2大巨頭のカスタム方法をフィーチャー。機種別の特徴からパーツの互換性検証、分解方法、カスタムポイント、編集スタッフ&ライター自慢のカスタムガン、お薦めカスタムパーツまで徹底網羅。グロック&ハイキャパオーナーなら必読の内容だ。 【表紙】本庄 鈴
  • 月刊アームズマガジン2021年5月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、軍・法執行機関において最も注目されている銃器カテゴリーは、スナイパーライフルだ。 銃本体はもちろんカスタムパーツやスコープを中心とした周辺アクセサリー、ギリースーツなどのイクイップメント類、さらにスナイピングテクニックに至るまで日進月歩で進化している。 次号は最新のスナイパーライフル事情について、リアルガン、トイガンの両面から迫る。
  • 月刊アームズマガジン2021年4月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近サバゲで注目を集めているのが、マイクロARやピストルキャリバーカービン、PDWにカテゴライズされるコンパクトサイズの電動ガンだ。 軽くて取り回しやすく、アウトドアからインドアまで幅広く使える。 今回の特集はそんなコンパクトサイズ電動ガンの特徴と魅力を徹底解説する。 【カバーキャスト】森咲智美
  • 月刊アームズマガジン2021年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M4A1カービンの原点であるM16A2ショーティーを初めて実戦に投入したのはアメリカ軍特殊部隊であり、M4A1カービンのフルオートモデルは特殊部隊用として作られた。 そこで今号の特集は東京マルイの次期新製品「次世代電動ガンURG-I SOPMOD Block3」を中心に、M733 やCQB-R、Mk18 Mod.1、HK416などアメリカ軍特殊部隊で使われているM4A1カービンをフィーチャーする。
  • 月刊アームズマガジン2021年2月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 西部方面隊の総力をあげた大規模上陸阻止訓練「西部方面実働演習 02鎮西」をはじめ、島嶼防衛の最前線部隊であり、精鋭部隊として知られる水陸機動団のレンジャー訓練、声優3人が統合幕僚監部にて組織や役割について説明を受けた模様を密着取材。
  • 月刊アームズマガジン2021年1月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AK-15発表以降、次々にニューモデルをラインアップするロシア・カラシニコフ社をフィーチャー! モスクワで開催された軍事イベント「ARMY2020」より、今年の最新モデル「AK-19」アサルトライフルと「RPL-20」軽機関銃、また注目の「PPK-20」サブマシンガン、「AM-17」ショートバレルライフルなど細部カットと実射を交えてレポートする!
  • 月刊アームズマガジン2020年12月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 電動ガンの世界では、リアルさと射撃性能を追求した高価なハイエンド製品が発売される一方で、リアルさはそこそこだが、軽量で取り回しがよくおまけにリーズナブルという製品も存在し、最近人気を伸ばしている。 そこで、アームズマガジン12月号ではこうした「コスパ重視の電動ガン」をピックアップし、その実力に迫ります! ※電子版においては、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年11月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トイガンメーカー、トイガンショップ、ガンライターといったトイガンのプロが手掛けたものからサバゲーマー、トイガンファンが作ったものまで、多種多様なカスタムガンを紹介していく。また、インナーバレル、バルブ、ピストン、外装パーツなどのアフターパーツの実射テスト、実装インプレを行ない、今買うべきカスタムパーツを赤裸々に解説する。これを読んで、自分だけのカスタムガンを作ろう!【カバーキャスト】星守紗凪(『アサルトリリィ BOUQUET』 郭 神琳 役)※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年10月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トンプソン、MP40、MP5シリーズ、APC9…時代とともに形は変えながらも、常に最前線で活躍し続けるサブマシンガンを特集!リアルガンの最新トレンドからトイガンカスタム、ラインアップ、スタイリングまで全方位的に解説していく。【第2特集】陸上自衛隊 独占レポート!第8師団 第42即応機動連隊 大分県にある日出生台演習場で行なわれた演習を単独取材。16式機動戦闘車(16MCV)も登場するバトラーを使用した大規模訓練の模様をお送りする。【カバーキャスト】花谷麻妃【特別付録】特製ポスター、ターゲットシート※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年9月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ~皆さん、10万円は支給されましたか!?~特別定額給付金の10万円。使い道はそれぞれですが、月刊アームズマガジンではコロナ禍に苦しめられているトイガン/サバゲ業界の回復喚起企画として、予算10万円でのお買い物&遊び方を提案します! 10万円あったら、どれだけ遊べるかな!?【カバーキャスト】松田リマ 【特別付録】特製ポスター、特別小冊子9月号にはサバイバルゲームのノウハウをギュっとまとめた小冊子が付属!全国サバイバルゲームフィールドマップからサバゲのルール、マナー解説、必要なアイテム紹介まで月刊アームズマガジン編集部がサバゲの楽しさを伝授します! ※本書籍は電子版につき、紙本版とは異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年8月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の特集では話題のニューモデルも含め、本誌の総力を結集してトイガンカスタムテクニックを解説! 東京マルイ「次世代電動ガンAKストーム」「ガスブローバックガングロック17Gen.4」、そしてアクションアーミー「AAP01アサシン」の解体新書をはじめ、気になるパーツ群やショップカスタムなども掲載し、内部チューン&ドレスアップのお役立ち情報満載のコンテンツでお贈りします。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年7月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アームズマガジン7月号の特集では、話題となっているG&Gアーマメントの電動ガン「Type 64 BR」をはじめ東京マルイの「グロック17ジェン4」、アクションアーミー「AAP01アサシン」など、最新のトイガンラインアップを総ざらいして徹底レビュー。さらに来るべきサバゲシーンに備えて、装備品・ウェアなどにもスポットを当て、サバゲで使える編集部イチ押しアイテムの数々をピックアップしていきます。“今”だからこそ買いたい、アナタにピッタリのアイテムを探せるバイヤーズガイドをお贈りします!※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年6月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トイガン(エアガン/モデルガン)は、外で遊ぶものだと思われがちだが、実際には自分の部屋でも十分に遊べる。エアガンでは、内部カスタムやドットサイト、スコープを載せる外装カスタム、塗装などを楽しむドレスアップから、トイガンを鑑賞する、ターゲットシューティングやサバゲのトレーニングなどが楽しめる。一方モデルガンでは、火薬を使った発火作動や実銃同様の内部構造を分解・組立して楽しめたり、組立キットを作る楽しみもある。周囲にトイガン仲間がいない人、サバゲフィールドになかなかいけない人たちに向けた“アームズマガジン流”おうちで楽しめるトイガンの魅力を総力特集する。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年5月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2019年末に陸上自衛隊の新制式小銃と拳銃が決定したものの、現在の主力である89式5.56㎜小銃と9mm拳銃はまだまだ現役であり、64式7.62㎜小銃も少数ながら使用されている。今回の陸上自衛隊特集は陸上自衛隊の制式小銃と拳銃を再現したトイガンをピックアップ。海外メーカーであるG&GアーマメントとS&Tから発売されている64式7.62㎜小銃の電動ガンを中心に、東京マルイの89式5.56㎜小銃、タナカの9mm拳銃の特徴をインプレッション。さらにこれらを使ったスタイリングテキスト、64式小銃の実銃レポート、国内外の取材記事もあわせて掲載。陸上自衛隊の小火器の魅力や特徴に迫る。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年4月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M16と並ぶ世界の2大アサルトライフルのひとつであるAKシリーズ。誕生から70年以上経った現在もロシア軍を中心に世界中の軍・公用機関で採用されている。今回の特集はこのAKシリーズの生みの親であるミハエル・カラシニコフの生誕100年を記念したイベントの模様を中心に、貴重なAK47プロトタイプから最新のAK12まで歴代AKシリーズを現地ロシアで徹底取材。さらにロシアの特殊部隊として有名なスペツナズへの取材を敢行。最新ロシア軍特殊部隊スタイリングテキスト、最新AKシリーズトイガンラインアップなどカラシニコフとロシアの実銃を全方位で紹介する。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前年度に大反響を呼んだアームズマガジン読者による投票によって1位が選出される「トイガン大賞」が2019年度も開催される。今回の「トイガン大賞」では、2019年1月から2019年11月15日時点で発売され(もしくは2019年度内での発売日が設定され)、アームズマガジン2019年2月号から2020年1月号までに誌面でレポートされたエアガン、モデルガン約170挺が対象となる。2019年11月27日から12月27日までの1か月間、Webによる投票を経て決定する。ノミネート銃全ラインアップ、総合とカテゴリー別の入賞機種の発表、上位入賞機種のレビュー、さらに業界関係者による投票&コメントを掲載。はたしてどんな銃がトイガン大賞に選ばれるのか?
  • 月刊アームズマガジン2020年2月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トイガンをドレスアップしてその出来映えを競い合うカスタムコンテスト「第1回アームズマガジン ガンスミスコンテスト」。「ハンドガン」「ライフル・長物」「SFガン」「U18」の4つの部門が設置され、約3ヶ月の募集期間を経て100名近い応募者を集めた。今回の特集はガンスミスコンテストに集まった力作を本誌スタッフ&ライター陣が審査し、部門別に上位3名を選出。作品を誌面で発表する。第2特集は「最新カスタムガンピックアップ」。海外メーカーを中心としたオリジナルファクトリーカスタムを中心にショップカスタム、SFアーマー系カスタムなど、最新のカスタムトレンドを一挙紹介する。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2020年1月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 P320がアメリカ陸軍制式拳銃M17として採用されるなど、今もっとも勢いのあるガンメーカーと言えばSIG SAUERだ。P226や陸上自衛隊の9mm拳銃のベースとなったP220、SG550は日本でもトイガン化されてよく知られている。そんなSIG SAUERが自社ブランドによるオフィシャルエアガンの発売することとなった。そこで今回の特集はSIG SAUERをリアルガンとエアガンの両面から徹底紹介する。アメリカ・ニューハンプシャー州にあるSIGSAUERの工場取材からリアルガンレポート、年末発売予定の電動ガンMCXをはじめとしたSIG SAUERのハンドガンやライフルを再現したトイガンをすべてピックアップ。SIG SAUERのすべてがわかる1冊です。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年12月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節は夏から秋に変わり、サバイバルゲームにピッタリの季節が訪れた。これを機にサバイバルゲームを始めてみようと思っている方も多いはず。そこで今回は「エアガンで遊ぼう!!」と題してエアガンで遊ぶためのイロハを特集。エアガンの基礎知識、お薦めエアガンピックアップ、サバイバルゲーム用品の選び方・揃え方、購入方法、サバイバルゲームへの参加方法、サバイバルゲームのルールやマナー、遊んだ後のエアガンのメンテナンス方法まで、エアガンで遊ぶために必要な情報を紹介する。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年11月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガン、実銃を問わず人気が高い銃と言えばM4カービンだ。銃本体はもちろん、カスタムパーツが各社からたくさん発売されており、さらにカスタムのしやすさも人気に拍車をかけている。そこで今回の特集は「M4カービン・カスタムトレンド」と題して最新のM4カービンカスタムを一挙紹介。ミリコスやタクトレ、UABなどゲームスタイル別のカスタムコレクション、ライター陣によるオリジナルカスタム、トイガンリアル仕上げ術、さらに電動ガンのメンテナンス方法を紹介。M4カービンに興味のある方は必見だ。小特集では公開前から話題の映画『ジョン・ウィック:パラベラム』をフィーチャー。監督インタビューをはじめ、映画で実際に使用された銃器を独占取材。これを読めば映画がさらに面白くなることは間違いない。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年10月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犯罪の絶えないアメリカ社会で活躍する法執行機関の特殊部隊。日本ではSWATという名称で浸透している彼らの銃器や装備、タクティクスは、凶悪犯罪に対応すべく常にアップデートされている。巻頭特集ではそんな法執行期間の特殊部隊の最新事情を徹底取材。また、法執行機関の特殊部隊はサバゲでも人気があり、特に近年は「ハマポリ」に代表されるようにローカライズドされて盛り上がりを見せている。そうした通称「架空LE(ローエンフォースメント)」のスタイルにこだわりたい方のために、架空LEにふさしいエアガンや装備を解説。法執行機関の特殊部隊に興味のある方は必見だ。第2特集はコンパクトハンドガン。