システム設計の謎を解く 強いSEになるための機能設計と入出力設計の極意
  • 値引き

システム設計の謎を解く 強いSEになるための機能設計と入出力設計の極意

作者名 :
値引き価格 1,320円 (1,200円+税) 5月25日まで
通常価格 2,640円 (税込)
獲得ポイント

6pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「設計」という言葉は謎に満ちています。
組織やプロジェクト、担当ごとで、設計の手法や設計の範囲、用語の定義はバラバラ。

本書では、4つの「入出力設計」(画面/帳票/DB/外部連携)と2つの「機能設計」(オンライン/バッチ)を定義・整理し、これら設計に焦点を当て、作業手順に沿いながら具体的解説を進めます。
さらに、これら設計の前作業や、次行程のアーキテクチャ設計までを視野に入れ、体系的に理解できるよう心がけています。

アジャイルからウォーターフォール型開発まで、すべてのシステム設計者が身につけるべき「これだけは外せない」ノウハウを公開しました。
すべてのシステム設計者、必携!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
IT・コンピュータ / 全般
出版社
SBクリエイティブ
ページ数
260ページ
電子版発売日
2013年11月22日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
95MB

システム設計の謎を解く 強いSEになるための機能設計と入出力設計の極意 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

    Posted by ブクログ 2016年05月04日

    基本設計ポリシーと外部接続の標準対応について考えるべき項目を整理できた。かつ詳細設計の扱い方も理解した。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年09月14日

    エンタープライズ向け開発で何を設計すべきか。全体整合をどのように担保するか等がわかりやすくまとめられている良書。SIerにおける上流設計で抑えるべき内容がきちんと書かれた本はこれが初めてではないかと思うくらい良い内容。

    特に、機能・業務の粒度とトレーサビリティについては、規模が大きくなるほど重要に...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年06月03日

    久しぶりに仕事でスクラッチ開発を行うことがあり、設計のプロセスを再整理しようと手にとった本。設計って何?という謎に答えるために書かれている。本書のメインは基本設計または外部設計と呼ばれる領域だが、それに対する入力である要件定義、および背景にも触れている点は非常によい。大概、設計がうまくいかないときは...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    読みやすかった

    ねこ 2017年05月21日

    保守運用担当から一転、システム開発担当になったのでこの本を購入した。
    聞き覚えのある単語、ない単語、それぞれ説明が丁寧で分かりやすかった。

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    う~ん

    hiro 2018年01月04日

    評価が高かったので読んでみたが、どう設計するかではなく、設計書にはこういう内容を書くという内容に見えた。
    自分は設計する上で、どのように設計すると良いかと言う視点の本かと思ったので、ちょっと思っていたものとは違った。
    設計書を書くときに、これ書いてないなーというチェックには使えそう。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2015年09月15日

    主にアプリケーション(アーキテクチャ)設計のお話。
    要件定義から基本設計を進めていくイメージで色々と解説。一応具体例もあるのでわかりやすい。
    なお、詳細設計(いわゆる実装)は含んでいません。

    自分としてはインフラ系なので大変参考になりました。
    もう少し実経験を積んだ後に読み直してみたい一冊。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2014年01月02日

    システム設計についての暗黙知を形式知に昇華してくれる本。上流工程が網羅されており、設計の前の洗い出しも詳しく書かれている。上流工程を担当することになったプログラマーや PofEAA に挫折した人などにお勧めしたい。
    本書では表が随所に見られるが、本のサイズが小さいため分割されているものが多いところが...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年11月24日

    俯瞰するにはまぁまぁ。深く知るには、参考文献をちゃんと読まないとね。参考文献リストがあるのがよいです。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています