ラル飯‐ランバ・ラルの背徳ごはん‐(3)
  • 完結

ラル飯‐ランバ・ラルの背徳ごはん‐(3)

少年・青年マンガ
704円 (税込)

3pt

4.8

美味しいものほど、高カロリー。
ジャンクな食べ物こそ、至高。

肉に魚に炭水化物の共演と饗宴――
食も人生も“こってり”いこうぜ。

世界各国の食を胃袋で旅する、至福のグルメコメディ第3巻!

詳しい情報を見る

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ラル飯‐ランバ・ラルの背徳ごはん‐ の一覧

全6巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~6件目 / 6件

※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません

ラル飯‐ランバ・ラルの背徳ごはん‐(3) のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

    購入済み

    やっぱりイイ!!

    いつ見てもとてもお腹が減ります。さらにガンダムとも関連性があるので、もうちょっとガンダムのキャラが出てくると嬉しいです。

    #タメになる #アガる #共感する

    0
    2026年04月12日

    000

    購入済み

    読むに限ります

    月に何度もこんなもん食ったら、
    体型があっという間に変わります。
    紙面で読んで、美味しそうだなに留めておくに限ります。
    あと、実際作るとなると、焦げやすいレシピが多いですね。
    炭水化物と脂が多いので当然か。
    15、チラシ寿司
    ねえちゃん登場、きっぷよく振る舞うけど、ただの美味しい混ぜご飯。
    勿論カロリー高め
    16,おにぎり重
    花見の大義名分でいただく、天ぷら、ゆで卵や豚角煮、海苔の代わりに生ハムご飯にはチーズ混入、
    これは絶対美味いやつ、天ぷら周りが後片付け含めて結構手間か
    日本酒のタイトルが何気に愚夫じゃなくて倶府、
    ハモンさんやっぱり良い人。
    17,インド風炒飯
    本文では竜田揚げ、レシピでは唐揚げ、うまく入れないと焦げそう。
    無造作に書いているけど再現時にはその辺が肝になる気がする。
    多分やらないけど。
    18,グラタン
    これもシンプルだけど美味いやつ。
    炭水化物に油だからそりゃ美味しいでしょう、
    チーズがダメな人もいるから、彼らは除く
    19,サバ味噌おじや焼き
    マヨネーズは反則、味噌マヨめちゃ美味いですやん。
    缶詰のサバ味噌ようけあるからやりそう。
    20,こんにゃく二郎
    ダイエットの一環として炭水化物をやめる話。
    こんにゃく麺とかむずい事言ってるけど、白滝じゃダメなの、
    賞味期限長いし、お通じに優しい。
    脂これだけ入れるななら、あまり意味ない気もするけど。
    小麦粉の普通の麺を入れてハモンさんに怒られるのは、お約束。
    21,牛テール肉の煮込み
    なぜ箸を使う、ナイフとフォークじゃないの。
    付け合わせもパンなのに
    22,春巻
    これもお手軽にいけそうなやつ、片付け楽なのは魅力的。
    23,パンプキンパイ、肉入り。
    ねえちゃん登場、最後にハモンさんも登場、素晴らしい。
    お好みで。

    0
    2024年05月02日

    匿名

    購入済み

    相変わらず致死量のカロリーを摂取し続けていて尊敬します笑
    やることはないだろうけど、こういうバカレシピは読んでて楽しい。

    1
    2024年01月31日

ラル飯‐ランバ・ラルの背徳ごはん‐(3) の詳細情報

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ラル飯‐ランバ・ラルの背徳ごはん‐ のシリーズ、関連作品

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

角川コミックス・エース の最新刊

無料で読める 少年マンガ

少年マンガ ランキング

作者のこれもおすすめ

同じジャンルの本を探す