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野球部のエースピッチャー・真琴は、中学時代にバッテリーを組んでいた鷲介のことが忘れらない。「野球さえ続けていれば、またいつか鷲介に会えるはず」、そんな希望を胸に今は主将の北斗とバッテリーを組んでいたが、突然鷲介が真琴たちの高校に転校してくる。「また一緒に野球が出来る」と真琴が浮かれたのも束の間、鷲介は「野球はやめた」と言い放ち…?そんな様子のふたりを見ていた北斗も何やら思うことがあるようで…?
元バッテリーと現バッテリーと共に過ごす、最後の青い夏が始まる―――。
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いや南普通に不法侵入怖いって!肩の怪我とか理由が意外と普通だったなあ。んでやっぱり南は顔も言動もやや暑苦しい…ビジュアル含め苦手な部類かも。でも白鳥くんは絶対南のこと好きだよね?
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野球続けて待ってた攻めに野球やめたってあっけらかんと言われちゃった受けに同情してたけど、ちゃんと攻めに理由あってよかった。
あと女房役の南くんが大人な感じで煽ってくんの、良い。
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