無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
※デジタル版は紙版とは一部内容が異なり、掲載されない広告やページがある場合がございます。
【特集】「もう1尾」を叶える渓流戦術。
待ちに待った2026渓流シーズンがついに開幕! そこで今号の鱒の森では、うれしい1尾をより多く手にするためのタクティクス、アイデア、ユニークな渓流道具を厳選してピックアップ。誰もが知りたい大型ヤマメの捕食スイッチの押し方や、渋い魚たちのフックアップ率を向上させる斬新なフックチューン、ますます渓流キャスティングが楽しくなるニューロッドをたっぷり紹介します。タフコン続きのフィールドで良型を仕留めてきた、全国渓流フリークによる実績ルアー解説もお見逃しなく。
目次
目次
渓魚舞う、癒しの道場。いつも楽しく、力湧く。とっておきの川へ今日も。
モノを旅する。文と写真=丹律章
渓の隣人
特集「もう1尾」を叶える渓流戦術。
尺ヤマメの最終防衛ライン。どう追い、どう戻るのか? チェイスのパターンを知ることが最高の1尾を手にする鍵だ。
ショートバイトに勝つフック戦術。シングルワンフックだから取れる1尾がいる。
インスパイア系・スプーンフック活用法。お 手軽なショートバイト対策はいかが?
キャスト巧者に1歩近づく渓流ロッド。キャスティング性能の向上に直球勝負。新しいシルファーが熱々だ。
大型ねらいの隠密ライン。本波幸一が理想とする渓流用ステルス型ナイロンがついに登場。その魅力を深掘りだ。
超軽量・超高感度パックロッドと渓を歩こう。軽さが極まれば、鱒釣りはもっと楽しいのだ。
一周回ってナイロンが最高だ。伸びとしなやかさが、「もう1 尾」を叶えてくれる。
ヤマメ谷を射抜く3ピース。解説=郡司和福 秋の一ツ瀬川水系で、軽快すぎる使い心地を味わった。
白泡と本流アマゴ。文と写真=小野魁聖 2 尾の尺上を手にした、昨年5 月の狩野川本流を振り返る。
最先端とレトロをつなぐ。選りすぐりのニューロッドもご紹介。
Old is New. トラウト温故「釣」新。「サクラマスとネイチャーポジティブ」荒川大悟
棟方トラウトゼミナール。文=棟方有宗
本日開講!釣りが上手くなる生態学Q&A。解説=棟方有宗 写真=坂下武彦「七色の尾のアメマス」
コラムの森
タフな年こそ、大イワナ待つCR区間へ。文と写真=木岡弘充
From Readers 読者の手紙。
2026 追波川サクラマス新レポート。開幕からの出だしは上々? 今期のオッパ復活を地元サクラフリークが占う。文と写真=岡世志勝
EUREKA!鉄壁の1尾を狂わす『ラグマ55シンキング』と『シャインライド70』に注目だ。
願いは、いい鱒。文と写真=石塚恒 心満たす1尾を求めて東へ北へ。ロッドを振り、カメラを構えた釣行記。
源流ヤマメと天女の羽衣。文と写真=松本宏人 ヤマメの秘密を探ったら、あたたかな煙が目にしみた 。
憧れの清流へ、歩きに歩いた3日間。木曽源流、ヤマトイワナ釣り山行記。文と写真=朝賀敬一・典子
山釣りTIPS ストーブに手を当てているかの如き温かさ。早春の釣りにぴったりのリストウオーマーはいかが?
Hokkaido Trout Column 江戸時代末期、日高にもイトウが…… 文と写真=坂下武彦
New Tackles
Present
Next Issue
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。