罪と罰(1)
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罪と罰(1)

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作品内容

一色家の東の廊下の奥にある開かずの間には、神が籠っているという??…。父の借金で首の回らぬ家の窮状を救わんと、家族の反対を押し切って扉を開けた太郎。二百と十四年ぶりに姿を現したざしきわらしの神さんは、守り神だったはずなのに、なんと一色家を呪っていて……!? 表題シリーズ二篇と、短篇「ゆきむし」、「お伽話、ひとつ。」、そして描き下ろし「12年前の罪と罰」を収録。心がホワっとあったかくなる、一色家流ファミリー・タイズ(家族の絆)!!

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
少女マンガ
出版社
新書館
掲載誌・レーベル
ウィングス
ページ数
188ページ
電子版発売日
2011年11月18日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
67MB

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罪と罰(1) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2013年04月27日

    ざしきわらしの神さんと暮らす一色家。こんなかわいい神さんがいたらなぁ~と思いながら癒されています。
    現在3巻まで(完結か)

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    こちらもオススメな鈴木有布子さんの本です。神さまのお話も大好きだけど、私がこの本の中で特にオススメしたいのは短編の『ゆきむし』!!なんかもう…ものすごく好きです、このお話。私の中で一番好きな漫画家の順位が入れ替わった瞬間でした(笑)。あ、これもカバー裏要チェックです!!

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    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    200年閉じ込められていた寂しい座敷わらし。
    仲良くなりたい天然の太郎くんと、しっかりものすぎるお兄ちゃん。
    いいなぁ、あったかい家族になっているよ。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    一色家の廊下の奥にある開かずの間には、神が籠っているという。父の借金で首の回らぬ家の窮状を救わんと、家族の反対を押し切って扉を開けた太郎。二百と十四年ぶりに姿を現したざしきわらしの神さんは、守り神だったはずなのに、なんと一色家を呪っていて・・・(yahoo参照)

    ほのぼのヒューマンストーリー。ほっ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    災いを招くという呪いのモノが封印されているはずだったのですが、実はそれは座敷童子だった…というもの。座敷童子との生活(には見えませんが…)が妙に懐かしく楽しいです。

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    Posted by ブクログ 2012年05月21日

    収録されているお話が全部イイ!神さま可愛いしーー!ほのぼのとしたあったかい気持ちになれます。2巻も出たよ〜。

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    Posted by ブクログ 2014年10月18日

    名古屋にて。一家を呪いたい座敷わらしのほのぼの系ストーリー。他3篇。
    なんか絵柄が古いなぁ。と思ったら10年くらい前の本だった笑。こういう出会いもまた乙ですな。ゆきむしの話が好き。

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    Posted by ブクログ 2011年12月29日

    どちらかというと、タイトルのお話より、一緒に収録の短編二本の方が好みでした。
    何だかんだで話に恋愛が絡む方が好きみたいです。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    お、おお、『旬』の作者さんでしたか!(読み終わって気付いた)何か、こう、もやもや感が残りました。多分『お伽噺、ひとつ。』のせいだ(笑)あの話、設定とかは好きなんですが、中途半端な所で終わっている上、あとは読者で勝手に想像してくれ、と丸投げなので、…うーん。読者に想像を任せる、っていうこと自体は好きな...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    あああやっぱりもうなんつうかほのぼのします!可愛くて仕方ない。座敷わらしの神様とその家のかわいい家族のお話。同録の短編集も素敵です。

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  • 罪と罰(1)
    完結
    550円(税込)
    一色家の東の廊下の奥にある開かずの間には、神が籠っているという??…。父の借金で首の回らぬ家の窮状を救わんと、家族の反対を押し切って扉を開けた太郎。二百と十四年ぶりに姿を現したざしきわらしの神さんは、守り神だったはずなのに、なんと一色家を呪っていて……!? 表題シリーズ二篇と、短篇「ゆきむし」、「お伽話、ひとつ。」、そして描き下ろし「12年前の罪と罰」を収録。心がホワっとあったかくな...
  • 罪と罰(2)
    完結
    550円(税込)
    かつて一色家を呪っていたざしきわらしの神さんも、今や家族の一員に。太郎の運が悪い事を除けば、いたって平穏な日々が続いていた。だが突然、諸悪の根源であった放浪中の放蕩親父一郎が帰宅! さっそく神さんでひと儲けしようという発言をかまし、ハジメを怒らせ、太郎がふたりのケンカを必死で止める始末。そんな一郎は仕事の都合で帰ってきたと告げるが、果たしてその真意は……!? 表題シリーズ3作と描き...
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