嫌われ女子50

嫌われ女子50

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作品内容

「飲み会」「デート」「女子会」「職場」など、50のシチュエーションごとに、嫌われる女子の言動を分析したイラスト付きエッセイ。
「何この女…」と周りをイラッとさせる女子たちの姿に、「こういう女、いるいる!」という共感と、「げっ、これ私のことだ」という気づきを得られる1冊です。
全ての女子必読の書!
【特別対談】ぐっどうぃる博士/瀧波ユカリ/塚越友子/少年アヤちゃん

<目次>
PART1 男から嫌われる女子(飲み会/SNS/グループ内/食事…Etc.)
PART2 彼氏から嫌われる女子(旅行/電話/ベッドの中/お泊り…Etc.)
PART3 女から嫌われる女子(女子会/カラオケ/合コン/買い物…Etc.)
PART4 職場で嫌われる女子(会議/設備まわり/打ち合わせ…Etc.)
番外編 オカマから嫌われる女子

ジャンル
出版社
ベストセラーズ
掲載誌・レーベル
ワニの本
ページ数
176ページ
電子版発売日
2014年02月28日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
4MB

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    Posted by ブクログ 2018年10月06日

    嫌われ女子50。犬山紙子先生の著書。人間関係トラブルを起こしがちな嫌われ女子の典型的事例をまとめた楽しい一冊。異性から嫌われる女子、同市絵から嫌われる女子、職場で嫌われる女子、どれも共感。もしかして自分も嫌われ女子に当てはまっているかもなんていう不安や疑心暗鬼も感じながら読みました。犬山紙子先生の本...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年05月22日

    私は、自分で空気が読めない方だと思っているので勉強になります。タイトルは、インパクトあるけど、作品の途中の対談などは、励まされた思いがしました。

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    Posted by ブクログ 2014年08月24日

    端的にいうと女子の「あるある本」だが、皮相的でも俯瞰的でもなく、特に鋭くもゆるくもない、著者自身が「嫌われ女子」にあてはまったり、そうでなかったりというスタンスのフラットさがいい。女子というのは、嫌われる、好かれる、という、要は他者の目線に自覚的な生き方をしている生き物なのだな、と改めて思う。また、...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年09月22日

    電車で油断してる女子のくだりは心底反省した。鼻触ったり、傘を足に挟んで座ったり、背後から見られて恥ずかしいメール打ったり…。
    あとは瀧波さんとの対談で、(松尾スズキ氏の言った)「すぐ携帯で検索する女は安い女だ」は大反省だ!すーぐネットで調べて、想像力なんて使ってなかった。いっそ恥ずかしい…。

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    Posted by ブクログ 2015年05月20日

    イラスト込みで具体的に書かれています。スラスラ読めました。私もこんな風になっていないかふりかえられます。職場で嫌われる女性のところが特にゾッとします。

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    Posted by ブクログ 2013年05月30日

    挿絵が秀逸。男が読んでもほぅほぅとなるケースが多し。マウンティングの話はなるほど。保育園とか学校の集まりでのパパ界にも働いている会社マウントあるよなぁと。

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    Posted by ブクログ 2013年04月21日

    こういうテーマの本、つい読んじゃうんだよね笑

    読んでみての感想。反省しきりでした。改善していきたいし、さらに言うなら愛されなくていいから、嫌われない程度に気を使ってあとは好きにやるっていうスタンスを身につけて楽に楽しく生きていきたい。

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    購入済み

    凡庸な内容

    tjoon 2014年06月23日

    犬山先生じゃなくても書ける内容の本でした。
    対談はおもしろかったです。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2016年10月26日

    当てはまったら、職場の人に、友だちに、彼氏に 嫌われているかも?!
    面白おかしく、女子的アウトな行動を伝える。

    愛されなくても、最悪 嫌われなければいいんだよ。
    できるかぎり 無理せず生きよう。

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