ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実

ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実

作者名 :
通常価格 1,400円 (1,273円+税)
紙の本 [参考] 1,650円 (税込)
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作品内容

「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」という論陣を張ってきた。その朝日新聞が2014年8月5日、6日付の朝刊で「慰安婦問題を考える」という特集を組み、「強制連行」の最大の論拠としていた「吉田証言」が虚偽であり、また自社の元記者による「挺身隊と慰安婦の同一視」が誤用だと認めたことが話題となっている。だが理解に苦しむのは、同紙が虚報によって国際社会における日本の地位、名誉を失墜させたことを詫びるどころか、「これからも変わらない姿勢で報じ続ける」「自由を奪われた強制性はあった」などと強弁していることだ。 そこで本書では、膨大な一次資料を駆使して、「広義の強制性」「性奴隷制度」などの詭弁を論破する。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
PHP研究所
ページ数
152ページ
電子版発売日
2014年11月14日
紙の本の発売
2014年10月
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
45MB

ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2014年11月29日

    ビジュアルで理解できるのが最大の特徴。なんらかの勢力の圧力でしょうか?書店で見かけません。日本人なら直ちに入手したいところ。
    日本の「帝国主義」による「植民地支配」の実態が白日の下に。

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