タブロウ・ゲート I

タブロウ・ゲート I

作者名 :
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作品内容

孤独な少年・サツキは、偶然手に入れたタロット画集から光が飛び散るのを目撃する。その光は画集(タブレット)の住人<タブロウ>だった。画集の持ち主だと名乗る謎の少女・レディとともに、散逸した<タブロウ>を回収することになったサツキだが……!?

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
少女マンガ
出版社
秋田書店
掲載誌・レーベル
プリンセス
電子版発売日
2012年02月03日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
37MB

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タブロウ・ゲート I のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年05月08日

    家出したタロットの精霊?を捕獲するという某CCっぽい設定です。
    作者の方は、私はクラッシュブレイズシリーズの挿絵のファンだったので、この美麗な絵で漫画なんて豪華すぎます・・・!!
    書店で面置きで紹介されていたのをきっかけに読み始めました。
    私は『運命のタロット』シリーズが大好きで、他にタロット擬人化...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年06月06日

    こんなにきれいな絵を描く人がいるのかとほれぼれ。
    イラストレーターさんだったんですね、納得。
    お話しは「タブロウ」(=タロット)とその場面にかけたキャラクターたち、管理人の女の子と孤独な少年の物語、ファンタジー。
    面白い。

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    Posted by ブクログ 2010年05月21日

    どこからか突然現れた画集《タブレット》を手にした瞬間、孤独だったサツキの生活は一変する。画集を追ってやってきたレディに、画集から飛び出したタブロウ《月》と《太陽》。未だ家出したままのタブロウを探すため、奇妙な共同生活が始まるのだった――。

    今一番のオススメです。サツキとレディ、どちらが呼び出すかに...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年01月16日

    表紙買いした漫画。先日発売した0と一緒に読み直してみるといい。タロットとか好きな人にはオススメ。主人公の正体がとても気になるところ。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    魔術系、特にタロット好きさんにはたまらん作品だと思います。
    物語は深みがあって面白く、展開が読めるような読めないような微妙なラインが凄く好き。
    絵も美しい!の一言。
    鈴木理華センセは、FE聖戦の挿絵を見たころからファンだったりしたのですが、この漫画、あると知って探しても単行本は手に入らず…という歯が...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年12月07日

    店頭で2巻表紙に一目惚れしたのがきっかけでした。もう、すんごく絵柄が好みです。
    白黒の方ももっと濃い感じの絵かと思ったら、女性的で柔らかいタッチの絵でした。こちらも美麗です。
    その上、話の方も予想以上に面白かった。
    主人公の氷川サツキは、”タブレット”というタロット画集を所持する少女レディと出会う。...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    前から好きだったシリーズ。新しく出たので集め始めました。今度こそ中断しませんよーに!
    主人公の少年サツキと、タブレット(タロット画集)の管理人レディが、散逸したタブロウと呼ばれるタロットの絵の化身たちを回収するという話。
    某少女漫画を思い出しそうですが、主のイメージ力によってタブロウの性格が変わるっ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

     失礼ながら、漫画家さんとしてではなくイラストレーターさんとしてのみお名前を知っていたので、絵柄に惹かれる形で購入したのですが、ストーリーもきっちり素晴らしい漫画でした。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    2001年に他出版社の連載誌の休刊→続編が待たれていた待望のコミック。単なる再販ではなく、人物設定や話の内容も大幅に変更されているところがまた面白い。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    完全直筆の板絵で構成されたタロット画集「タブレット」。偶然タブレットを開いたサツキと、タブレット管理人のレディ、そして主の心象により性格付けされたタブレット達の物語。