東京マルイの新製品V10ウルトラコンパクトを中心にコンパクトハンドガンの特徴や魅力に迫る。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年9月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつの時代も最高の結果が求められるスナイパーライフル。レールシステムやマルチフォールディングストックが一体になったモジュラーストックの登場、遠距離射撃に対応したカートリッジの導入、光学機器の性能向上、スナイピングテクニックの研究など、ここ数年でスナイパーライフルを取り巻く環境は大きく進歩している。そこで今回のスナイパーライフル特集は、最新のスナイパーライフルやスナイピングテクニックを徹底取材。さらにトイガンコーナーは各社スナイパーライフルの実射インプレッション、命中精度向上にこだわったチューニングテクニック、ライフルスコープや周辺機器をピックアップ。スナイパーライフルにコダワリを持つ方は必見の1冊。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年8月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数多く存在するタクティカルトレーニングスクールの中でも注目を集めているのがアメリカ陸軍特殊部隊グリーンベレー出身のTu Lamが主宰する「RONIN TACTICS」だ。実戦に基づいたシューティングテクニックを教示するだけではなく、彼のプロデュースする銃器や装備は世界中で人気を誇っている。まさにトレンドセッターと言っても過言ではない。そんなRONIN TACTICSのタクティカルトレーニングに密着。テクニックはもちろんTu Lamが実際に使用している銃器や装備を徹底的に紹介する。第2特集は「使えるトイガンカスタム術」。初歩的なカスタムから一歩抜け出して、サバゲやシューティングをより楽しむための実践的・効果的なカスタム方法をカテゴリーごとに解説する。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年7月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガン、ミリタリー、サバゲ…など同じ趣味を持っている人たちは、どのようなガン&ミリタリーライフを送っているのだろうか? ちょっと気になるそんな疑問にお答えするのが今回の特集「ガン&ミリタリーLife」だ。著名人から有名トイガン&ミリタリーライター、弊誌編集スタッフ、海外在住の実銃ライター陣の銃や装備品のピックアップ。トイガン&ミリタリーの楽しみ方などを紹介していく。また、ハッシュタグ「#ガンとミリタリーのある生活」とつけたSNS写真投稿企画も行なう予定だ。さらに平成の時代を締めくくる「平成トイガン30年史」を掲載。30年間に発売されたトイガンやカスタムパーツ、ミリタリーアイテム、サバイバルゲーム事情を時系列的に振り返る。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン令和元年6月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特殊部隊で使われる銃器は、用途が特殊かつ限定的であることから、軍の制式採用銃とは異なる銃器が独自に採用されたり、試験的に採用されたりするものが多い。今回の特集は、そうした特殊部隊で採用されている銃器をフィーチャーする。実銃の最新事情からアクセサリー類のセットアップ方法、東京マルイの次世代電動ガンMk18 Mod.1、FNX-45タクティカル、HK45といったトイガン新製品をピックアップする。第2特集はヨーロッパ最大のガンショーであるEnforce Tac&IWA OutdoorClassics 2019をレポート。特に軍警察関連の銃器が展示されるEnforce Tacは国内メディア唯一取材に成功。現地の最新事情を詳しくお届けする。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年5月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 弊誌特集の中でも反響が大きい陸上自衛隊。今回は日々鍛錬を繰り返す隊員たちの姿をフィーチャー。陸上自衛隊第34連隊の部隊検閲、アメリカ・カリフォルニアで行なわれたアメリカ海兵隊との実働訓練「アイアンフィスト」に密着取材。フォトジャーナリスト菊池雅之による陸上自衛隊コラム、自衛隊募集事務所訪問、さらに89式5.56小銃や9mm拳銃のトイガンレポート、レプリカ品を使用した自衛隊装備着用例に至るまで、最新の陸上自衛隊を徹底的に解説する。第2特集はサバイバルゲーム用エアガンとしてシェアNo.1を誇る東京マルイの次世代電動ガンシリーズをピックアップ。外観からメカニズム、実射性能まで、アームズライター陣が次世代電動ガンの人気の秘密に迫る。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年4月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年1月にアメリカ・ラスベガスで開催される世界最大のガンショー「SHOTShow」。その年に発売予定の新製品が発表・展示されることから、多くの業界関係者やガンマニアから注目を集めている。今年もアームズマガジンはSHOTShowを総力を挙げて取材。現地の最新情報を詳しくお伝えする。第2特集はカスタムガン最前線。電動ガンとガスブローバックガンの最新チューニング方法、ドレスアップ方法、さらに人気が高まりつつあるエアコッキング式ショットガンや架空銃カスタムを紹介。お気に入りのエアガンをカスタムしたい方は必見だ。さらに東京マルイの次世代電動ガンの新製品として話題になっている「Mk46 Mod.0」の最新情報を、貴重な実銃写真を含めてレポートする。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事の異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年多くのトイガンが国内外問わず発売されている。2018年もご他聞に漏れず、数多くのトイガンが発売されたのだが、どのトイガンが実際に人気だったのか気になるところだ。そこで今回の特集は、アームズマガジン誌上でレポートした2018年に発売されたエアガン、モデルガン44挺をもとに、本誌スタッフ&ライターをはじめ、業界関係者、トイガン&ミリタリーショップ、サバイバルゲームフィールド、さらにWEB上で人気投票を実施。2018年に発売されたエアガン、モデルガンの中から、いちばん人気だったモデルを選出する。さらに44挺すべてのレビュー入りカタログ、座談会、スタッフが実際に購入した銃のアフターレポート、そして2019年の新製品大胆予想を掲載する。※本書籍は電子版につき、紙本版とは一部掲載記事が異なる場合がございます。
  • 月刊アームズマガジン2019年2月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年も残りあとわずかになり、各社から新製品が続々と発売されています。年末年始に向けて購入を考えている方も多いのではないでしょうか。そこで今回の特集は「エアガン最新常識2019」と題して、気になるエアガンの情報をアームズならではの視点で切り込んでいきます。東京マルイフェスティバル5th inベルサール秋葉原で発表されたばかりの東京マルイの新製品次世代電動ガンMk46 Mod.0を徹底レポートを筆頭に、ライター陣による新製品のクロスレビュー、コンパクトM4電動ガン対決、ショップカスタムの実力、さらにバイオBB弾実射テストや東京マルイのグロック19の解体新書などもあわせて掲載。まさに年末年始号にふさわしいパワフルな内容となっております。※付録等につきまして、紙本版とは一部内容が異なります。
