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「季節性インフルエンザに近づいた」とも言われるが、未だ収束しない新型コロナ騒動、検証されないまま浸透する遺伝子ワクチンのゆくえを、井上正康が医学、松田学氏が政治・経済の見地から分析、対談し、新型コロナ、遺伝子ワクチンの行く末を正確に分析、予測する。
具体的には、井上正康氏が医学の見地から、新型コロナ感染症の最新の感染実態を最新データを示しながら解説、「本当にこわくなかった」事実を示す。さらに遺伝子ワクチンについては、接種効果の実際、副反応被害の真実、「基礎疾患のある者は大人も子供も大きなリスク」となることを紹介する。一方、松田学氏は政治・経済の見地から、すべてにおいて後手に回る政府のコロナ騒動政策、経済対策、マスコミ報道の問題点を解説する。
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Posted by ブクログ
製薬会社などのスポンサーがついたメディアの
発信する情報ばっかり信じて、多くの日本人が
いまだに 疑問を持たず、ワクチンを
打ち続け、マスクをずっとして、子どもたちが
黙食している状況に苛立っています。
もっと自分で調べようって思ってほしいし、
目立つメディア情報だけが正解ではなく
色んな意見があるってわかってほしい。
自分は深く考えもせずワクチンを4回も
打ってしまって安心どころか、今では
後悔しかないって感じです。
マスクだって、夏前に欧州出張に
いった家族が「マスクなんて全然つけんで
よかったぞ。室内で会議するときに
つけるだけやった。」って話してました。
いまだに日本なんて大多数の方が着用してます。
一人で歩いている人。幼稚園登園中の親子。
マスクをはずす未来みえますか?
つけたい人だけがつけて、つけなくても
普通だと思えるような状況になってほしい。
いったいいつまでコロナに囚われ続けるのか。
そしてコロナワクチンの実態には、
いつ気づくことになるのか。
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