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タブロウ・ゲート のシリーズ作品 1~24巻配信中

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1~24件目 / 24件
  • タブロウ・ゲート I
    440円(税込)
    孤独な少年・サツキは、偶然手に入れたタロット画集から光が飛び散るのを目撃する。その光は画集(タブレット)の住人<タブロウ>だった。画集の持ち主だと名乗る謎の少女・レディとともに、散逸した<タブロウ>を回収することになったサツキだが……!?
  • タブロウ・ゲート II
    440円(税込)
    「私の主はただ一人!」かたくなに他者を拒むタブロウ<魔術師>が、レディの心とタブレットを奪い逃走する。絶体絶命の危機にサツキが立ち上がるが……!?
  • タブロウ・ゲート III
    440円(税込)
    グランドマスターとの想い出に溺れる<魔術師(THE MAGICIAN)>をサツキが追う……!! すべてのタブロウが消滅しかける中、崩れ去る<隠者(THE HERMIT)>の世界からの脱出はなるのか!? 切なる想いが今、奇跡を呼ぶ。
  • タブロウ・ゲート IV
    440円(税込)
    <悪魔(THE DEVIL)>によって破壊された学園で、一人だけ<法王(THE HIEROPHANT)>の記憶消去から漏れた少年・翔は、奇妙な<輪>を拾うが……!? サツキと、謎の少年との出会いが翔の運命を変える。学園を舞台にした、少年たちの戦いの行方は!?
  • タブロウ・ゲート V
    440円(税込)
    祭りの縁日で迷子になったパピュは、自らを<正義(JUSTICE)><審判(JUDGEMENT)>と名乗る謎の二人組“怪盗J”と出会うが……!? 一方、謎の少年がイレイズに接触して……?
  • タブロウ・ゲート VI
    440円(税込)
    夏休みの講習中の学園。サツキたちは旧音楽堂で<白い少女>と遭遇する。容赦のない騒霊攻撃にブチ切れるレディ。「タブロウのくせに調子に乗るんじゃないわよ! ──<節制(TEMPERANCE)>!!」 はたして<彼女>の正体は!?
  • タブロウ・ゲート VII
    440円(税込)
    管理人を据えるという、創造人の言葉に憤激するアレイスターの昔日の思いとは!? そして、サツキの生い立ちがついに明らかに!!
  • タブロウ・ゲート VIII
    440円(税込)
    初恋の女性・マーガレットに焦がれ、ふさぐサツキをさらなる炎が包みこむ。その名は<力(STRENGTH)>。過去すら焼き尽くす業火の中、宿命の2人<太陽(THE SUN)>と<星(THE STAR)>が再会を果たすが…!?
  • タブロウ・ゲート IX
    440円(税込)
    “次代管理人になる”……ついに明かされた<星(THE STAR)>の目的。タブロウが人になるその恐ろしき方法に周囲はざわめきと混沌に包まれる。サツキたちは、いびつな愛情を燃やし続ける<力(STRENGTH)>に追いつめられていくが…!?
  • タブロウ・ゲート X
    440円(税込)
    <星(THE STAR)>戦の傷痕はあまりに深く、タブロウ召喚能力を一時的に喪失してしまったサツキ。そんななか、損壊した氷川邸に“怪盗J”がやってくる。うっかりレディと接触してしまった<正義(JUSTICE)><審判(JUDGEMENT)>の2人だったが…!?
  • タブロウ・ゲート XI
    440円(税込)
    はぐれタブロウ<皇帝(THE EMPEROR)>の能力によって、イギリスの祖父の屋敷に飛ばされてしまったサツキ。レディたちの元へ帰る術を持たないサツキは、孤独のなか、意外な人物と再会する。一方、朽ちていく<死神(DEATH)>を目の当たりにしたイレイズの“ある決意”とは…!?
  • タブロウ・ゲート XII
    440円(税込)
    <皇帝(THE EMPEROR)>を奪うために現れたはぐれタブロウ<塔(THE TOWER)>の稲妻が、無慈悲にサツキを貫く。彼の生死は…!? 一方、ついに明らかになるイレイズの目的と、驚くべきその正体。物語は核心へ向けて加速する!!
  • タブロウ・ゲート XIII
    440円(税込)
    <月(THE MOON)>と<死神(DEATH)>の死闘の結末に発覚した、驚くべき事実。イレイズの首にある傷が意味することとは…!? そして、ようやく合流した一行に影を落とす<女帝(THE EMPRESS)>の裏切りが呼ぶものとは…!?
