教育ジャーナル 2020年1月号Lite版(第1特集)

教育ジャーナル 2020年1月号Lite版(第1特集)

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作品内容

全国各地の公立学校の素晴らしい実践事例を紹介する、小中学校管理職及び教員、教育委員会関係者の必読の月刊情報誌です。

ジャンル
出版社
学研
電子版発売日
2020年01月17日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

教育ジャーナル 2020年1月号Lite版(第1特集) のユーザーレビュー

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教育ジャーナル のシリーズ作品 1~102巻配信中

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1~102件目 / 102件
  • 教育ジャーナル2011年8月号Lite版(第1特集)
    教育ジャーナル2011年8月号 掲載 ~~学力日本一の秋田県。どんな取組が子どもたちの学力を伸ばし、教師を支えているのでしょうか。今月の特集では、秋田県教育庁を尋ね、秋田県の子どもたちが高い学力を保っている「秘密」に迫ります。~~
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  • 教育ジャーナル2011年9月号Lite版(第1特集)
    教育ジャーナル2011年9月号 掲載 ~~学力日本一の秋田ではどのような学力向上のための取組を実施しているのでしょうか。今月号では、秋田県美郷町の小・中学校での実践を紹介します。また、先生方に大事なことをテーマにミニ座談会で語っていただきました。
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  • 教育ジャーナル2011年10月号Lite版(第1特集)
    今月号は、子どもたちをネットの世界に潜む危険から守るためのテクニックを、専門家であるNPO法人の方に伺いました。対処法よりも先に教師が知っておくべきこと、やるべきことがある、と指摘されますが、それはどんなことでしょうか?
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  • 教育ジャーナル2011年11月号Lite版(第1特集)
    人生で最も多感な時期を迎えた中学生の心を支えるのは、教師の大きな務めです。今月は、生徒の心を育てる道徳授業に力を注ぐ、長野県安曇市立穂高中学校の松島千尋先生の7つの実践例から、生徒の琴線に触れる道徳授業の新たな視点を探ります。
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  • 教育ジャーナル2011年12月号Lite版(第1特集)
    溢れかえる情報の中から良質なものを選択することは、これからの時代を生きていく力として欠かせません。ICT教育の先進事例として東京都日野市教育委員会の現状を、情報の選択・整理の実際例として大田区立久原小学校の授業をご紹介します。
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  • 教育ジャーナル2012年1月号Lite版(第1特集)
    特別支援教育の現状とこれからの課題、校長の役割について、全国特別支援学級設置学校長協会会長の河本眞一校長に伺いました。また具体例として、久留米市教育委員会学校教育課原田敏男指導主事に久留米市の取組を紹介していただきます。
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  • 教育ジャーナル2012年2月号Lite版(第1特集)
    2012年4月に完全実施される新学習指導要領の理念である「生きる力」。その重要な一面である保健体育と特別活動を取材しました。保健体育は福井市大東中学校と進明中学校の取組を、特別活動は佐賀市でおこなわれているユニークな生徒会支援策をご紹介します。
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  • 教育ジャーナル2012年3月号Lite版(第1特集)
    佐賀市では「さあ!大人の出番です」を合言葉に、市民総合参加で子どもたちを育てる「まなざし運動」を行っています。これは、学校、地域、家庭、企業が一体となり、子どもたちをよき市民に育てる活動です。どんな取組がなされているのか取材しました。
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  • 教育ジャーナル2012年4月号Lite版(第1特集)
    厳しい世の中で子どもたちが夢を持ち、目標達成のために進んでいくのが容易ではない現在。福井県で始まった『夢カルテ』という長期的なキャリア教育の取組と、中学生向けのキャリア教育を意識した栃木県の授業作りの3つを、特集で紹介します。
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  • 教育ジャーナル2012年5月号Lite版(第1特集)
    神奈川県横浜市立潮田小学校と同市立大鳥中学校では、独特な方法で多忙化解消に注力し、円滑な学校運営をおこなっています。根本を見つめ直すことで、教員の多忙がどのように改善されているのか、2つの学校の校長先生にお話をうかがいました。
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  • 教育ジャーナル2012年6月号Lite版(第1特集)
    今月は、毎年6月号で実施している公立小中学校の校長先生を対象としたアンケートを特集でご紹介します。本誌の記事作りに関わってくださった校長先生方に「生きる力」「コミュニケーション能力」「学校運営について」などの10の質問にご回答いただきました。
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  • 教育ジャーナル2012年7月号Lite版(第1特集)
    学校には教師個人の力だけでは解決できない課題が多く存在するが、「みんなで」を合言葉に学校経営を行っている富山県高岡市立成美小学校では、先生方が連携を取りながらチーム一丸で課題に向き合っている。その結果、教師の意識が大幅に変わったという。
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  • 教育ジャーナル2012年8月号Lite版(第1特集)
