無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
はぁ
美しさと凶暴さが同居してる表紙に呑まれます。
読み終わったあと、つい安堵のため息が漏れてしまった……はぁぁ…
今巻は、今巻も、ですが、本当、本当に、時永くんが、時永くんがすごく良かったです…………
はぁぁぁ……
友
絶対に言葉の通じない怪物との命のやりとりではない、というところがこの作品の良さの一つなのだな。
空気の読めない帯川に時永は本当の友情を感じていたということか。
最後のコマ、この画力ならではの表現で感服。
Posted by ブクログ
「はあ?私は神だぞ。何が怖くて繁殖するんだ」。
4巻も面白かったです。新しい神がでてきた…ヴォロフ、何故ぬいぐるみなんだ。
キェルケゴールが提唱した「死に至る病」は「絶望」だったけど、この神々にとっての「死に至る病」は人間への「親愛」か?って思います。
帯川、ほんとに人間側につくんだろうか。人間側、というか時永さんと代里子さんにつくという感じか。
時永さんの元上司の、馬場さんの感覚すごいな。そう、「生存競争」ってだけなんだ…基本的に、人間以外には人間の基準は通用しないので当てはめてはならない。このことすぐ忘れてしまうけど、大事。霊的なものにも動物にも、それぞれの理がある。。
難しく考え出すとこっわ、となります。「今以外のことは全部、お前が頭の中で観てる映画だ」
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。