  • 月刊アームズマガジン2019年1月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集では最新の戦闘技術をフィーチャー。今、もっとも注目されているタクティカルトレーナーである元アメリカ陸軍特殊部隊グリーンベレーのTu Lam(RONIN TACTICS)の戦闘技術と、バトルプルーフされた装備を徹底紹介。実戦的な戦闘技術はサバイバルゲームでも役に立つこと間違いない。さらに、トイガンコーナーでは東京マルイの新製品次世代電動ガンMK18 Mod.1を中心に、特殊部隊で使われている銃器をピックアップする。※付録等につきまして、一部内容が紙本版とは異なります
  • 月刊アームズマガジン2018年12月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 銃器や装備に関して欧米化が進みつつあるロシア軍の最新事情に迫る。ロシア軍制式新型アサルトライフルと言われている「AK-12」を中心に、カラシニコフ社のピストル、サブマシンガンなどを徹底取材。ロシアの巨大兵器ショー「アルミヤ2018」のレポート、ロシア連邦保安庁特殊部隊を密着取材。また、入手可能な装備でセッティングできるロシア軍特殊部隊スタイリング、国内外のAKシリーズのエアガンをピックアップ。
  • 月刊アームズマガジン2018年11月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷彩服やアーマー、ホルスターなどのミリタリーギア。選び方や着け方を間違えると、本来の機能が発揮できない。そこで「ミリタリーギア完全ガイド」と題して、プロによるミリタリーギアの選び方からコーディネイト術まで一挙公開。さらに編集部が厳選したミリタリーショップやテイラー系ショップ訪問、女性サバイバルゲーマー向けのスタイリングを提案する
  • 月刊アームズマガジン2018年10月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1983年にオーストリア軍に採用されたグロックピストル。現在ではオートマチックピストルのデファクトスタンダードになった。実銃では最新のジェン5が発売され、東京マルイからグロック19の発売が決定したことで再度注目を集めているグロックピストルを徹底紹介。東京マルイグロック19の詳報、エアガンカタログに至るまで、意外に知られていないグロックピストルの特徴に迫る。
  • 月刊アームズマガジン2018年9月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回のスナイパー特集では、銃や装備のセッティング方法をクローズアップ。陸上自衛隊第1師団のスナイパーへの密着レポート、アメリカ軍のスナイパーライフル事情、チャート付きエアガンカタログ、スコープやバイポッド、ギリースーツなどのセッティング方法を詳しく解説。最新のスナイピングテクニックやスナイパーライフルの性能を左右するBB弾の実射データも一挙掲載する。
  • 月刊アームズマガジン2018年8月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガン、リアルガンを問わず不動の人気を誇るM4カービン。今では当たり前になったレールシステムやドットサイト、ショートスコープなどのアクセサリーはM4カービンが火付け役であり、数多くのトレンドを生み出してきた。まさにM4カービンは銃業界のトレンドセッターといっても過言ではない。そこで今回の特集は、東京マルイから発売予定のガスブローバックガンMTR-16をメインに、イマドキのM4カービン事情を徹底紹介。国内外の最新エアガン、カスタムパーツやアクセサリーのセットアップ術、カスタムパーツレビュー、さらにライター陣のプロデュースによるカスタムガンを掲載。もちろんリアルガンの最新情報も掲載。M4カービンが欲しい方、カスタムしたい方にうってつけだ。
  • 月刊アームズマガジン2018年7月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各社からガスブローバックガンの新製品が続々リリース予定となっている。巻頭特集はガスブローバックガンをフィーチャー。実銃との比較、基礎知識、東京マルイ89式5.56mm小銃やタナカSIG P220 ICをはじめとした各社の新製品、ランキング付きカタログ、カスタムガン、シューティングテクニックを解説。第2特集はエアガンカスタム最前線。カスタムガンやカスタムパーツのトレンドをカテゴリー別に紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2018年6月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「バレルは長いほうが当たるの?短いと当たらないの?」「オートマチックピストルとリボルバーはどちらが強いの?」そんな疑問に応える巻頭特集は「ザ・対決!!~エアガン五番勝負~」と題して、エアガンについての疑問を対決形式で解決。小特集では映画『ホース・ソルジャー』をフィーチャー。ストーリーはもちろん、銃器や装備に関する詳しい解説を行なう。
  • 月刊アームズマガジン2018年5月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1989年、東西冷戦が終結することになったこの年に、89式5.56mm小銃は制式化された。世界各国のアサルトライフルが次々と小口径高速弾へとシフトする中で我が国の自衛隊がようやく採用したこの新小銃は、古色蒼然としていた64式小銃から一新された現代的なデザインが鮮烈な印象を与え、「これぞ日本のアサルトライフル」と人々に記憶されていく。そしてトイガン化においてはキャロットが先鞭をつけ、後に発売された東京マルイの電動ガンは自衛隊ファンの標準装備となっていった。さて、89式小銃の制式化からそろそろ30年が経とうとしている今年、東京マルイはディテールやフィーリングのリアルさに徹底的にこだわった新世代の89式トイガン「ガスブローバックガン89式小銃固定銃床型」を世に送り出すことになった。そこで今月の本誌巻頭特集では、この注目の新アイテムを中心に89式小銃と陸上自衛隊の銃器をピックアップ。折よく発表されたタナカのガスブローバック9mm拳銃「SIG P220 IC 陸上自衛隊Ver.」と合わせて最新の自衛隊トイガンを総ざらいしつつ、実銃解説やスタイリングなど全方位にわたって特集していこう。
  • 月刊アームズマガジン2018年4月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サバイバルゲームでフィールドを駆け巡るゲーマーにとって、スナイパーや火力支援に徹したい、リアルな雰囲気を楽しみたいなどの特別な理由がなければ、相棒にするエアガンは「重くて長い銃」より「軽くて短い銃」の方がいいに決まっている。実際に今はエアガン市場もリアルガン市場も「コンパクトカスタム」がアツい。そこで今月の「トイガンを極める2大特集!!」PART.1では、東京マルイから新たに発売される注目アイテム「スコーピオンmod.M」を中心に、思うさま振り回せる「コンパクトな長物カスタム」をピックアップ。トイガンメーカーが手がける最新ファクトリーカスタムやショップカスタム、そしてカスタムHow toもあわせてお届けしよう。
