無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
きゅんきゅんです
攻めも受にきゅんきゅんするのが、この作家さんの素敵なところ。
二人ともお互いを好きだなーという気持ちが溢れてて、恋を読みたかったら、この人の作品だなって思います。
すっごい満足でした!
良かった!
テンカウントからの流れで先生の作品が読みたくて、この作品に来ました。3巻構成で読んできましたが、孤独、葛藤、束縛などありますが、有川のパワーがすごく作用して、物語が進行していきます。読後は、先生の細い絵のタッチもあってか、美しかった・・という思いが残った。「花のみやこで」が関連作品で、読むと深みが増すので、是非合わせ読んで欲しい。
買って損なし
シリーズ1~3、一気読みしました。
『テンカウント』を読んでいたので作者買いしたのですが、いい意味で、ここまで雰囲気の違う作品だとは思いませんでした。
ストーリーも絵も大満足。
宝井さんの描く人物はやはり色気があって、思わずどきどきしちゃいます。
いつかスピンオフ作品も買う予定です。
Posted by ブクログ
2014/12/31
【好き】完結。 イイ当て馬…じゃなくて、御崎が兄のように慕い憧れていた川端と和解が出来て良かった。 男を好きになる事に罪悪感を持っていた御崎がまっすぐ有川へ気持ちが向かい、自分をもっと知って欲しいと思えて良かった。 終わり方の余韻がいいなぁ。 いつから好きだったか?なんて始まったばかりの時は思うよねー(≧∇≦*) 続く番外編では気持ちは育つを知る幸せ(≧∇≦*) 描き下ろしの「花だより・解答」も至福。 この二人の物語は過不足なく終わってホント大満足。 どの巻も表紙が秀逸で読後に見返すとジーンとくる。 「泣きそうなくらい好きだって幸せだって思うんだもん」 ※カバー下漫画「辻村せんせいの研究室」2と4が見当たらないのだがペーパーとかだったのかなー?
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少女・女性マンガ
小説・文芸
小説・文芸