さむらいの門 雪すだれ

さむらいの門 雪すだれ

作者名 :
通常価格 523円 (476円+税)
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作品内容

藩の下士の次男・浦辺玄太は武士の身分を捨てる覚悟で、七つ浜をたずねる。そこは幼い日、藩の名門神崎家の御曹司・伊織に忘れえぬ屈辱を受けた場所でもあった。しかし、七つ浜で玄太は、幕府までからんだ権力の暗闘にいやおうなく巻き込まれていく……。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
歴史・時代 / 歴史・時代小説
出版社
学研
掲載誌・レーベル
学研M文庫
ページ数
264ページ
電子版発売日
2012年09月07日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

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1~3件目 / 3件
  • さむらいの門 雪すだれ
    523円(税込)
    藩の下士の次男・浦辺玄太は武士の身分を捨てる覚悟で、七つ浜をたずねる。そこは幼い日、藩の名門神崎家の御曹司・伊織に忘れえぬ屈辱を受けた場所でもあった。しかし、七つ浜で玄太は、幕府までからんだ権力の暗闘にいやおうなく巻き込まれていく……。
  • さむらいの門 風を斬る
    523円(税込)
    岩見藩の浦辺玄太は、佐伯家老から江戸へ逐電した藩士・日下佐市を連れ戻すよう命ぜられる。さっそく江戸へ向かう玄太だが、幼なじみの佐市の出奔には、藩の名門である神崎家が主導する治水工事にからんだ「不正」が、不気味な影を落としていた。
  • さむらいの門 決断の標
    612円(税込)
    下級武士の次男坊として生まれながら、家老の佐伯家に婿入りした「喧嘩屋」ざむらい・浦辺玄太は、藩主側近で知友でもある古林与一郎から、江戸藩邸に巣食う「諸悪」を一掃すべく、助力を求められるのだが……。反骨と義侠の心にあふれた青年武士の成長譚!

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