SALT WORLD 2018年10月号 Vol.132

SALT WORLD 2018年10月号 Vol.132

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作品内容

本誌創刊20周年を迎える本年度。
そこで今号は特大号としました。
まず巻頭では、日本のジギングのパイオニアである北村秀行氏と、長年ジギングアングラーとして活躍するパパ大津留氏の対談を掲載。
また「ソルトワールド・レコメンド」として、釣り具メーカー各社のオススメ商品をピックアップし解説しています。
その他、五島列島、神津島、玄界灘、男女群島、北海道、福井県三国、東京湾、志摩、明石、加太といったフィールドで実施された釣行の様子を掲載しています。
その他、この時期ならではの、相模湾、久米島のキハダ狙いの実釣もピックアップしています。
ページ数も増ページとなっており、記事も多く、読みごたえのある一冊となっております。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※デジタル版には、紙版の付録「フィッシングレジャートートバッグ」は含まれません。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / スポーツ
出版社
ピークス
ページ数
198ページ
電子版発売日
2018年09月15日
サイズ(目安)
151MB

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  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2021年12月号
    NEW
    秋・冬釣り本番! ライトラインの手軽さと威力  秋、そして冬はターゲットが増え、青物、底物、マダイ、五目と近海で狙えるシーズンです。今回、そんな季節の特集にしたのは「ライトラインの手軽さと威力」。ライトラインならではの手軽さに加え、可能な範囲で細くすることで釣果も倍増するということを記事にしました。  岩手・釜石沖のブリ、北海道網走沖のスーパーライトジギング、茨城県平潟沖のアカムツ、東京湾でのサワラゲームなどで解説しています。  また今号から、人気Youtuberではる秦拓馬さん、宮城梓さんの連載がスタート。動画撮影時の裏話などを掲載しています。  その他、京湾で人気のコノシロシーバスゲームの記事もあります。秋、冬の釣行に参考になる記事が満載です。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 秋・冬釣り本番! ライトラインの手軽さと威力 西本康生が伝授!!ブルーサファリ35 ブリゲームにおける優位性 北海道道東エリア 麗しのウサギアイナメ&根魚 ソルティガICで楽しむ 茨城県平潟沖 中深海・アカムツジギング 高速巻きで誘う!! 新時代の東京湾サワラゲーム メジャクラ最新アイテムで挑む! 瀬戸内・晩秋のタイラバゲーム 興味が尽きない憧れのターゲット 北海道網走沖のサケジギング ヒット連発! 岩手県・宮古沖のマダラジギング 秦拓馬☆俺達。バスからの飛躍。海、そして世界へのさらなる挑戦 1 フィッシングギャングAZUSA 「The Real」 1 がまかつ 貫&バーティカルリミット VARIVASジギングもり隊が行く 相模湾のキハダジギング秋の陣 鈴木斉流 キハダスモールプラッギングゲーム 五島列島・リップルフィッシャー開発記 東京湾・富津岬のコノシロシーバス 「こぼれコノシロパターン」の東京湾シーバスボートゲーム 東京湾タチウオ・ワンフックバトル 短期連載・東京湾クロダイゲーム 3 平松慶 ヒラマサワールド 96 北村秀行 コラムオブウォーター 99 内田進 海辺の叙情詩 93 ディープライナーのディープフィッシング 40 ハリ屋が語るハリの話 76 平川知広 南伊豆黒潮日記 131 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 117 パパ大津留のKeep on !!  45
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2021年10月号
    暑い時期でも熱い! 近海のライトゲーム  9月、10月は海の中はまだ夏を引きずり、海上では、熱い釣りが繰り広げられます。今回はそんな季節に、初心者も楽しめ、エキスパートも夢中になる「ライトゲーム」を特集にしました。東京湾、大阪湾、駿河湾のタチウオ、福島沖のヒラメ、東京湾のサワラキャスティングなどを掲載しています。  さらにダイワセルテートSWを使用したGTゲーム対談や、三重県尾鷲沖のキハダ、別注平政220Fフラッシュブーストの記事も掲載しています。  加えて、巻頭では、ソルトワールドECサイトのオープンの情報を掲載。メーカーとコラボで製作したオリジナルオリジナルアイテムを紹介しています。数に限りがありますので、気になる人は、すぐにチェックしてみてください。 表紙 SALT WORLD ECサイトオープン ソルトワールド水族館 目次 特集 近海のライトゲーム 東京湾のタチウオジギング 山本啓人流 大阪湾・タチウオジギング 駿河湾・焼津沖のタチウオジギング 福島県沖の大判ヒラメジギング 宮城県仙台湾沖のスーパーライトジギング 相模湾カツオジギング 東京湾・秋のサワラキャスティングゲーム シップスマスト・グローブ&レギンス 仲村茂樹×瀬川良太 セルテートSW対談 2021種子島GT釣行記 大型ヒラマサを狂わせる! ダイビングペンシルの魔力 三重県尾鷲沖のキハダキャスティング 久米島キハダジギング ノースキャストツアー VARIVASジギングもり隊が行く 鵜渡根東&御蔵島カンパチ 短期連載・東京湾クロダイゲーム 2 平松慶 ヒラマサワールド 95 北村秀行 コラムオブウォーター 98 内田進 海辺の叙情詩 92 ディープライナーのディープフィッシング 39 ハリ屋が語るハリの話 75 平川知広 南伊豆黒潮日記 130 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 116 パパ大津留のKeep on!! 44
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2021年8月号
    釣りどき到来!  全国各地、梅雨明けとともに天候が安定し、それとともにオフショア釣行が計画しやすく、さらに海水温も安定することで魚の活性も高くなります。そんなシーズンは、初心者にとってはチャレンジしやすく、もちろんエキスパートであっても魅力溢れる釣りが多いです。  そこで今号では「釣りどき到来! 身近な海の魅力あるオフショア」と題して、編集部オススメの釣りを紹介。初心者でも楽しめるスーパーライト、ライトゲームから、相模湾のシイラ、キハダなどの身近な釣りを特集にて届けします。  また今号から短期集中連載で、東京湾のクロダイゲームをスタイル別に紹介いたします。今や最高のゲームフィッシングターゲットとなったクロダイ。その面白さ、攻略法をお伝えいたします。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 身近な海の魅力あるオフショア 青森県平館海峡・マダイのスーパーライトジギング 北九州・響灘のスーパーライトジギング 但馬浜坂のオモリグ&イカメタルゲーム シャローライトキャスティングゲーム 相模湾のシイラハンティング 開幕直前!! 相模湾のエビング対談 相模湾ジギングチャレンジ 相模湾キハダキャスティングQ&A シマノ オシアジガー アディショナルモデル ゼスタ カタパルト 平松慶・北海道 サクラマス ジギング行脚 オホーツク海 カンパチ ハンティングへの招待状 魅惑の小笠原 初夏の父島釣行 短期連載・東京湾クロダイゲーム 1 平松慶 ヒラマサワールド 94 北村秀行 コラムオブウォーター 97 内田進 海辺の叙情詩 91 ディープライナーのディープフィッシング 38 ハリ屋が語るハリの話 74 平川知広 南伊豆黒潮日記 129 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 115 パパ大津留のKeep on!! 43
