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離婚、追放されたら本当の幸せ見つけました。
「ヴェラ、もうきみに興味がなくなった。離婚してくれ!」
次期国王・カロル王子に懸命に尽くしてきたヴェラは、ある日突然、離婚を言い渡される。
雪に閉ざされた僻地へと追放されたヴェラは、曾祖父が遺した屋敷でひとり暮らすことに。
しかし、それは孤独ではなく、自由な生活のはじまりだった。
曾祖父が屋敷に遺した宝箱の謎解きや、花の世話、裁縫など、自由な暮らしを満喫し始めるヴェラ。そんな時、彼女の屋敷に元王子・アランが訪ねてくる。アランは屋敷の周囲で起きている変化に気づき……。
全てを失った令嬢が、秘めた能力で新たな居場所を築く、逆転ラブファンタジー。
※「ガ報」付き!
※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
漫画の続きが気になって購入
ネタバレが気にならない私。
漫画の続きが気になって、原作を購入…したつもりがこっちも続くんかーい⁈
だったら巻数表記してくれ!と、その分星減らしました。ほぼきっちり漫画化された分だけが収録されています。
精霊の加護を受けた人がいるとその精霊の性質に合った恩恵が受けられる…。春の精霊の加護を待っていたヴェラの曾祖父。そのおかげで豊かだった国も彼の逝去とともに衰退して…。加護の残滓で何とかならないかとヴェラを妃にしたものの国はなかなか豊かにならず。それをなんとか立て直したいと喘ぐ王太子カロルの取った策が新たに加護を受けた女性を妃にする、なんて安直な。
精霊の加護が良い方向に動くためには、加護を受けた者が愛し愛され幸福であることが条件だったりするのでは?と思う。だからこそヴェラの曾祖父が王族ではなかったにも関わらず国が豊だったんじゃないのかな?
この辺りの種明かしは次巻になるのだろうか。
漫画と小説、どちらが先の発売になるのかわからないけれど続きを追いかけたい。
あ、あとアランとヴェラがくっついて凹むカロルがみたい
アレンもヴェラも穏やかな性格で、なんか暖かい時間がゆっくり流れてるような感じが読んでいて心地よかったです。
精霊の加護とかも気になるけど、一番気になるのはお家に色々ある仕掛けかなあ。面白い。
初読みの作家さん
酷いな
そんな別れのせりふは酷い
努力してきたことも、今までの過去もみんな無かったことになる。
親も酷いが祖父母も酷い
😱
エピローグで完結かと思いきや全て中途半端なまま終わりって酷くないですか。続くのなら続くとわかるように売って欲しいです。一気読みタイプなのでわかっていればまとめて買ったのに。お話は離婚を切り出されるところからで、人としてどうよと思わせるセリフ。しかも満面の笑みつき。恋情はなくても同じ職場の人間?のヒロインに対してあまりに非情な元夫。コレを許せるのだからヒロインは器が大きい。ヒロインは裏方の仕事、という表現でしたがこうやってそれぞれの仕事をきちんと把握して回していけるのは出来る管理職ですよね。アラン様はその辺ちゃんと気づいてくれて流石です。次の巻で謎解きされていろいろ片付くのかしら。
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少女・女性マンガ
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