無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
いつも前線で戦ってきたアオと秋名に『能力を使わない』という制限が課されるなか、追い打ちをかけるように第5の妖怪ハンターが襲来。
桜新町の主力級が圧倒されるほどの強敵みたいだが、全体的に何をやっているのかがよく分からん。超強力な音圧を飛ばしているのか、それとも周囲の音に指向性を持たせて攻撃しているのか……小声で『希望ってこれ?』と呟いただけで作中トップクラスの高火力を叩き出してくるから、攻撃の規模や火力がイメージしづらい。
目に見えない”音”を視覚化する表現自体は面白かったものの、描写されている事象が”音”の領域を超えていて、少し大味な読後感だった。
Posted by ブクログ
“「あたしはあんた達みたいにこの町を丸々好きにはなれない
だけど悪いとこだけ挙げて、解決策も出さずにそこから逃げる
それはそれで あたしの性じゃ無いわけよ
だからあたしがこの町を変える
じゅりは医者 撫子は警察として それぞれ町を良くしようとしてるみたいにね」”
アオの能力の話と、女性三人の過去話と、ことはちゃんの話。
山彦が出てからの場面の見せ方すごかった。
“「あんた半妖だろ?」「はい」
「半分は人間…半分は妖怪 堕とされて半妖となった
じゃあ 「何が落ちてきた?」」「……え?」
「「言霊使いと言う名の半妖」厳密にはそうじゃない
半分が「人間」半分が「言霊使い」の半妖だ」
「…そんな考え方した事なかった じゃあつまり…」”
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
ラノベ
ラノベ
ラノベ