イラクとパレスチナ アメリカの戦略

イラクとパレスチナ アメリカの戦略

作者名 :
通常価格 693円 (630円+税)
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作品内容

アメリカがイラクを攻撃したい本当の理由は? イスラエルとパレスチナで「自爆攻撃」が続発する理由は? 9・11以降続く異常な国際情勢を、激動する中東情勢から読み解く。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 国際
出版社
光文社
掲載誌・レーベル
光文社新書
電子版発売日
2014年08月22日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

イラクとパレスチナ アメリカの戦略 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    主にパレスチナ問題について。かじる程度の知識しかないので、興味深く読む事ができた。いつもの陰謀説やネオコンがどうのこうのはよく出てくる。それで、いつものようにそうなのか、と納得させられたりする。もっと勉強して真意を知りたいものだ。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    2001.9.11以来、この手の本を読むようになり、アメリカの本質に触れるにつけ失望感が増す。
    正義の仮面をかぶった独裁者。民主主義と謳いながら実は帝国主義。
    田中氏が中東で会った若い外交官の意見は興味深い。
    湾岸戦争でフセインの息の根を止めなかったのはイラクを第二の日本にしたくなかったからだという...続きを読む

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