ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
4pt
鎌倉から南北朝にかけての激動の時代に書かれて「隠遁者の書」と称されるこの2書は、時代を越えて日本人の、あるいは日本文化の底流をなす思想をかたちづくっている。「徒然草」はその風刺性においてすぐれ、「方丈記」はその仏の道への徹底ぶりによって、現代のわれわれにも訴えかけるものがある。「つれづれなるままに~」「ゆく河の流れは絶えずして~」は、随想録の規範といってもよい。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
徒然草・方丈記
新刊情報をお知らせします。
山崎正和
フォロー機能について
「小説」無料一覧へ
「小説」ランキングの一覧へ
「厭書家」の本棚
鴎外 闘う家長
コロナ・文明・日本
混沌からの表現
世阿彌
太平記(上)
日本史をつくった101人
日本人はどこへ向かっているのか
「山崎正和」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲徒然草・方丈記 ページトップヘ