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2021年6月号
    様々なターゲットを楽しみたい! 春釣り満喫! 様々な魚たちが動き出す春。アングラーたちも動きやすくなり、各地の船宿はより賑わいをみせるシーズンです。 そこで今回は、多くのアングラーがチャレンジしやすい、行きやすい身近なフィールドの手軽に楽しめるライトなオフショアジギングを「春釣り満喫」と題し特集にしました。 近海のライトジギング、スーパーライトジギング、東北、北海道アングラーに人気のサクラマスジギングを掲載しています。 また東京湾のタイラバ、銭洲や与那国島などの遠征記事、さらに連載も楽しく、ためになる記事が満載です。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 春釣り満喫! ライト&スーパーライトジギング 石川県輪島沖の青物ジギング 南紀串本のSLJ 和歌山県北西部のSLJ釣行 西本康生のサクラマスジギング 中村豪・積丹半島のサクラマスジギング考察 平松慶サクラマスチャレンジ・積丹編 永井真人・大船渡沖のサクラマス シマノ・レインギアジャケット01 RA-01JU テンリュウ・ベイブレイズ&スパイクボニートシリーズ 新潟東港沖のボートサワラ 東京湾・浦賀水道のタイラバゲーム 銭洲解禁2021 与那国島のカンパチジギング 平松慶 ヒラマサワールド 93 北村秀行 コラムオブウォーター拡大版 96 内田進 海辺の叙情詩 90 ディープライナーのディープフィッシング 37 ハリ屋が語るハリの話 73 平川知広 南伊豆黒潮日記 128 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 114 パパ大津留のKeep on!! 42
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2021年4月号
    表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 楽しい釣りがいっぱい! 近海の魅力 再発見! ソルティガIC&ソルティガSLJで楽しむ北九州・響灘 若林勉の東京湾シーバスジギング攻略2020-2021 西本康生の三重県尾鷲沖・トンジギゲーム 東京湾・湾口のサワラキャスティング 北海道アングラー注目のサクラマスジギング 兵庫県沼島・早春青物ジギング 南伊豆から出船! アラをメインにした中深海ジギング 熊本県天草・厳寒期のティップランエギング 田代誠一郎直伝 玄界灘・春マサ攻略 大型青物も射程圏内 ソルティガ SJ TG×ソルティガIC 種子島カンパチジギング 攻略の打開策 「宏昌丸」船長・吉清良輔 春の外房ヒラマサ攻略法 ゼナック・SINPAA 83HIRAMASA スタジオオーシャンマーク NEWオーシャンノッター オーナーカルティバ ST-66NEWサイズ リップルフィッシャー オーシャンアローNEWモデル 平松 慶 ヒラマサワールド 92 北村秀行 コラムオブウォーター 95 内田 進 海辺の叙情詩 89 ディープライナーのディープフィッシング 36 平川知広 南伊豆黒潮日記 127 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 113 パパ大津留のKeep on!! 41
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2021年2月号
    1月、2月は寒いですが、ソルトゲームは熱い季節を迎えます。なぜなら、各地でブリ、ヒラマサといった魚たちが活気づくからです。浅根周りでプラグに襲い掛かり、しゃくりの途中には「ガツン!」と掛かり、鋭い突っ込みを見せてくれます青物ゲームが楽しめます。そこで今回の特集は「心躍る瞬間を味わいたい! ブリ&ヒラマサ」と題し、各地で取材するとともに、エキスパートの方々に記事を執筆してもらいました。また、天草のタチウオ、相模湾の中深海、アマダイゲームも掲載しています。加えて今回は、DAIWA SALTIGAのラインナップブックが特別付録となっています。この春発売のSALTIGAの新製品、テスター陣によるインプレッション、対談など読み応えのある一冊となっています。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 心躍る瞬間を味わいたい ブリ&ヒラマサ 豪壮無双! 玄界灘・36kgのオオマサ 誕生したセルテートSWの全貌「歴史がまた動き出した」 山正丸船長が分析・解説 秋&冬の外房ヒラマサ 長崎県上五島・ヒラマサキャスティングゲーム 東北日本海の大鰤を追い求めて 新潟の海に寒ブリを追う 青物ジギングin伊勢湾・鳥羽 相模湾・東と西のライト青物 瀬川良太のロックショアスタイル 熊本県天草・竜宝丸 出た! 60kgのカンパチ 念願のキャッチ! 玄界灘のキャスティングマーリン 熊本県上天草・有明海 タチウオジギング&SLJ SFPC・東京湾 タチウオジギング 1フックバトル 相模湾・三浦半島 中深海五目ジギング ルアーでトライ! 相模湾のライトアマダイ 平松 慶 ヒラマサワールド 91 北村秀行 コラムオブウォーター 94 内田 進 海辺の叙情詩 88 ディープライナーのディープフィッシング 35 平川知広 南伊豆黒潮日記 126 ハリ屋が語るハリの話 72 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 112 パパ大津留のKeep on!! 40 特別付録 2021 DAIWA SALTIGA LINE UP Book
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2020年12月号
    魚の引き、いわゆるハリに掛かってからの魚の抵抗の仕方には様々なものがあります。その中でもラインを幾度となく出し、強い引きをみせるスプリンター系の魚は、その魚をいなして釣り上げた時の嬉しさも倍増するため、やはり人気ターゲットです。そこで今回の特集は、そのような魚を題材にしました。掲載したマグロ類、カツオは終盤の時期ですが、来年の釣行の参考にもなるでしょう。またブリ系青物はこれからが良いシーズン。タックルセレクト、ヒット後のやりとりなど、釣行時のヒントが多数掲載。また、秋ならではのコノシロシーバスや、注目の福島県のヒラメ攻略、パパ大津留氏による北茨城沖のアブラボウズ釣行も掲載しています。 ※デジタル版には、紙版の付録「ソルトワールドオリジナル ロッドティップカバー」は含まれません。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 近海のスプリンター攻略 鈴木斉流・津軽海峡クロマグロ攻略術 青森クロマグロ2020釣行記 初めての青森・初めてのクロマグロゲーム マッチ・ザ・パターンジギングin明石海峡 シャウト!小野誠流・明石のブリゲーム ARMS・ロングソードで攻略する明石沖の青物 新たなジギングゲームを拓く DAIWA NEWアイテム 相模湾キハダ・ジギングチャレンジ 相模湾カツオジギング 佐藤偉知郎×田代誠一郎 青森・龍飛崎のクロマグロ 久米島・蒼井さや 執念のキハダリベンジ スタジオオーシャンマーク プロモデル・オーシャン グリップ&フックリムーバー コノシロ喰いのボートシーバスゲーム 福島県沖のヒラメゲーム アブラボウズdeファミリー フィッシング 平松 慶 ヒラマサワールド 90 北村秀行 コラムオブウォーター 93 内田 進 海辺の叙情詩 87 ディープライナーのディープフィッシング 34 平川知広 南伊豆黒潮日記 125 ハリ屋が語るハリの話 71 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 111 パパ大津留のKeep on!! 39
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2020年10月号
    今回の特集は、ここ最近再び脚光を浴びている「ポッパー」のことをまとめた「ポッパーの威力!!」。今回、日本における大型魚狙いのポッパーの歴史とともに、なぜポッパーが効果的なのか、ポッパーの威力とはどんなものなのかを特集。鈴木文雄氏、佐藤偉知郎氏、ヤマリヤのポッパー理論とともに、エキスパートアングラーのポッパーの使い方などを掲載しています。また、注目のルアー、オシア・フルスロットルの記事、そして三重&相模湾のキハダゲーム、日本各地のライト&スーパーライトジギングでの釣行など、今の季節にためになる情報が満載です。 ※デジタル版には、紙版の付録「ソルトワールドオリジナル ショルダーポーチ」は含まれません。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 ポッパーの威力!! 大型魚狙いのオフショアポッパーの歴史 FISHERMANのGTポッパー理論 佐藤偉知郎が考える「音系ルアー」の本質 時代とともに進化を遂げるマリアのポッパー 徳永兼三・マグロキャスティングゲーム シマノ・バブルディップ220Fフラッシュブースト メロン屋工房・サーチポップ ダイワSALTIGA・POP★STAR160F シャウト!フィッシャーマンズツール・エンタイスポップ 田代誠一郎×イザナギ田中宏昭 ノンストップジャーク 佐野ヒロム×キハダ キャスティング行脚 三重沖・キハダキャスティング プレミアム実釣会 沖縄県久米島・嗚呼、幻のロングフィン 福島県沖のヒラメスロージギング 沼島・晩夏の五目ジギング 北九州小倉沖響灘のスーパーライトジギング メロン屋工房・トリッカーII&ドロッパーFS大解剖!! 日向灘・夏のスーパーライトジギング 伊豆諸島・神津島のライトジギング 奄美のショアGT 平松慶 ヒラマサワールド 89 北村秀行 コラムオブウォーター 92 内田進 海辺の叙情詩 86 ディープライナーのディープフィッシング 33 平川知広 南伊豆黒潮日記 124 JGFAインフォメーション パパ大津留のKeep on!! 38
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2020年8月号
    近海のキハダシーズンが開幕! 昔は沖縄や海外での遠征のターゲットとして捉えられていたキハダだが、近年、本州沿岸太平洋側に回遊が見られるようになり、今や身近なターゲット。大型のキハダと手軽に対峙できるようになり、アングラーが増え続けています。だが相手は一筋なわではいかないターゲット。そこで今回は、そんなキハダゲームの様々なことをまとめた特集にしました。これからキハダゲームにチャレンジしたい人にとってためになる内容とともに、すでにキハダゲームをやっているアングラーにもプラスになる記事を収録。また、沖縄のジギング、GTゲーム、近海のライトなゲームなど、様々な記事も掲載しています。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 ニッポンのキハダゲーム 佐野ヒロム・キハダキャスティング超実践テクニック 西本康生流・キハダジギング実釣指南 知っておきたい! キハダゲームの基本Q&A 相模湾エビング最前線! 乗合船船長からのアドバイス フィールド解説&メモリアル 徳永兼三、上屋敷隆、木下真、小野誠、中村豪 ポッパーの有効性 キハダタックルレコメンド 沖縄・慶良間諸島周辺のディープゲーム 沖縄本島のGTゲーム 東京湾のクロダイ&キビレゲーム 南紀串本・初夏のスーパーライトジギング 新潟・柏崎沖のマダイSLJ 開幕絶好調!相模湾のシイラゲーム 輪島沖のヒラマサ 平松慶 ヒラマサワールド 88 北村秀行 コラムオブウォーター 91 内田進 海辺の叙情詩 85 ディープライナーのディープフィッシング 32 ハリ屋が語るハリの話 70 平川知広 南伊豆黒潮日記 123 JGFAインフォメーション パパ大津留のKeep on !!  37 海道釣紀 特別編
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2020年6月号
    今回の特集は、「DEEPな世界! 中深海・深海ジギングへの誘い」。春は各種の釣りに良いシーズンですが、外出自粛などもあり、アングラーたちは「気軽に釣行」できない感じでしょう。しかしそんな時だからこそ、本誌でしっかりと勉強、準備してみてはいかがでしょうか。特集の中深海、深海ジギングは、やってみたいと思いつつも二の足を踏んでしまう人が多い釣り。しかし実際にやってみると、イメージよりは疲れないと言う人も多いです。そこで今号では、そんな人に合わせて、中深海&深海の魅力、タックル選びの基本や初心者に最適なエリアの紹介、アシストフックカタログを掲載しています。ぜひ本誌を読んでタックル等の準備しみてはいかがでしょうか? 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 DEEPな世界 中深海・深海ジギングへの誘い 清水一成×中深海の魅力とベーシック的思考 山本啓人の深海ベニアコウチャレンジ 西本康生アカムツゲームの愉しみ方 東村真義のクロムツ&キンメゲーム 千葉県・洲崎沖のキンメゲーム 相模湾のお手軽中深海ジギング 電動ジギングで狙う深海アブラボウズ 中深海対応アシストフックカタログ 鹿児島県指宿のタイラバゲーム 青森県のマダイジギング 千葉・外房勝浦沖のスーパーライトジギング レッドレンザー・MH5 スタジオオーシャンマーク ブルーヘブンBHL80/50Hi-MAGBRAKE メジャークラフト JIGPARA NEWアイテム ヤマガブランクス イカメタル&オモリグ NEWアイテム 奄美大島・SALTIGA プロトテストで10kgオーバーのカンパチ 玄界灘オフショアフィッシングの楽しみ方 平松慶 ヒラマサワールド 87 北村秀行 コラムオブウォーター 90 内田進 海辺の叙情詩 84 ディープライナーのディープフィッシング 31 ハリ屋が語るハリの話 69 平川知広 南伊豆黒潮日記 122 JGFAインフォメーション パパ大津留のKeep on!! 36
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2020年4月号
    春は海も穏やかなになり、海の中では、魚たちが活発に動き出すことから、オフショアゲームが活気づきます。中でも海の中を幅広く探ることができるジギングは、深海から浅場のライトジギングまで各地で盛り上がりをみせます。そこで今号の特集では、「初春の近海ジギング」と題し、多くのアングラーが楽しめ、奥深さもあるオススメのゲームを紹介。また今号は、巻頭にてこの春に引退となる児島玲子さんの連載の最終回を掲載。彼女の今までの写真、そして彼女の想いを掲載しています。その他、この時期ならではのフィッシングショーのレポート記事や、新製品情報、さらには相模湾のサワラゲームなど面白い記事が満載です。また、今号から、オールカラーページとなっています。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 巻頭 児島玲子、引退!Le voyage sans fin 最終回 特集 初春の近海ジギング 20SALTIGA×外房ヒラマサ 大分県佐賀関沖・一歩先行く電動ジギング 三重県志摩沖のトンジギ 沼島・2月の青物ジギング 新島沖でのキンメ、テスト釣行 犬吠埼沖のアカムツジギング 北九州のスーパーライトジギング 国内2大釣具の祭典レポート NEWブランド X-BRAID始動! 自己記録更新!山本啓人アブラボウズ81kg ゼナック・フォキートIKARI OLYMPIC・PROTONE アブガルシア・微弱メタル リップルフィッシャー ロッドの持つ可能性を求めて 城ヶ島沖のサワラキャスティングゲーム フィッシングパラダイス モルディブ 平松慶 ヒラマサワールド 86 北村秀行 コラムオブウォーター 89 内田進 海辺の叙情詩 83 ディープライナーのディープフィッシング 30 平川知広 南伊豆黒潮日記 121 ハリ屋が語るハリの話 68 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 110 パパ大津留のKeep on!! 35
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2020年2月号
    今号では、まず巻頭記事として、迫力ある大型ヒラマサ狙いの記事を紹介。鈴木斉&田代誠一郎の玄界灘釣行、佐野ヒロム×ソルティガの五島列島釣行、ノアマリンスタッフのニュージーランドホワイトアイランド釣行を、迫力ある写真とともにその模様をお伝えしています。また特集では、「近海ジギングに熱くなれ!」と題し、冬でも熱く魅力のある様々な近海ジギングをピックアップ。真鶴沖、豊後水道&足摺岬沖のスローピッチジャーク。相模湾のアブラボウズ、新潟のマダラゲーム、和歌山県のマイクロジギング、千葉勝浦沖のスーパーライト&タイラバ、大阪湾のタチウオジギング&青物、東京湾のタチウオを掲載。その他、特集以外にも各地の釣行、NEWギア情報もあり、冬の読書に最適です。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 巻頭 夢の大型ヒラマサ 鈴木斉&田代誠一郎・最先端のヒラマサキャスティングゲーム 長崎県・五島列島 佐野ヒロム×20SALTIGA ニュージーランド・ホワイトアイランド×キングフィッシュ 特集 近海ジギングに熱くなれ! 初冬の真鶴沖スロージギング 豊後水道&足摺岬沖のSOMテスト釣行 限界を突破する深海ジギングの世界 新潟県柏崎・マダラ狙いの中深海ジギング 串本のスーパーライトジギング 千葉県勝浦沖のスーパーライトジギング&タイラバ 大阪湾のタチウオ&青物ジギング 東京湾のタチウオジギング 究極の戦いを征するリーダーシステム リップルフィッシャー 新ジギングロッド開発記 X Wave プログレード60H ヴァンフック・匠プレミアム 与那国島・ハイ&スローで攻める ジギングカンパチ 丹後半島沖・秋から冬の寒鰤ジギング 徳永兼三・2019年のコノシロパターン 平松慶 ヒラマサワールド 85 北村秀行 コラムオブウォーター 88 内田進 海辺の叙情詩 82 ディープライナーのディープフィッシング 29 読者プレゼント 平川知広 南伊豆黒潮日記 120 ハリ屋が語るハリの話 67 JGFAインフォメーション 鈴木文雄 海道釣紀 109 パパ大津留のKeep on!! 34 特別付録 2020 DAIWA SALTIGA NEW PRODUCT BOOK
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2019年12月号
    秋釣りシーズン到来! 秋は様々な魚が活発に動き出すシーズン。ボトム、中層、時にはトップと広い範囲で回遊系の魚が姿を現し、ボトムでは底物が活発に動き出します。そしてそんな秋の釣りは、一度の乗船で様々な魚を狙うことができるシーズンです。今回は、そんな他魚種を楽しめる「五目ゲーム」を特集でピックアップ。キャスティング&ジギングの釣行、近海のライトジギング、電動ジギング、各地のスーパーライトジギングと、様々なスタイルでの釣行を紹介します。ぜひ参考にし、秋の釣りをより楽しんでほしいと思います。また、その他にも秋にベストシーズンを迎える釣りを紹介。コノシロパターンのシーバス、キャスティングの青物など、読みどころ満載です。 ※デジタル版には、紙版の付録「フィッシュ&ラゲージ デジタルスケール」は含まれません。また、付録の関連記事については掲載しておりません。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 五目ゲームのすすめ 玄界灘ヒラマサ&ライトキャスティング × スーパーライトジギング 大阪湾・秋のライトジギング 丹後エリアのブリ&ヒラマサ電動ジギング 茨城県・鹿島沖のスーパーライトジギング 網走沖のマダラジギング&常呂沖のSLJ 福井県三国沖・ちょっとディープなスーパーライトジギング 茨城県・波崎沖のスーパーライトジギング 東京湾のタイラバ五目 相模湾の中深海ジギング シャウト! フィッシャーマンズツール エンタイスポップ 190&160 ARES ブラックジャガー 神夢威 2019ジギング フェスティバル in OSAKA 東京湾・コノシロパターンのシーバスゲーム 石川県・狼煙沖のヒラマサキャスティングゲーム 青森クロマグロ釣行記2019 小樽・積丹ロックゲーム エクスペディション マルチフィッシングアイランド 八重山列島・西表島へのいざない 平松慶 ヒラマサワールド 84 北村秀行 コラムオブウォーター 87 内田進 海辺の叙情詩 81 ディープライナーのディープフィッシング 28 読者プレゼント 平川知広 南伊豆黒潮日記 119 ハリ屋が語るハリの話 66 JGFAインフォメーション 本誌編集長の取材のあれこれ「東京湾シーバス」 タイドライン ソルトワールドQ&A ショートジャーク読者の声 鈴木文雄 海道釣紀 108 パパ大津留のKeep on!! 33
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2019年10月号
    各地で好調が続いている日本近海のキハダ、クロマグロゲーム。各地で良型がキャッチされ盛り上がりをみせています。そこで今号ではそんなマグロゲームを特集で紹介。お馴染み相模湾のキハダキャスティングをはじめ、三重県のキャスティングキハダ、久米島パヤオでの電動キハダジギング、熊野灘のパヤオジギング、積丹沖のクロマグロ、函館沖のクロマグロジギング&キャスティング、相模湾のキハダキャスティングラインセレクトを掲載しています。また第二特集は、夏のライト&スーパーライトジギングを紹介。ヒット率が高く人気のスタイルです。 ※紙版付録「リール用ライン記入ステッカー」は付属しておりません。また付録の記事については掲載しておりません。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 釣果継続中! 近海のマグロゲーム 相模湾のキャスティングキハダゲーム 志摩沖のキハダキャスティング 久米島パヤオの電動キハダジギング 熊野灘のキハダジギング 北海道・積丹沖のキャスティングゲーム 北海道・函館沖のクロマグロゲーム 相模湾キハダ 佐野ヒロムのラインセレクト 身近な海で手軽に楽しむ! 夏のライト&スーパーライトジギング 鳥羽沖のライトジギング 淡路島周り&中紀のライトジギング 福島沖のスロージギング&ライトゲーム 大阪湾・泉南エリアのマイクロジギング 宮城県仙台湾沖のマダイSLJ攻略 石川・羽咋沖のタイラバ&スーパーライトジギング 岡山・倉敷沖のタイラバゲーム 真夏の外房・鯛ラバ攻略絞り込み術 ティップランエギングの芯を詰める スキッディングメソッドが再び小笠原で炸裂! 天候に翻弄された青ヶ島ジギング釣行 カナダ・キャンベルリバーのキングサーモン 平松慶 ヒラマサワールド 83 北村秀行 コラムオブウォーター 86 内田進 海辺の叙情詩 80 ディープライナーのディープフィッシング 27 読者プレゼント 平川知広 南伊豆黒潮日記 118 ハリ屋が語るハリの話 65 JGFAインフォメーション 本誌編集長の取材のあれこれ 「福島沖のヒラメジギング」 タイドライン ソルトワールドQ&A ショートジャーク読者の声 鈴木文雄 海道釣紀 107 パパ大津留のKeep on!! 32
  • SALT WORLD(ソルトワールド) 2019年8月号
    暑い季節に熱い釣りを、とことん楽しみたい。各地で梅雨が明ければ、夏のオフショアシーズンが一気に盛り上がります。身近な海において、ライトゲームから大物狙いまで楽しめ、各地のフィールドはアングラーで活気づきます。今回の特集は、そんな近海で誰もが楽しめる魅力ある釣りを紹介。ジギング、スーパーライトジギング、ライトゲーム、キャスティングと、チャレンジしやすいながらも、奥が深いゲームを紹介いたします。テクニックやタックルセレクトなど、ためになる内容が満載です。また第二特集では、夢の大物狙い、夢のフィールドでの釣りを紹介。国内外の魅力あるフィールドでのビッグゲームを掲載しています。その他、人気のタイラバの記事もあり、読み応え満点です。 表紙 ソルトワールド水族館 目次 特集 満喫! 夏の近海ゲーム 長崎県・平戸出船のスロージギング 豊後水道・電動バーチカルブリジギング 福岡県響灘のスーパーライトジギング 西伊豆土肥沖のスーパーライトジギング 丹後半島沖のマダラ 青森県平舘海峡のマダイ ふたつのメーカーそれぞれのマダイゲーム 伊勢湾マゴチT・M・K釣法 東京湾・初夏のグランドスラムを達成せよ! 相模湾のシイラゲーム 相模湾キハダキャスティングタックルセレクト 鹿児島県錦江湾口のタイラバゲーム 御前崎発・スーパーヘビータイラバゲーム 台湾&日本の釣りガール交流会 第二特集 小笠原諸島・母島のジギング パワーピッチジャークで狙う 喜界島ビッグカンパチ 2019種子島 GTゲーム トカラ列島遠征 モバイルロッドで挑む トカラ&パラオ KOZアンダマン エクスペディション ヤムデナ島サウムラキのGTゲーム 小笠原諸島・母島のロックショアゲーム 平松慶 ヒラマサワールド 82 北村秀行 コラムオブウォーター 85 内田進 海辺の叙情詩 79 ディープライナーのディープフィッシング 26 読者プレゼント 平川知広 南伊豆黒潮日記 117 本誌編集長の取材のあれこれ「久米島&小笠原母島」 JGFAインフォメーション タイドライン ソルトワールドQ&A ショートジャーク読者の声 鈴木文雄 海道釣紀 106 パパ大津留のKeep on!! 31
  • SALT WORLD 2019年6月号 Vol.136
    魚たちも、アングラーも活発に動き始める春から初夏。様々な魚を狙えて楽しめる時期だが、中でも熱いのが大型青物狙いとマダイだ。今回の特集は、そんな2つのターゲットをピックアップ。必要なタックル、攻め方、そして心得など、キャッチするために必要な要素を解説している。また第二特集では、近年人気が上昇しているサクラマスジギングを紹介。地域限定ではあるが、この魅力あるジギングのヒットへのカギを、4人のエキスパートに解説してもらっている。その他、東京湾のマゴチ、南伊豆のスーパーライトジギング、沖縄中深海ジギング遠征など、魅力的な釣りを紹介。さらにマダイゲームの基本も掲載している。釣りに行きたくなる記事が満載だ! ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2019年4月号 Vol.135
    日に日に暖かさを感じ、魚の動きも活発になる春。 様々な魚が狙えるシーズンである。 しかし、日により当たり外れが多いのも事実。 そこでオススメなのが、釣果情報に応じてパッと釣行に赴くことができ、 より釣果が確実な身近なオフショアゲームだ。 今回の特集では、そんな釣りをピックアップ。 北九州のスーパーライトジギング、玄界灘の電動ジギング、北海道のサクラマスジギング、 東京湾のシーバスジギング、松山沖のタイラバを掲載。 読者によっては身近でないかもしれないが、タックルセレクトやルアーの動かし方などをぜひ参考にしてほしい。 その他、この春に発売、開発中のギアの紹介や、様々なフィールドでの釣行を掲載しています。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2019年2月号 Vol.134
    冬に楽しいジギングとは? 寒さが身に染みる冬場。 しかし海には熱く、夢中になれる釣りがあります。 中でもこの時期は、ブリが人気です。 また近年流行の釣法である、スローピッチジャークによる釣り様々なターゲットが狙える時期でもあります。 そこで今回の特集は、そんなブリとスローピッチジャークによる冬の釣りを紹介します。 また特集以外でも、宇治群島のスロージギング、和歌山県古座沖のインチクゲーム、玄界灘のヒラマサ&スーパーライトジギング、利尻のロックフィッシュゲーム、佐藤偉知郎氏の大型マグロ、スリランカのオフショアゲームなど、様々な魅力ある釣りの記事を掲載しています。 近海から遠征まで、幅広く収録した一冊です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2018年12月号 Vol.133
    秋の釣りシーズン本番! 秋は狙える魚が豊富になり、何を釣りに行こうか 迷ってしまうほどのベストシーズンです。 夏の魚は終盤ですが、良型がより望めるようになり、 また水温の低下とともに、様々な魚が動き始めます。 そこで今号の特集では、ソルトワールドが厳選した秋のお勧めの、 近海で手軽に楽しめるオフショアゲームをピックアップしました。 タックルセレクトやルアーアクションなど、ためになる情報が満載です。 また巻頭では、クロマグロのキャスティングゲームで記録となった 271.5kgを釣り上げたアングラーにインタビューし、その全貌をお伝えしています。 その他、北村秀行氏とパパ大津留氏の八丈島釣行や、遠征記事なども満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2018年10月号 Vol.132
