誰にも愛されない
  • 完結

誰にも愛されない

作者名 :
通常価格 817円 (743円+税)
獲得ポイント

4pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

古書店経営・日下、他人に興味が無い男。一方、営業が天職の熱血・飯島。2人は大学時代の知人で、葛藤の相手で、今はやっと恋人同士。逆の個性がぶつかり合う時、「恋」という火花が散ったのである──。描き下ろし1話を含む全編を収録したコミックスを電子書籍化!

ジャンル
出版社
ビーボーイ編集部
掲載誌・レーベル
ビーボーイコミックス
ページ数
309ページ
電子版発売日
2013年05月02日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
71MB

関連タグ:

誰にも愛されない のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2013年09月10日

    絶賛ユギマチュリ実施中なんだけれど、これが一番グッときた。
    日下がだんだんかわいくなってくし、長谷川の封印されてた思いだとか・・・すごく好き

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年05月15日

    無表情なコミュ障の受け様と編集の気さくな編集攻め様CP。これだけしっかり同じCPを丹念にじっくり書いていただけると読み応えたっぷりです。本も分厚いので大満足。本当にユギ先生のHシーンはエロくて好きです。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年02月28日

    美貌だけど暗い古本屋の青年&翻訳家と、根っから体育会系の明るい友人。とても美味しい。
    相変わらず山田ユギ、とにかく安定して面白い。現在BL界ナンバーワンの実力を誇る・・・と思うほど、大好きな作家です。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年02月17日

    お仕事系の話って、つかみがダメだと一気に興味なくなるジャンルですが、このハナシは果敢にも受の職業が古本屋経営?チェコ語翻訳家です。
    別の意味で興味湧いちゃう。チェコ語って古本屋って??BL界ではかなりマニアック。
    コミックスのページ数も相当あって分厚い。主人公は既出の翻訳家日下と、出版社営業の飯島。...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    人物設定が好きです。
    話の作りこみは、これだけの量があるのにちょっと甘い感じはしました。
    受けが実は大学時代から〜とかあったら、もっと面白かったのになぁ。
    ゲイを自覚してたのが、卒業後の留学中だから無理か。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    なんだろ・・・文学系だったからか、かなり好きでした。最後のおまけっぽい話まで好きでした。

    なんか、作品に出てくるキャラクターていうか人間がものすごくしっかりと作られていて、息づいていますよね。山田ユギ先生の漫画って。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    本誌を買っていた時から良いなー、と思ってましたが、・・・コミックスの分厚さに目を剥いた。長谷川v上野カップルが好きです。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    愛情表現が下手な日下が愛しいです。美人すぎる。長谷川×上野の話も好き。自分が口説いたと思ってるのに、実は反対に狙われていたなんて知らない長谷川。こういうの好き。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    お得感タップリの分厚い本です。リーマンと、ちょっとひねくれた(不器用な)翻訳家の話。それだけではなく別話もグッときます!値段も相当、それに負けない内容でした。話的にも完成度が高くて面白いです。読み終わったあと恋愛したくなっちゃいました。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    こ、こんなに続編があったとは…!!分厚くて読み応えばっちり、萌えもたっぷり。日下可愛すぎてどうしようかと思った。ユギ作品の中でもかなりお気に入りになってしまいました。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています