呆韓論

呆韓論

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作品内容

「ジャパン・ディスカウント」運動はいったいいつまで続くのか。そもそもあの国は「自由と民主主義」の価値を同じくする国ではない。
正統性が疑われる朴槿惠政権、両班根性丸出しの国連事務総長、対馬の領有をも主張しはじめた「脳内ファンタジー史」……“外華内貧”に象徴される日本人には理解しがたい“文化”と“感覚”をかの国の報道からつまびらかにする。
妄想と暴走に振り回されないために知るあの国の病巣。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 国際
出版社
産経新聞出版
ページ数
256ページ
電子版発売日
2014年07月11日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
12MB

関連タグ:

    Posted by ブクログ 2014年08月07日

    著者は、実際にかの国で仕事をされていた。
    だからこそ、その話が実にリアル。
    「嫌」うというより「呆」れるの文字をタイトルにした
    分けが理解できる内容。
    ネット上でも、ほぼ同じようなことが書かれているけれど、
    「まさか、そんなことはしないだろう」と常識的な人間は思うようなことを、本当にやってのける民族...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年04月21日

    悪韓論の著者による続編?

    もちろん全てが「真実」なのかどうかは慎重にならなければいけないのだろうが、少なくとも、目に入り耳に聞こえる情報には何も違和感がない。

    全く、呆れかえるしかない。

    どんな国であってもそれは構わないのだけど、自分の国の中だけでやっててほしいものだ。

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    Posted by ブクログ 2014年03月05日

    韓国の国民性、歴史からいかに自分たちに都合が良いように日本との歴史を認識しているかが理解できる。
    韓国内の諸問題の視線を紛らわすために日本に対する憎悪を煽る政策が読み取れる。

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    Posted by ブクログ 2014年03月01日

    かの国の人たちと付き合うことは、日本と日本人にとってなんら利益にはならない。謝罪すればとことんつけあがり更なる金と謝罪を要求し、謝罪しなければとことん謝罪と金を要求する。日本がどのように立ち振る舞っても同じなのだ。

    「日本と朝鮮は合わない」大昔から過去の日本人はそう感じ、明治期には脱亜論を書いた人...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年10月12日

    池上彰氏が言っているように、この手のいわば「悪口」本ばかり読んで「やはり韓国はひどい国」だと「思い込む」のは危険。

    多くの意見、言論にふれることが重要。
    にしても韓国はやはりこの程度なんだろうなあ・・・

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    Posted by ブクログ 2014年05月01日

    知らないことは罪なのです。それを知られて追いつめられて、あなたはどうやって世界で生きて行くの?
    なんでもありの言ったもの勝ち。言い続ければそれが真実になるなんてどこのおとぎ話、いえいえ、隣人です。隣国の良心なんてあったものではありませんから。

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    Posted by ブクログ 2017年04月03日

    日本は島国だから、海を隔てている分、他国との諍いが少ないように感じる。
    とはいえ、ロシアや韓国、中国との縄張り争いはあるし、
    この本でも書いている通り韓国との問題も多い。
    陸続きの国なら、なおさら争いごとは絶えないんだろう。
    他の国の良いところを見つけては嫉妬し、罵倒する。
    縄張り意識なども人間がそ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年03月14日

    韓国バッシングでビジネスする風潮には品がない。しかし、このような本を読まないと、三国志の倭人伝や韓伝において、両国をどう線引きしているかや、任那の存在を再認識する機会は少ない。

    個人のモラル意識が低く、更に、全体が恥を捨て個人利害を求めて競う時、人間は極めて原始的で、その原始的な姿は醜悪である。国...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年08月21日

    夕刊フジに連載したものだったんだ?
    私が今購読している産経新聞もグループだが、かなり過激ではありますが、韓国に押されっぱなしでは面白くないという気持ちが昂じると、韓国の高飛車体質と同じになりそう!

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    Posted by ブクログ 2014年05月03日

    筆者の文章は産經新聞のコラムでたまに読むぐらいならいいんだけど、まとめて読むと、段々と飽きてくる。端的に言うと、くどい。個人的には一から十まで記述するよりは、想像力をかきたてるぐらいが好きなのだけど、ネタが薄いのか、一から十まで語ってページを稼いでる感じがする。韓国の新聞の引用でかなりページ稼いでる...続きを読む

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