  • 月刊アームズマガジン2018年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コルトM45A1は、100年ぶりにコルト製ガバメントがアメリカ軍に採用されたことで話題になった。このコルトM45A1を再現した東京マルイのガスブローバックガンを中心に、実銃のコルトM45A1のレポート、東京マルイM45A1の徹底レビュー、M.E.U.ピストルとの比較などを掲載。加えて全国有名エアガンショップにお薦めのサバゲアイテムを価格別にコーディネイトしてもらい、最新のサバゲアイテムを一挙紹介。
  • 月刊アームズマガジン2018年2月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の特集は究極のスナイパーライフルの作り方を徹底研究。飛距離・命中精度向上に必要なカスタムパーツの実力チェック、BB弾テストでは重量別に命中精度や飛距離、弾道の違いを実測。最適なカスタムパーツやBB弾選び、セッティング方法を多角的に検証します。加えて2018年で創刊30周年を迎えるアームズマガジンを振り返る特別企画。30周年の歩み、トイガンの進化の歴史、記念読者プレゼントをご用意しています。
  • 月刊アームズマガジン2018年1月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンの購入を検討している人にとっては、各新製品がどんな特徴や実射性能なのか気になるところ。そこで各社の最新エアガンを様々な角度からレビュー。さらに全国のショップにアンケートを実施。2017年もっとも売れたエアガンを発表する。 また、東京マルイとKSCの2大国内トイガンメーカーによる競作が話題のAKシリーズをピックアップ。両社の比較、LCTやE&L、CYMAといったインポートメーカーを紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2017年12月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回、SR25やSCAR-Hなどの最新モデルからG3やFAL、M14といったオールドモデルに至るまでバトルライフルを紹介。KSC Mega MML MATENやLCT G3などのトイガン新製品、リアルガンレポート、使い方まで、アサルトライフルとはひと味違うバトルライフルの魅力に迫る。また「サバイバルゲーム最前線2017」としてサバゲ向きの銃や装備、遊び方をボスゲリラとモロ☆がナビゲート。
  • 月刊アームズマガジン2017年11月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サバゲのスタイルの中でも人気のある特殊部隊。最近では実在する特殊部隊のスタイルだけではなく、架空の特殊部隊をイメージしたスタイルにも人気が出ている。そこで今回の特集「FUTURE SPECIAL FORCE」と題して、そうした架空の特殊部隊のスタイルに注目。アームズマガジン流の特殊部隊スタイルの提案にはじまり、エアガンピックアップやカスタムパーツのセットアップ方法、シューティングテクニックに至るまで、特殊部隊を表現するのに欠かせないリアルなエッセンスを紹介する。第2特集は「エアガンメンテナンスのススメ」。意外に見落としがちなエアガンのメンテナンス方法やビフォーアフター、メンテナンスグッズなどをアームズマガジンのライター陣が詳しく紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2017年10月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の巻頭特集は「カスタムガンQ&A」として、ライター陣がカスタムガンの作り方やパーツの種類・特徴をサンプルを交えたQ&A形式でわかりやすく解説。また、ショップカスタムやパーツ&アクセサリーも紹介。第2特集は「フューチャースタイルウエポンズ」。サバイバルゲーマーに人気がある実銃にはないオリジナルデザインのエアガンや、アーマー系と呼ばれるユニークなサバゲスタイルをピックアップする。
  • 月刊アームズマガジン2017年9月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 陸上自衛隊の被服である迷彩服2型は、日本の植生にあった迷彩色であることから、サバイバルゲーマーの間でも人気が高い。特集は、陸上自衛隊の銃器や装備の最新事情を徹底取材。陸上自衛隊・滝ヶ原駐屯地に駐屯する普通科教導連隊の密着取材をはじめ、アラスカ演習や陸上自衛隊富士学校の記念行事の模様をレポート。小特集はM4カービン。この夏に発売される国内外トイガンメーカーの新製品をピックアップ。
  • 月刊アームズマガジン2017年8月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サバゲで常に人気のあるスタイルと言えばスナイパー。そこで今回の総力特集は「究めろ!スナイパー」と題して、サバゲで役立つスナイパー情報を徹底網羅。リアルガンはフランス外人部隊スナイパーの銃器と装備を中心に、アメリカ警察のスナイパー事情や最新スナイパーライフルを詳しく紹介。トイガンは各社のボルトアクションライフルの徹底比較、スコープセッティングマニュアル、さらにスナイパーに欠かせないギリースーツや迷彩服の実力を検証。サバゲでスナイパーを目指したい人必見の内容だ。小特集はショットガン。東京マルイの新製品SGR-12のレポートや、東京マルイKSGをベースにしたショットガンカスタム、ショットガン用アクセサリーやテクニックも紹介。サバゲでのショットガンの遊び方、使い方を提案する。
  • 月刊アームズマガジン2017年7月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカ初の警察特殊部隊であるLAPD SWATが創設されてから約50年。警察特殊部隊の活躍は事件報道に限らず、映画やドラマの中でも描かれており、日本ではSWAT=特殊部隊というイメージが広く浸透している。そこで今回の特集は、アメリカ警察の特殊部隊の最新事情に迫る。特殊部隊員たちの銃器や装備、活動内容はもちろん、警察特殊部隊のサバゲスタイルに欠かせないエアガンやエクイプメント、エアガンカスタム、スタイリングコレクションを解説。にわかに注目を集めているアメリカ警察特殊部隊を特集する。小特集はKRYTACから発売される電動ガKRISS VECTORをピックアップ。詳細なレポートに加えてリアルガンの特徴、KRISS VECTORが登場する映画やゲームも紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2017年6月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンの魅力のひとつと言えば、自分好みにカスタマイズできることではないだろうか。しかし、カスタムしたいけれど、どんなカスタムパーツを使えばいいのか、どういうふうに作ればいいのかわからない方も多いのではないだろうか。そこで今回の特集は、サバイバルゲーム系、ミリタリーコスプレ系、タクトレ/シューティング系、FPSゲーム系の4つのプレイ別に、アームズマガジンのライター陣がカスタムガンの作り方を提案。さらにカスタムガンにふさわしいスタイル&ギア、カスタムガンの実射性能もチェック。カスタムガンが欲しい方は必見だ。第2特集はエアガンの入門用として人気のあるエアコッキングガンをピックアップ。低価格モデルの実射性能やカスタムガンなどエアコッキングガンの特徴に迫る。
  • 月刊アームズマガジン2017年5月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画『アメリカン・スナイパー』で描かれている市街地におけるM4カスタムを使ったスナイピングは、軍のみならず警察関係でも盛んに取り入れられている。そこで今回の特集は、M4カスタムを使用したスナイピングテクニックをピックアップ。リアルガンはM4カスタムを使ったアーバンスコープドライフルコースを取材。電子トリガーを使ったスナイパーカスタムやトイガンラインアップ、スコープセッティングマニュアル、スタイリングを徹底紹介。M4スナイパーを究めるノウハウを解説する。第2特集はアメリカ軍の新制式採用銃シグザウエルM17で注目を集めるハンドガンを特集。ガスブローバックガンから電動ハンドガンまでアームズライター陣が独自の基準でトライアル。サバイバルゲームに最適なハンドガンを選び出す。
  • 月刊アームズマガジン2017年4月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 30年近く採用されてきたベレッタM9ピストルに代わる制式ハンドガンとして、計画の選定事業者として選出されたシグザウエル社提案のP320が決定し、セミオートマチックスナイパーライフルM110A1 CSASSとしてH&K社のHK417をベースにしたモデルが採用されるなど、話題を振りまいているアメリカ軍。今回の特集は、銃器業界に多大な影響を及ぼしているアメリカ軍の銃器をフィーチャー。湾岸戦争から現在に至るまでのアメリカ軍制式採用銃の特徴や変遷、トライアルの実態、ユニフォーム別スタイリングテキスト、エアガンカタログを掲載。さらに今後のアメリカ軍の銃器の行方を在米リポーターが解説する。第2特集は、毎年ラスベガスで開催されるショットショー2017をピックアップ。各ガンメーカーの新製品はもちろん、注目の製品を一挙紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2017年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京マルイが電動ガンを発売してから25年。モーターでピストンをコッキングするというシンプルな構造と汎用性の高さ、安定した実射性能から、サバイバルゲームで圧倒的な支持を得るようになり、今やエアガンの代名詞的存在となっている。そこで今回の特集は、意外と知られていない電動ガンの特徴と魅力を徹底解説。電動ガンの基本構造やバージョンごとのメカボックスの解説はもちろん、開発者インタビュー、電動ガンの変遷、カテゴリー別代表機種やお薦めスタイリングを紹介。さらに東京マルイから発売予定の電動ガンの新製品、次世代電動ガンHK416デルタカスタムと電動ショットガンSGR-12をいち早くレポート。これを読めば電動ガンのすべてがわかる。
  • 月刊アームズマガジン2017年2月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 M4は実銃、トイガンともにもっとも人気のある機種だといっても過言ではない。そのためM4には数多くのカスタムパーツ、カスタムガンが存在する。今回はそんなM4カスタムのなかで、『最強』のM4はどんなものなのかを探り、国内のエアガンライター4人が、最強のM4カスタムを製作した。果たして最強のM4とはどんな姿をしているのだろうか。今、M4の究極の完成形が明らかになる。
  • 月刊アームズマガジン2017年1月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マグプルダイナミクスのDVD「THE ART OF TACTICAL CARBINE」が登場してから、エアガンを使った遊び方のひとつとして「タクティカルトレーニング(略称タクトレ)」が広く浸透した。タクトレで展開されるテクニックは、普遍的・定番的なものもあれば、実戦を経て進化し続けているものもある。そこで今回の特集は「タクティカルトレーニング最前線」と題して、最新テクニックと定番スキル、さらに銃器や装備のセットアップ方法を、ライフルとハンドガンに分けて解説。サバイバルゲームやシューティングのスキルアップしたい方必読だ。
  • 月刊アームズマガジン2016年12月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代まで現役として残っているアサルトライフルで、最古のモデルはAKだろう。1940年代に開発されたAKは、戦いで使われる中で数々の都市伝説を残している。そして現在ではモダナイズドAKへと発展し、拡張性が高まった。そして忘れてはならないのがアサルトライフルのもう一方の雄、アーマライトライフルだ。M16として米軍に採用され、後年M4としてカービン化されたこの銃は、現在まで第一級のアサルトライフルとして使われ続けている。今回は世界で名実とも最高の軍用銃であるAKとM4にクローズアップし、その特徴と魅力を実銃、トイガンの両面から徹底解剖!AKが好きな方、M4が好きな方、もしくは別の銃が好きという方もいらっしゃると思うが、この特集を読めばAKとM4の両方を好きになってしまうに違いない!!
  • 月刊アームズマガジン2016年11月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰もが一度は憧れるポジションと言えばスナイパー。そしてスナイパーに欠かせないものはスナイパーライフルだ。東京マルイの新製品M40A5が発表されて以来、にわかにスナイパーライフルが盛り上がりつつある。そこで今回のスナイパーライフル特集は、東京マルイM40A5の速報レポートを中心に、アメリカ海兵隊のスナイパーライフルM40シリーズと定番スナイパースタイリングをピックアップ。さらに後半ではバイオBB弾実射テストをはじめとした最新スナイパーライフル情報をお届けする。
  • 月刊アームズマガジン2016年10月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンのカテゴリーの中で多数派を占めるようになったガスガン。しかし、ガスガンは気温に左右されやすく、気温が高くなる夏に向けて性能が最も安定する。特にガスショットガンやガスブローバックガンの醍醐味を味わうなら夏がピッタリだ。そこで今回の特集は、夏が主戦場のガスガンを大特集。第1パートでは9月に発売予定の東京マルイのガスショットガンKSGをメインに、実銃レポートからスタイリングまで紹介。第2パートでは各社のガスガンを発射方式別に厳選して特徴や性能を徹底チェック。さらにガスガンならではの3ガンマッチ形式の対決にチャレンジしてみた。まだまだ暑い日が続く中、ガスガンで遊んでみてはいかがだろうか。
  • 月刊アームズマガジン2016年9月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカ軍にM16(AR-15)が制式採用されたのは半世紀以上前だが、特にここ10年のレールシステムなどの周辺アクセサリー系を中心とした進化は目覚しく、今もなお日進月歩で改良・発展が行なわれている。そこで今回の特集は、M4A1への礎を築いたM16をピックアップ。実銃の特徴から歴史、さらにM16を再現したトイガンを紹介。M4A1カービンが隆盛を極める中、なぜ今、M16なのか…その答えがここにある。
  • 月刊アームズマガジン2016年8月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンの魅力と特徴のひとつにカスタムがある。カスタムパーツを組み込んだり、塗装したり、内部チューンを施したり…ちょっとした道具と知識があれば、手軽にカスタムできる。ノーマルのままでもいいが、自分だけのオリジナルエアガンがあれば、サバゲもシューティングも楽しくなるはず。そこで今回の特集は「今こそ!エアガンカスタムのススメ」と題してエアガンカスタムを大特集。カスタムパーツ別の組み込み方から、アームズマガジン読者やミリタリー業界人のカスタムガン、さらにショップカスタムまで網羅。さらにカスタムガン作りにピッタリなリアルガン最新カスタムガン事情を掲載。これを読めば、エアガンカスタムが欲しくなること間違いなしだ!