    本誌創刊20周年を迎える本年度。 そこで今号は特大号としました。 まず巻頭では、日本のジギングのパイオニアである北村秀行氏と、長年ジギングアングラーとして活躍するパパ大津留氏の対談を掲載。 また「ソルトワールド・レコメンド」として、釣り具メーカー各社のオススメ商品をピックアップし解説しています。 その他、五島列島、神津島、玄界灘、男女群島、北海道、福井県三国、東京湾、志摩、明石、加太といったフィールドで実施された釣行の様子を掲載しています。 その他、この時期ならではの、相模湾、久米島のキハダ狙いの実釣もピックアップしています。 ページ数も増ページとなっており、記事も多く、読みごたえのある一冊となっております。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※デジタル版には、紙版の付録「フィッシングレジャートートバッグ」は含まれません。
  • SALT WORLD 2018年8月号 Vol.131
    日に日に夏の陽気になってくるシーズン。 そんな暑い季節に熱いジギングを今号では特集で紹介。 まず、夏から秋にかけて盛り上がる久米島キハダに、西本康生氏、鈴木斉氏がチャレンジした模様を掲載。 さらに小笠原&神津島へのテスト釣行の様子、南伊豆のクロムツ、丹後沖のタラ、玄界灘のスーパーライトジギング、南房総の青物、萩沖でのシマノのNEWリールを使ったライトジギングと、大型魚からライトゲームまで、幅広くお伝えします。 その他、相模湾のシイラゲームや、8月の相模湾のコマセ釣りの解禁から楽しめるようになるエビングの解説記事、高松のタイラバゲーム、陸奥湾のマダイジギングなど、夏場のオフショアゲームの情報が満載です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2018年6月号 Vol.130
    春は様々な魚が動き出し、アングラーも心地よい陽気で動き出すシーズンです。 なかでも各地でヒラマサやブリ&ワラサを狙うジギング&キャスティングゲームが盛り上がり、 マダイも春の産卵行動「乗っ込み」が各地で始まり、数、型ともに楽しめるシーズンとなります。 そこで今回の特集では、Part1では青物、Part2ではマダイとして、楽しい春の釣りを紹介しています。 その他、金洲の100kgオーバーのイシナギのキャッチの報告や、三陸のサクラマスジギング、 北海道のスーパーライトジギング、南伊豆沖のキンメジギングなど、盛りだくさんの誌面です。 読めば、春のフィールドでの参考になり、陽気の良い釣り場へと行きたくなることでしょう。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2018年4月号 Vol.129
    春の釣りシーズンはもうすぐ。 しかしまだ出船率が安定しないため、天候を見定めて、素早く訪れることができる近海の釣りがお勧めだ。 そこで今回の特集は「身近な海のホットな釣り・オフショアライトゲーム」と題し、近海で気軽に楽しめるライトな釣りを紹介。 マイクロジグを使用した串本の根魚ゲーム、鳥羽の青物、ファンの多いサワラのキャスティング&ジギング、東京湾のシーバスゲーム、鹿児島のマダイ、外房のディープタイラバをピックアップ。 ライトゲームは、誰にでも入りやすく、やれば奥が深く面白いスタイルです。 また特集以外には、春の新製品情報やフィッシングショーのレポート、大型魚狙いの遠征記事など、面白い記事がいっぱいです。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2018年2月号 Vol.128
    冬こそオフショアシーズン。 冬だからこそ、熱く、楽しい釣りがたくさんある。 冬はその寒さから釣り場へ足が遠のく人も多いだろう。 しかし海の中では魚たちが活性し、沖に出られれば良い釣りに巡り合うことが多い。 しかも今シーズンは、魚の動きが遅れていると言われている。 陸上は冬景色だが、海の中は秋から冬に変化する、良い季節に突入しているのだ。 そこで今号の特集では、「冬こそ熱い!楽しい!青物&ライトジギング」と題し、 この時期に注目すべき釣りを集めてみた。 まずは青物。 ブリ、ヒラマサ、そしてサワラと、さらに盛り上がると予想されるため、 鳥羽、外房、丹後、玄界灘といった人気の地での釣行を掲載。 また近海で楽しめるタチウオやカンパチのジギングもピックアップ。 今号の特集で、釣りに行くテンションを高め、身近な海域にチャレンジしてほしい。 また、特集以外も様々な釣り記事が充実。 スローピッチジャークでのアカムツ、与那国のジギング、平潟のジギング、 日立のキハダ、水戸や勝浦のタイラバ、久米島の様々な釣りを紹介した記事、 遠征釣行としては、本誌初、日本人ツアー初チャレンジとなるミャンマーのGTゲームを掲載。 さらに連載「炎月軍団が行く」では、 シマノのNEWタイラバアイテムを紹介した読みごたえのある内容となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2017年12月号 Vol.127
    秋、そして冬のジギングシーズン到来。 夏の暑さがひと段落し、秋、そして冬と水温が下がってくると 日本各地の様々なフィールドで、様々な魚を狙った ジギングが盛り上がりをみせます。 もちろん夏でもジギングを楽しめますが、 魚種の多さ、そして魚の活性などを考えると、 やはり秋からのシーズンがベストです。 近年、ジギングはスタイル、ターゲットとより幅広くなっています。 そしてそれぞれに楽しさがあり、やればやるほど奥深さも感じます。 今回はそんなジギングの世界の中から、 お勧めの物、注目のものをピックアップしてみました。 青森のブリ、北海道のクロマグロ開拓、大阪湾のタチウオ&青物、 三重県鳥羽沖のライトジギング、相模湾のカツオなど、 それぞれのターゲットに対しての攻略法やタックルセレクトなど、 釣行のエリアが違っても参考になる内容でお伝えします。 またその他の記事も、これからのシーズンに最適なものをピックアップ。 東京湾のシーバス、タイラバなど、やればやるほど夢中になる釣りです。 また新製品情報や、遠州灘~熊野灘のキハダ、玄界灘釣行など、 読みごたえのある記事が充実。 連載ものも、面白い記事が集まっています。 日に日に寒さが身に染みる季節になってきましたが、 読めば、釣りに行きたくなる内容です。 釣りに行って、寒さを吹き飛ばしましょう。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2017年10月号 Vol.126
    全国的に楽しめる、ジギングはやっぱり楽しい! そして秋はジギングが盛り上がるシーズンである。 日本沿岸でどこでも楽しめるオフショアゲームといえば、やはりジギングでしょう。 オフショアゲームにおいて、キャスティングやマダイ狙いのタイラバなどは、その釣りを成立させるために条件が必要となるが、ジギングにおいてはスタイルやターゲットが無数にあり、日本各地で楽しむことができるスタイルでしょう。 ライトなゲーム、大物狙いのゲーム、スロースタイル、深場、浅場と好みに応じて、フィールドに応じて楽しむことができるのです。 そこで今号では、ブリ、ディープもマダラ、根魚五目、スーパーライトジギング、タチウオなど、さまざまなスタイルのジギングをピックアップしました。 全国各地の魅力あるジギングゲームを紹介いたします。 また、まだまだシーズンが続くと予想される、キハダキャスティングゲームも掲載。 久米島、相模湾、駿河湾の釣行の様子をお伝えしています。 これから大型の回遊の可能性があるシーズン。 釣行時に参考になる内容を収録しています。 その他、タイラバ、遠征、そして連載と、さまざまな釣りを掲載。 さまざまな魚が期待できる、夏から秋への移り変わりのシーズン。 ぜひ熟読し、釣行に参考にしていただきたい。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2017年8月号 Vol.125
