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子どもの防犯・防災の最新情報を網羅!犯罪や災害から子どもを守るのは事前の知識だけ!!漫画やクイズ形式で楽しく学べる
「事前に知識があれば…」「知っていれば防げたかも…」
子どもを犯罪や災害から守るために、
親子で知っておきたい知識を全網羅した1冊。
子どもの命を守れるのは正しい知識だけ!
毎日のようにニュースで目にする子どもを狙った性犯罪やネット犯罪。
ただ、幼い子どもにとって、どんな人が危険なのか、
どんな場所に犯罪が潜んでいるのかを判断するのは容易ではありません。
大切な子どもを犯罪から守るには、親も子どもも事前に知識を学び、
いざという時に適切な行動ができるようにすることが大事!
さらに、能登の震災のような大きな地震が起こった時や、
猛暑、ゲリラ豪雨、竜巻などの気象災害の時など、
いざという時に身を守れるのもやはり事前の知識です。
本書の監修を担当したのは、
テレビ出演でもおなじみ危機管理アドバイザーの国崎信江さん。
防犯&防災のプロであり、自身も2児の母。
お子さんたちが小さい頃から防犯・防災の大切さを
繰り返し伝えてきたからこそのアドバイスは、
すぐにでも取り入れて実践したいものばかり!
(Contents)
第1章 不審者・性犯罪から子どもを守る
第2章 ネット犯罪から子どもを守る
第3章 「加害者」になる危険から子どもを守る(SNS炎上、自転車事故など)
第4章 地震から子どもを守る
第5章 気象災害から子どもを守る(猛暑・台風・ゲリラ豪雨・落雷・雪・竜巻など)
第6章 海や川、レジャーでの災害から子どもを守る
国崎 信江(クニザキノブエ):横浜市生まれ。1991年、外資系航空会社の機内通訳を経験した後、結婚を機に退職。主婦となる。1997年、阪神淡路大震災のような自然災害から小さな子どもを守るための研究を始める。2001年、災害救援ボランティア推進委員会のセイフティリーダーになる。女性や生活者の視点で家庭、地域、企業の防災・防犯・事故防止対策を提唱し、講演、執筆、リスクマネジメントコンサルなどの他、文部科学省「地震調査研究推進本部政策委員会」委員、内閣府「防災スペシャリスト養成企画検討会」委員、東京都「震災復興検討会議」委員などを務める。現在はNHKマイあさラジオの「暮らしの危機管理」のコーナーやテレビ、新聞などで情報提供を行っている。また、災害が起きるといち早く被災地に入り支援活動を実施している。
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