  • 月刊アームズマガジン2016年7月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中でトレンドになっている、ゲームの世界の銃器。近年では、ゲームが好きすぎて現実で再現してしまったという強者もいて、銃の世界に入るきっかけになったという人も少なくない。それは、本物かと見紛う進化した3D映像で、本当に戦っているかのような圧倒的な臨場感があり、すさまじい中毒性を持っているせいでもある。ひと昔前のゲームはリアルをデフォルメしたようなものだったが、今ではゲームからリアルにトレースするといった逆転現象が起こるほどだ。その無限の可能性を秘めた、最新ゲームとその銃器たちを堪能していこう
  • 月刊アームズマガジン2016年6月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みたり、映画やドラマの登場人物のようにカッコよく撃ってみたいと思っている方が多いはずだ。そこで今回の特集は「エアガン射撃術」と題して「上手にカッコよく撃てる」エアガンの撃ち方を徹底追究。巻頭のリアルガンレポートでは、元アメリカ海兵隊インストラクターによるハンドガントレーニングをレポート。エアガンコーナーでは基本的なハンドガン&ライフルの撃ち方はもちろん、応用編ではシチュエーション別に撃ち方を解説。さらにアームズライター陣がシューティングスタイル別にカスタムガンとギアのセッティング方法を紹介。エアガンをもっと上手に、カッコよく撃ちたい方は必読だ。
  • 月刊アームズマガジン2016年5月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年特に存在感を増しつつあるPDW(パーソナル・ディフェンス・ウェポン)。PDWの歴史は第2次世界大戦時のM1カービンに遡るとされるが、PDWというカテゴリーが確立されたのは、FNのP90やH&KのMP5K PDWが登場した1990年代に入ってからだ。P90やMP7A1は独自のカートリッジを採用するなど専用の特殊小口径弾を用いていたが、2000年以降、M4カービンなどのアサルトライフルをベースにしたモデルや、MP5に代わるサブマシンガンがその役割を担いつつある。そこで今回の特集は「特殊部隊の銃器と装備」と題して、リアルガンからエアガン、スタイリングに至るまで全方位にわたり新世代のPDWを徹底追究。最新のPDW事情をお伝えしよう。
  • 月刊アームズマガジン2016年4月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集:『M4カービン編 カスタムガン最新法則』 最近のM4カスタムは、リアルに再現されたモデルだけではなく、メーカーオリジナルのM4カスタムも人気を博している。実銃でも多種多様なスタイルのM4カスタムがトレンドとなっている。今年1月に開催されたばかりの世界最大の銃器ショー「SHOT Show」で展示された新製品をいち早くレポート。エアガン最新モデルラインアップ、アームズライター陣4人によるオリジナルカスタムコンペティション、ショップカスタム、さらにアームズマガジンお薦めのM4カービン用カスタムパーツ&アクセサリーを紹介。全方位に渡って「カッコいい」M4カスタムを特集する。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2016年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集:『AK KALASHNIKOV』
  • 月刊アームズマガジン2016年2月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集:『真 M4 Carbine』※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2016年1月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集:『M4 Carbine CQB Tactics』 建物内に設置されたインドアサバゲフィールドでは、CQB(近接戦闘)テクニックが重要な鍵を握る。 そこで今回の総力特集では「M4 Carbine CQB Tactics」と題して、CQBで求められる銃器から装備、テクニックに至るまで、レベル別にインストラクターが披露。エアガンでは話題になっているKRYTACの電動ガンをピックアップ。 海外レポートはエアガンを使った元特殊部隊員によるCQBトレーニングをレポート。 サバイバルゲームで役に立つCQBテクニックを紹介する。 第2特集はウエスタンアームズのガバメントを特集。 新製品のアルティメットコレクションを中心に、ライターが選ぶベスト5、コレクター訪問、さらに国本圭一社長へのインタビューを掲載。 ウエスタンアームズのガバメントマニア必見だ。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年12月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンの新製品で最も話題になっているのが、東京マルイのガスブローバックガンM4A1 MWSだろう。 今回の特集では、いち早く東京マルイのM4A1 MWSを入手して、各部の特徴や実射性能はもちろん、各社のガスブロM4と徹底比較する。 M4カービンスタイリングはコバートミッション系スタイルとギア、アクセサリーをピックアップ。 さらにリアルガンレポートは、アメリカで流行しつつあるM4カービンを用いたデルタフォース流のセルフディフェンス射撃術「SENTINEL」を紹介する。 第2特集は、発売から10年以上経過しても今なお人気の東京マルイのハイキャパシリーズをピックアップ。最新モデルのゴールドマッチをはじめ、分解方法からカスタム方法まですべてを網羅。 ボスゲリラとモロ☆がオリジナルカスタムガンで対決する。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年11月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集:『SPECIAL FORCE WEAPONS & STYLING MANUAL』 サバイバルゲームでいちばん人気があるスタイルは特殊部隊です。 しかし、ひとくちに特殊部隊と言っても、銃器や装備など様々なパターンやスタイルがあります。 そこで今回の特集は「SPECIAL FORCE WEAPONS & STYLING MANUAL」と題して、特殊部隊になるための銃器や装備の選び方や装着方法を解説。 元特殊部隊員へのインタビュー、エアガンカタログ、そして本誌ライター陣が特殊部隊スタイルをプロデュース。 さらに特殊部隊のシューティングテクニックを紹介。 サバゲで特殊部隊スタイルでキメたい方は必見! ! 第2特集はクラシックボルトアクションライフル。 第2次大戦で活躍したスプリングフィールドM1903A3やモシンナガン、戦後に登場したウインチェスターM70などを紹介。オールドテイストな木製ストックつきモデルの魅力を追及します。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年10月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集:『究極のM4カービンカスタム』 リアリティや実射性能などを極限まで追求したスーパーグレードなM4カービンカスタムが、装備やゲームスタイルにこだわるサバイバルゲーマーの間でにわかに人気を集めています。 今回の総力特集は「究極のM4カービンカスタム」と題して、スーパーグレードなM4カービンカスタムを徹底紹介。 