    いつかは大型の魚を釣りたい! 自分より重い魚、抱くように持つ魚を釣りたい! オフショアソルトアングラーで、そのような「夢」を持っている人は多いでしょう。 しかし想像していただけでは手にできない。 やはり大物を釣るためには、情熱とともに行動しなければ始まらないのです。 そしてしっかりと大物に合わせた準備をしなければなりません。 「遠征に行けば、簡単に大物が釣れる!」というほど簡単ではなく、国内であれば、より難しい。 しかしきちんと計画して行動することで、出会える、釣れる確率は確実に上がります。 そんなことから大型魚に対して熱いアングラーたちは、釣行を可能な限り計画し、きちんと準備しチャレンジしています。 今回は日本国内のそんな大物狙いの釣行をピックアップしました。 小笠原母島の大型カンパチ&イソマグロ94kg、小笠原父島釣行、与那国のカンパチジギング、草垣群島のカンパチ、種子島のカンパチ、トカラ列島のビッグゲーム、北海道・アブラボウズチャレンジ、八丈島&青ヶ島のカンパチジギングスタイル、魅力ある身近な遠征地・三宅島でのカンパチゲームなど、盛りだくさんです。 また、大物狙いの特集とは全く逆の世界である、手軽で楽しいライトゲームも紹介。 シイラゲームやスーパーライトジギング、スロージギング、クロダイゲームなどを掲載しています。 その他、注目の新製品情報や、タイラバゲームなどもあり、読みごたえのある一冊となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2017年6月号 Vol.124
    マダイのベストシーズン突入!  春のマダイは、乗っ込みマダイと呼ばれ、産卵をひかえたマダイが荒食いを行い、良型が釣れるシーズン。 マダイは日本人にとって特別な魚。 そんなマダイをルアーでより確実に釣るために、釣法は各地で研究されており、さらにアングラーとしても動きやすい暖かい季節になることから、各マダイフィールドは賑わいをみせます。 そこで今号の特集では、そんなマダイ釣りをまとめました。 タイラバ、ジギングと各地で実釣を行い、フィールドの様子とともに、タックル、攻略法をお伝えします。 シーズン的には、まだまだ楽しめる春マダイ。 釣果へのヒントがたくさん詰まっています。 また、人気の近海の青物ゲームの記事も「NEWウェポンで攻略する春の青物」と題し、3本掲載。 青物を攻略するために新たに作られたプラグやジグを使った釣行の様子、アイテムの詳細をまとめています。 さらに注目のNEWギア紹介では、メジャークラフトのロッド&ライン、ダイワのNEWオフショアアイテム、シマノNEWオシアジガー、ゼナックのNEWロッド、バークレイのNEWラインを詳しく解説。 その他、岩手のサクラマスジギング、呼子のイカメタル、台湾のジギング、ニュージーランドのショア&オフショアといった、注目のフィールド、釣りの記事をピックアップしています。 連載記事も合わせ、近海の身近な釣りから遠征まで、盛りだくさんの内容となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2017年4月号 Vol.123
    早春も楽しい釣りが満載! 春のきもちいい陽気を感じつつ良い釣りを満喫したい。 しかし早春は、まだまだ三寒四温などもあり、 天候が不安定なことも多い。 であれば、天候の良い日を狙って行動し、 近海フィールドでの釣りにチャレンジするのがオススメである。 春は各メーカーから新製品が発売され、 それを使用したより釣果を期待できるメソッドなども発表される時期。 そこで今回の特集では、近海におけるそんなギアを使った釣りや メソッドを紹介しています。 新しい分野となるアマダイ狙いのラバージギング、 鳥羽沖の早春の人気ターゲット・シーバス、 敦賀沖での実釣で良い結果を得たNEWメソッド、 東京湾のシーバス攻略などを掲載。 手軽でありながら、より釣果を得ようとすると奥が深い近海のゲーム。 その攻略のヒントを解説しています。 また、特集以外にも、早春に各地で盛り上がりをみせる サワラゲームを、相模湾、外房を舞台に紹介。 また鹿島灘でのジギング、玄界灘での電動リールジギング、 相模湾の中深海ジギング、進化し続けている アブラボウズゲームなども掲載しています。 特集と合わせて、近海釣行時のアドバイスとなる内容となっています。 さらに年明けから各地で行われてきた新製品発表の展示ショー。 誌面では横浜フィッシングショー、大阪、浅草SFPCの模様をお伝えします。 その他、この春の新製品情報、アンダマン遠征記事などもあり、 読みごたえのある内容となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2017年2月号 Vol.122
    好敵手であり、多くのアングラーが熱くなる、冬のヒラマサとブリ。 水温の低下にともないイワシやサンマといったベイトが動き、 それを捕食するヒラマサやブリの活性が上がる。 そしてルアーにも好反応を示し、各地で良型が上がるようになる。 そこで今号では、ヒラマサ、ブリ狙いの釣行の様子を掲載。 五島列島、壱岐島、隠岐諸島、韓国、東京湾、上越を舞台に、 探り方やタックルセレクトなどの情報が満載です。 また人気のマダイゲームも、 北九州響灘、錦江湾、高知、瀬戸内海の釣行をピックアップ。 さらに春に発売されるダイワ、シマノの新製品情報も掲載されています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2016年12月号 Vol.121
    オフショアゲームにおいて、さまざまな魚の活性が上がり、盛り上がりをみせる秋。 そんな魚たちを求めてアングラーも活発に動き出すシーズンである。 そこで今号では、そんな秋に人気であり、オススメのオフショアゲームを紹介。 鹿島のワラサ、外房のヒラマサ、東京湾&駿河湾のタチウオジギング、玄界灘でのマダイジギング、そしてエギング、ムツジギングなどを掲載。 それぞれタックルセレクト、攻略法をお伝えします。 また今号から不定期であるが児島玲子さんの連載がスタート。 彼女の釣り旅を追う企画となっています。 その他、大阪湾・明石海峡の釣り、東京湾のシーバス、東北のブリやロックフィッシュ、小笠原釣行など、盛りだくさんの内容です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2016年10月号 Vol.120
    夏の強烈な暑さが日に日にやわらぎ、これから秋を感じられるようになる。 しかし、陸上はそんな移り変わりであっても、海中の水温は真夏と変わらない。 そのため、夏に盛り上がるキハダ、カツオといった魚は、まだまだシーズン。 また人気のヒラマサ、マダイは、夏~秋口は高水温で厳しいシーズン。 しかしそんな中でも、攻略法はある。 そこで今号の特集では、「高水温期の魚を満喫!攻略!!」と題し、キハダ、カツオ、ヒラマサ、マダイ狙いの釣行の楽しさや攻略法をまとめてみました。 また、それ以外にもマダイ狙いの釣行、タチウオ、中深海のスローピッチジャーク、種子島や沖縄、トカラの遠征記事など、さまざまな釣行ネタを掲載しています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2016年8月号 Vol.119
