無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
回り始める物語の歯車
新キャラ続々登場。
まずは龍目教授の仲間、スーパーハッカーの金髪オネエ、マリリン。教授よりも鳥部メンバーに近い位置で活動し、ストーリー展開的にもギャグ面でも美味しいとこを持っていく。なんだろう、オネエキャラってオカマって言う性別的にニュートラルな位置にいるせいか、他の人には言えないこと言われたくないことを言ってもいいみたいなとこあるよね。だから疲れたオトナがオカマバーに行ったりするんだろうけど。
そしてこの作品で「悪」を担当する闇の科学帝国EDENからの刺客FOX登場。EDEN側のセラフフェアリーも出てくるけどまぁこっちはオマケ。可愛らしいけどね。オトナの知性、オトナの暴力をチャラいキャラで隠しつつ効果的な所でだけ突出させるFOX。そしてひっじょ〜〜〜に暴力的なヒキ。こんなの次巻読まずにおれんがや!
Posted by ブクログ
ブラックアウトの謎と、ちょっとずつ明らかになっていく行く正体がおもしろいですね。
現れる敵が、バードメン達の精神状態などによるという仮説が正しいのであれば、出てくる意味は、精神安定のかわりなのかな?
それとも、なにかの代償で、闘って倒すたびに気づかないなにかを失っているのだろうか。
フラグとすれば、今巻で長身の彼が打たれたシーンありましたが、急所のガードを覚えたこともあって、助かってると思う。
中盤あたりにかけて、レアの能力だと今ではいわれている鷹山が死ぬなりそれなりのフラグはたってそうな気がします。
・・・・地味女Bが非モテ男子には、ほれてまうやろー仕草ですね、わかります(´;ェ;`)ウゥ・・・
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。