最新の実銃カスタム、ショップカスタム、そしてスーパーグレードな電動ガンの代表格であるシステマのトレーニングウェポン(PTW)を徹底紹介。さらにワンランク上を目指したいサバイバルゲーマーに必見です。 第2特集は刑事ドラマや映画でお馴染みのリボルバーを特集。 リボルバータイプのエアガンの特徴や性能、ホルスターカタログ、そしてリボルバーを使ったシチュエーションゲームにチャレンジ。 リボルバーの情報満載でお届けします。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年9月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夏に本領発揮するガスブローバックモデル。 特にM4カービンなどのアサルトライフルタイプは面白さが倍増する。 そこで今回の総力特集はガスブローバックのM4カービンを徹底解説。 KSCやウエスタンアームズ、VFCなど国内外の最新ガスブローバックモデルをピックアップ。 光学機器やカスタムパーツのセッティング方法、カスタムガン製作、ガスブローバックモデルならではの扱い方、撃ち方をレクチャー。 さらにガスブローバックモデルを使ったタクティカルトレーニングやサバイバルゲームを紹介します。 第2特集はアンチゾンビ・スペシャルフォース。 ゾンビ襲来を想定してトレーニングするアメリカのグループ「Z.E.R.T.」を紹介。 対ゾンビ銃器や装備の選定、カスタムガンを製作。 さらにそれらの銃器や装備を使った対ゾンビシナリオゲームを実践!! ※カバーガール両面カラーBIGポスター、カバーガール特製クリアファイル、アームズマガジン特製ステッカーは収録されておりません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年8月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンだけではなく実銃でも人気があるM4カービンは、アメリカではガンショップで入手可能ですが、実際にどのように販売されて、どこで使用されているのか意外に知られていません。 そこで今月の特集は、実銃のM4カービンの選び方や購入方法、使い方、アクセサリー、そしてメンテナンス方法を紹介。 そしてお薦めの最新M4カービンをピックアップ。 知られざる実銃の世界を紹介します。  第3特集は「女子だってガンマニア!」。 サバイバルゲームやリエナクメントゲーム、女子サバゲチーム、シューテュングマッチ、モデルガンコレクションにハマッている女子を徹底取材。 さらに女子にお薦めのエアガン、サバゲ装備を紹介。 男子なら気になる女子のガンマニアに迫ります! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年7月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エアガンの楽しみ方のひとつにカスタムがあります。 使いやすくする、カッコよくする、命中精度をアップさせるなどカスタムの目的は様々です。 しかし、カスタムの仕方がわからないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回の総力特集は「アームズカスタムガンアカデミー」と題してアームズマガジンのライター陣がカスタムガンの作り方をナビゲート。 また、全国有名ショップによるカスタムガン12挺をインプレッション。 エアガンをカスタムしたい方、ショップカスタムが欲しい方にお薦めです。 第2特集は「ショットガンナーへの道」。 最新のシューティングテクニックからエアガン、アクセサリーまで紹介。 ショットガンマニアは必見! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年6月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハイリスクな戦闘に直面することが多い特殊部隊は、銃器や装備に関して一般兵に比べると自由度が高く、作戦に応じて銃器や装備をセレクトしている。 そこで今回の特集は、アームズマガジンのライター陣が特殊部隊の銃器や装備をセレクト。 シチュエーションやカテゴリー別に、新たな特殊部隊のスタイルを提案。 さらに、特殊部隊の銃器や装備の最新情報、テクニックも掲載。特殊部隊スタイルにこだわりたい方にお薦めです。  第2特集はオールドAK特集。旧ソ連時代のAK47とAKM、そして旧東欧諸国で生産されたAKクローンをピックアップ。 LCTエアソフトやE&L、CYMAなどの海外メーカー製エアガンをはじめ旧ソ連軍やスタイリングを掲載します。AKマニア必見です!! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。 ※特別付録「エアガンガイドブック」は収録されておりません。ご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年5月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集:『M4カービン頂上決戦 2015 SPRING』 人気No.1のサバイバルゲームウェポンと言えばM4カービン。 実銃のような撃ち味が楽しめる次世代系電動ガンは特に人気が高い。 そこで第1特集では、各社の次世代系電動ガンのM4カービンを、ディテールから実射性能に至るまで、アームズライター陣が徹底テスト。 さらに各社のM4カービンの新製品情報もピックアップ。この春M4カービンが欲しい方は必見。 第2特集はミリタリーハンドガントライアル。 アメリカ軍で進みつつある次期制式ハンドガントライアルを、エアガンを使ってアームズマガジン流にアレンジ。 サバイバルゲームにお薦めの次期制式ハンドガン候補を紹介します! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。 ※特別付録「エアガンガイドブック」は収録されておりません。ご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年4月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画『アメリカン・スナイパー』で注目を集めているスナイパーを徹底解説! クリント・イーストウッドが監督を務めた、アメリカ海軍特殊部隊の伝説的なスナイパーの半生を描いた映画『アメリカン・スナイパー』。 2月21日に公開が迫った同作にあわせて、スナイパーについて総力特集!! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
  • 月刊アームズマガジン2015年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実銃を忠実に再現したエアガンに人気が集まる一方で、自分好みにエアガンをカスタムするユーザーも増えつつあります。 今回の特集は「エアガンカスタマイズコンセプト」と題して、アームズマガジンのライター陣がオリジナルテイストのカスタムガンの作り方を提案。 さらに海外エアガンメーカーで流行りつつあるオリジナルデザインの電動ガンを一挙ラインアップします。 第2特集は第2次大戦ドイツ軍ウェポンカタログ。 名銃と言われるルガーP08やワルサーP38、モーゼルKar98k、MP40、MG42などのエアガンを徹底的に紹介します! ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。

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