    近年、ますます人気となっているライトなオフショアゲーム。 身近な海で気軽にトライでき、そしてなにより釣果も得られやすい。 しかスタイルによっては様々な魚が釣れるというのが魅力である。 そんなゲームの中から、これから夏に楽しめるものをピックアップ。 相模湾シイラ、宮崎のタイラバ、志摩沖のイサキ、 関東各地のマダイ五目ゲームなどの記事を掲載しています。 また夏場、相模湾で盛り上がりをみせる キハダキャスティングゲームの開幕情報を巻頭で取り上げています。 その他、外房のヒラマサ、輪島のブリ&ヒラマサ、玄界灘のジギング、 トカラ釣行、種子島のGTゲーム、小笠原・母島のジギングなど、 近海から遠征まで盛りだくさんの内容です。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2016年6月号 Vol.118
    春は様々な魚が動き出す時期。 なかでもマダイは、産卵シーズンをひかえて荒食いを行うために 各地で多くの釣果が聞こえ始めます。 また春になると各地で盛り上がりをみせ、 多くのアングラーがフィールドへと通うようになるのが、 ヒラマサ、ブリ(ワラサ)といった青物狙い。 そこで今号の特集は、「やっぱりマダイ&青物ゲーム」と題し、 マダイでは屋久島、錦江湾湾口、山形沖、鹿島沖を取材。 青物では、外房のヒラマサ、敦賀のイカナゴパターン、 五島列島と玄界灘のヒラマサ狙いの釣行を掲載しています。 また新製品情報、沖縄方面、奄美大島などの遠征釣行記事、 これから始まるシイラゲーム対策記事などもあり、 読みごたえのある一冊となっています。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2016年4月号 Vol.117
    オフショアゲームにおいて、釣果を得るためには、ターゲットが捕食してくるレンジをしっかりと把握することが重要である。 捕食レンジが分かれば、より効率よく誘うことができる。 また魚種によっては、そのレンジ攻略によってサイズを釣り分けることもできる。 今回の特集は、そんな捕食レンジをテーマにしてまとめてみました。 釣行時のヒントが詰まった内容となっています。 またその他、玄界灘テスト釣行、春の玄界灘攻略、東京湾のシーバス、大阪湾の新しいスタイルのメバル釣りなどの釣行記事に加え、フィッシングショーレポート、ロッド紹介、ソルトタックルの基礎知識などを掲載。 連載記事と合わせて、読みごたえのある内容でお届けします。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2016年2月号 Vol.116
    冬であっても身近なフィールドに熱い釣りはたくさんある。 そしてそんな熱い釣りものを狙って出船している船には、 多くのアングラーが連日訪れている。 今回の特集では、そんな釣りをピックアップ。 まずは冬といえば人気のタチウオ。身近でありながら、 奥の深いため近年アングラーは急増中である。 そこで駿河湾、大阪湾、東京湾のタチウオジギングを掲載。 さらに東京湾の大型シーバス狙いの釣行や中深海の釣り、 タチウオパターンのブリゲーム、 遠州灘のアカムツなどの注目されている釣りも加え、 読みごたえのある内容となっています。 さらに今号では、この春に発表されるシマノ、 ダイワの注目の新製品も紹介。 その新製品を使用した実釣テストの様子も掲載しています。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2015年12月号 Vol.115
    夏の暑さがやわらぎ、秋になると各地で良い釣果が聞こえ始める、近海ターゲットの王様・マダイ。 一昔前はルアーで釣るのが難しいとされていたマダイであるが、今やタイラバ、そしてメタルジグにおいても幾つかの釣法が誕生した。 そこで今回の特集は、そんな秋のマダイを楽しみ、攻略するスタイルを紹介。 新しいタイラバスタイルの提案・掛けラバ、マイクロジギング、そしてスロージギングといったスタイルの解説から、高知県、北茨城での開拓釣行を掲載しています。 また巻頭では、秋に盛り上がりをみせる東北のクロマグロゲームをピックアップ。 さらに日本各地のジギング、キャスティングゲームと、盛りだくさんの内容でお届けします。 ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2015年10月号 Vol.114
    この夏、連日多くのアングラーが釣り場に通い、例年通りに盛り上がりを見せた相模湾のキハダキャスティング。9月中旬以降もまだまだ続くと予想されるが、簡単に釣れないのが相模湾のキハダでもある。そこで今回は、毎年この釣りに通うエキスパートの方々の釣果を得るための「タックル選び」を特集しました。多くの経験から勝負するために選び抜いたタックルと、そのセレクト理由を解説しています。また、第二特集では「進化する和製ルアーの世界」と題し、インチクとイカメタルの釣行を掲載。さらに鹿児島・硫黄島釣行、小笠原釣行、積丹のブリ、東京湾のコチ、伊勢志摩のイサキジギングなど、さまざまな地域の釣りを紹介しています。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • SALT WORLD 2015年8月号 Vol.113
    大海原を舞台にしたルアーフィッシングをテーマに、各地の釣りレポートや最新メソッド、夢の大物狙いの世界まで、海釣りのおもしろさを幅広く伝えます。 目次 ソルトワールド水族館 SALT WORLD誌がデジタル版を始めました。 特集 釣果をもたらすルアーセレクト 相模湾のシイラゲーム 島根県・隠岐の島のキャスティングゲーム 久米島パヤオのスローマグロゲーム キンメダイ&クロムツ攻略 北茨城・平潟沖のヒラメジギング 北九州のタイラバゲーム 小豆島・アフタースポーンのタイラバゲーム 福井県敦賀沖のジギング五目 若狭湾・小浜沖のハイテク3次元シーバスジギング タフコンディション下の南伊豆沖釣行 三者三様の外房ヒラマサ攻略 パパ大津留 八丈島より愛を込めて 102 平川知広 南伊豆黒潮日記 94 ハリ屋が語るハリの話 47 JGFAインフォメーション ディープライナーのディープフィッシング 4 トップで狙う玄界灘の春ヒラマサ トカラ列島の巨魚に挑む 対馬の恵み 玄海灘で21・8㎏のオオマサをキャッチ 長崎県・平戸のショアスロー 天龍・スパイクツナ ライトモデル 蝦夷八・ナマラジグ ペンリール・バトルⅡ コンクリフト、スピンフィッシャーV ギアラボ・マイクロフリップ ルミカ・エクストラーダー フリースタイルRF 西表島・GT&ライトゲーム&グルメツアー ヒラマサの聖地・ホワイトアイランド パラオのキハダゲーム 平松慶 ヒラマサワールド 58 北村秀行 コラムオブウォーター 61 内田進 海辺の叙情詩 55 読者プレゼント 編集長の挑戦・相模湾キハダチャレンジ 赤道直下の楽園・クリスマス島 投稿・35・9㎏の春ヒラマサ タイドライン ソルトワールドQ&A ショートジャーク読者の声 奥付 ショートジャーク読者の声 鈴木文雄 海道釣紀 83 パパ大津留のKeep on!! 7
  • SALT WORLD 2015年6月号 Vol.112
    春海必釣の戦術と戦略 大海原を舞台にしたルアーフィッシングをテーマに、各地の釣りレポートや最新メソッド、夢の大物狙いの世界まで、海釣りのおもしろさを幅広く伝えます。

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