ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
1pt
有意識の自分と無意識の自分が織りなす「夢」の世界。そこにいままで気づかなかった、自分の素の姿が出現することがあるのです。本書には、キリスト、ショパン、実在の作家たちをはじめ、古今東西の人々が登場するドラマチックな、本当に見た夢の数々が紹介されています。著者の心の本音、信仰心、創作の原点などが素の姿で綴られた、エッセイとはひと味ちがう、興味つきない夢日記。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
人の夢の話はつまらない とよく言うがどうだろう。 読み初めはそんなつもりで読んでいたが、気がついたら夢中になってる。 文字通り、夢の中に引き込まれているよう。 これも三浦綾子の才能の一つなのだろうな。 あとがきまでしっかり、感情を揺らされました。
三浦綾子の著作を読んできたけど、これは異色中の異色。「よくもまぁ、本になったな!(褒め言葉)」が率直な気持ち。「十五、六の少女がライフル銃を構えて、道の真ん中に転がっている鮭に乱射している。」で始まる話が1番好きです。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
夢幾夜
新刊情報をお知らせします。
三浦綾子
フォロー機能について
「角川文庫」の最新刊一覧へ
「小説」無料一覧へ
「小説」ランキングの一覧へ
氷点(上)
三浦綾子 電子全集 泥流地帯
試し読み
海嶺 全3冊合本版
塩狩峠
小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 氷点』
愛の名言集 あなたへの囁き
あさっての風 あなたと共に考える人生論
明日をうたう 命ある限り
「三浦綾子」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲夢幾夜 ページトップヘ