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これは小さな革命かもしれないし、単に遅れて届いた郵便を、ポストの片隅に見つけただけかもしれない--二〇〇〇年、本書の登場は、ちょっとした事件だった。「F」ならぬ「E」とは何か? 速筆で知られる著者が構想と執筆にきっかり一年をかけた超大作エッセィ「思考と行動」第一弾。山下和美氏による天才・柳沢教授との夢の競演マンガつき。
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Posted by ブクログ
HPで毎日更新されていた日記の1998年分をまとめたもの。 理系人間の実態も目新しいし、新聞もテレビもあまり見ないのに、そこらへんの知識人よりよっぽど社会が見えている。 大学時代、価値観に大きく影響を受けた。
森先生のWEBサイト森博嗣の浮遊工作室で公開していた日記。 着眼点や発想が面白い。 こんなユニークでキレる頭脳が欲しいと純粋に羨望する。
面白いですね、たぶん今一番影響を受けたい人。この人が何を読んでどう考えているのか、すごく興味があります。 服のセンスとか、模型とか、全然わかんないところも多いですがね。
森博嗣氏のWeb日記をまとめたもので、第一弾は1998年の日記。 工作とシェルティとMacを愛する生活が書かれています。
Webサイト『森博嗣の浮遊工作室』の単行本化第1弾。 主に日常を綴った物だが、これが意外に面白い!
webで公開されていた1年間分の日記や文庫化に当たって付け加えられた諸々がまとまった本。 人の1年間の日記を読むっていうのは、なかなか面白いものです。それに、人に読ませることを前提として書かれている日記だから特にそう思います。 また、森先生の勤務先や自宅周辺、出かける先々などが、自分の知っている所だ...続きを読むとニヤニヤしちゃいますね。大学内の施設とか描写があると、あ、あそこかーと思えるのが嬉しい。
正直、まえがきの段階からニヤニヤしてしまう。 なんというか、当時のネットに対する考え方とかがわかるので新鮮ですね。
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