無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
◆理論がわかるとヒットがわかる! 身近な謎から「なぜ」が身につく◆
「こんなのだれが買うんだろう?」
理論がわかるとヒットがわかる!身近な謎から「なぜ」が身につく、エンターテイメントとしてのマーケティング入門。
■こんな方におすすめ
【オススメしない方】
■目次
●1章 健康ブームなのにメガマックがヒットしたのはなぜ?
●2章 日本より高い価格のユニクロが、所得が低い中国やアジアでなぜヒットしたのか?
●3章 「迷い猫、探してます」ポスター、プロ猫探偵の成功率が高いのはなぜか?
●4章 ゲーム好きに見向きもされなかったニンテンドーDSがヒットしたのはなぜか?
●5章 「こんなもの道ばたで拾える」とバイヤーに言われた1000円の綿ロープがなぜ売れたのか?
●6章 後ろめたくて安くもないのにサトウのごはんはなぜヒットしたか?
●7章 万人無視で市場が小さい「偏愛めし」がなぜ成功したのか?
■著者プロフィール
森行生(もり ゆきお):1955年生まれ。米国デューク大学にてコンピュータ工学および経済学をダブル専攻し、1978年卒業。大手嗜好品メーカー、外資系パッケージグッズメーカー、大手マーケティングコンサルティング会社などを経て、1992年、ブランドおよび事業戦略に関するマーケティングコンサルテーションをおこなうシストラットコーポレーションを設立。「プロダクトコーン理論」などを提唱。著書に『失敗から学ぶマーケティング』(技術評論社)、『ヒット商品を最初に買う人たち』『改訂・シンプルマーケティング』(SBクリエイティブ)、『21世紀のモノ創り 70のヒント』(毎日コミュニケーションズ)がある。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。