  • タブロウ・ゲート XIV
    440円(税込)
    吹雪の中の声の正体は、まさかの<女教皇(THE HIGH PRIESTESS)>だった。再結集したサツキ一行に、彼女の口から語られるイレイズの真実と、タブロウ<世界(THE WORLD)>・<愚者(THE FOOL)>の謎…。 そして束の間の休息のさなか、彼らに起こる大事件とは…!?
  • タブロウ・ゲート XV
    440円(税込)
    暴走する<恋人たち(THE LOVERS)>の第3の能力“種属交換”をその身に受けたサツキと<法王(THE HIEROPHANT)>は入れ替わってしまう。意外すぎる展開の果てに、事態は収拾を迎えて……。そして狂騒の一夜が明け、サツキたちのもとに現れたのはなんと……!?
  • タブロウ・ゲート XVI
    440円(税込)
    <女帝(THE EMPRESS)>を出し抜き、<皇帝(THE EMPEROR)>を手にした<星(THE STAR)>。しかし“怪盗J”の機転で状況は逆転。さらに<太陽(THE SUN)>アレイスターまでもが現れ、<星(THE STAR)>は圧倒的不利に陥るが…!?
  • タブロウ・ゲート XVII
    440円(税込)
    イギリスでの憂いを絶ち、<運命の輪(WHEEL OF FORTUNE)>に囚われたレディを救うために日本へ向かう一行。その最中<星(THE STAR)>は、ついにその名を告げる……!! 彼の意図とは。そして盾濱でサツキたちを待つものとは!?
  • タブロウ・ゲート XVIII
    <運命の輪(WHEEL OF FORTUNE)>の能力で<星(THE STAR)>の下僕と化した<太陽(THE SUN)>が、サツキたちに牙をむく。烈しい攻撃のさなかに、タブレットも奪われた。圧倒的劣勢に立たされたサツキの選択は……!?
  • タブロウ・ゲート XIX
    440円(税込)
    <死神(THE DEATH)>の強襲で、ほとんどのタブロウは戦闘不能に。対峙する因縁の<月(THE MOON)>と<死神(THE DEATH)>だったが……。一方、サツキは<女教皇(THE HIGH PRIESTESS)>の言葉を頼りに<皇帝(THE EMPEROR)>の力で跳躍。そこで彼が出会った者とは……!? 今、この物語最大の秘密が明かされる……!!
  • タブロウ・ゲート XX
    440円(税込)
    すべてを知り、絶望したサツキは実の母・イレイズが望むままに、自らの生命を瀕死の<死神(THE DEATH)>に捧げようとする。そこに<星(THE STAR)>と<太陽(THE SUN)>が現れ……!? 一方、盾濱では“怪盗J”が<運命の輪(WHEEL OF FORTUNE)>と接触し……!?
  • タブロウ・ゲート XXI
    440円(税込)
    サツキの修復により、かつての姿を取り戻す<死神(THE DEATH)>。<星(THE STAR)>の傀儡と化した<太陽(THE SUN)>に敗れ、とうとう倒れ伏す<月(THE MOON)>。風前の灯のサツキの命をめぐる戦いはさらに混迷を極める。しかしそこに現れたのは、心底待ちわびた眩しき光明!! 「もう、あんたたちの好き勝手にはさせないわ!」
  • タブロウ・ゲート XXII
    440円(税込)
    ただ創造人への歪んだ思いだけに衝き動かされる<星(THE STAR)>に、<力(THE STRENGTH)>の哀しき愛と慈悲が、矢となって燃え上がる。炎の如き想いは灰塵に帰すのか、不死鳥のようにはばたくのか。そして<太陽(THE SUN)>の呪縛は解き放たれるのか…!?
  • タブロウ・ゲート XXIII
    サツキを護るためイレイズと<死神(THE DEATH)>に立ち向かうレディだが、追い詰められ、絶体絶命の危機に陥る。窮地のレディに告げられる衝撃の真実とは。そして、ついに登場する最後のタブロウ<愚者(THE FOOL)>と<世界(THE WORLD)>。<タブロウ・ゲート>最大の謎がついに明かされる…。
  • タブロウ・ゲート XXIV
    440円(税込)
    タブロウ<世界(THE WORLD)>としてサツキたちの前に現れたレディ。<愚者(THE FOOL)>であるイレイズとともに、サツキの命と引き換えに<死神(THE DEATH)>の完全復活を目論むが…!? 物語は究極のクライマックスへと突入する……!!

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