    体力、学力ともに平均値を大きく上回る富山県。バランスのよい富山の教育とは、一体どのようなものなのだろうか。 富山県教育会と富山県教育委員会にそれぞれ取材を行い、子どもたちをみんなで育てる富山の教育を探った。
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  • 教育ジャーナル2012年9月号Lite版(第1特集)
    避難訓練が形式的なものになっていないか―東日本大震災を契機に、防災・安全教育を見直す動きが出はじめた。東京都教育委員会安全教育推進校に指定された後に起きた大震災によって、国分寺市立第二中学校が気付いた意外な盲点とその対策とは?
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  • 教育ジャーナル2012年10月号Lite版(第1特集)
    平成20年度に幼稚園教育要領と保育所保育指針が同じタイミングで改訂されてから4年。その間幼保小連携についてさまざまな動きがあったが、今月は横浜市の幼保小連携を担当するこども青少年局子育て支援課に現状と課題について取材した。
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  • 教育ジャーナル2012年11月号Lite版(第1特集)
    2年ぶりに実施された学力調査。注目の的となったのは「理科」だった。全国学力調査の結果から真相に迫る。
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  • 教育ジャーナル2012年12月号Lite版(第1特集)
    理想の実現のためには、原点を踏み外さずに少しずつ地固めをしなければならない。コミュニティ・スクールの実現にも、まず学校と地域の協働の仕組み作りが必要だ。青森県八戸市の地域密着型教育とジョイントスクールに、そのヒントを求めてみた。
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  • 教育ジャーナル2013年1月号Lite版(第1特集)
    教師の多忙化解消は喫緊の課題だが、学校現場だけで考えていても解決できない。「熊本県教育委員会における学校現場の負担軽減に向けた実行計画」を着実に実行するための「特命プロジェクトチーム」の活動と結果から、この課題解決のヒントを探る。
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  • 教育ジャーナル2013年2月号Lite版(第1特集)
    大人が検討するいじめ防止策同様、生徒自身がいじめ問題をどう考えるのかは重要な視点だ。いじめ問題を解決したいという思いで活動している大阪府寝屋川市の「中学生サミット」のメンバーに、自分たちの問題としていじめにどう向き合うかを聞いた。
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  • 教育ジャーナル2013年3月号Lite版(第1特集)
    生活科が創設された1992年以来、20年以上経った。正しく趣旨を理解すれば、子どもの自立の基礎を作る大切な授業だと感じるはずだ。今月は生活科創設以来、授業を研究し続けている元校長が、その理念や改訂のねらいをわかりやすく解説する。
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  • 教育ジャーナル2013年4月号Lite版(第1特集)
    平成24年12月に発表された「通常の学級に在籍する発達障害の可能性のある特別な教育的支援を必要とする児童生徒に関する全国実態調査」における6.5%という数字から、教師の認識、学校の取組がどこまで進んでいるかをリポートする。
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  • 教育ジャーナル2013年5月号Lite版(第1特集)
    児童生徒が聞き役の、教師の板書としゃべりによる「教師独演会型授業」から、子どもたちが五感を総動員して体感する授業への転換で、わかる授業を実現する。そんな授業実践の事例を、川崎市立川崎小学校で取材しました。
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  • 教育ジャーナル2013年6月号Lite版(第1特集)
    6月号恒例のアンケート特集。取材等でご協力いただいた全国の校長先生方に「いじめの未然防止」「特別支援教育の校内委員会」「授業時数・教育内容増への対応」「PISA型やB問題への対応」などについて、実践報告、体験談などを回答いただいた。
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  • 教育ジャーナル2013年7月号Lite版(第1特集)
    高校卒業・18歳での「島立ち」に備え、どこにいっても生きていける学力、体力、気力を子どもたちに身につけさせ、世間という荒海に送り出す与論島の学校。離島で有効なICT活用教育等、自然豊な島で3つの小学校の個性的な取組を取材した。
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  • 教育ジャーナル2013年8月号Lite版(第1特集)
    10年前から独自に少人数教育を行ってきた福島県。震災後の復旧・復興に向けた人材育成のためにも少人数教育を通して能力を育てたいという。その実施後の変化の検証データから、生徒の理解が深まった、きめ細かな指導ができた等、確かな結果が見えてくる。
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  • 教育ジャーナル2013年9月号Lite版(第1特集)
    栃木県上三川町の小・中学校3校が、文部科学省の研究開発校の取組としてはじめた新教科「みらい創造科」。「様々な視点から事象をみていく観察力及び思考力」など、「生きる力」を育むため、大学、高専、教育員会ほか「オール栃木」で挑んだ実践をレポート。
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  • 教育ジャーナル2013年10月号Lite版(第1特集)
    静岡市では平成19年度から「静岡市学力・体力向上支援事業」の一環として、授業改善などに結びつけるべく「全国学力・学習状況調査を活用した静岡市学校改善支援プラン」が始まった。学校の自主的・自立的な取組を支援する仕組みを紹介する。
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  • 教育ジャーナル2013年11月号Lite版(第1特集)
    平成23年度に始まった東京都教育委員会の「言語能力向上推進事業」。その中でも、話すこと、表現することといったコミュニケーションに注力している3校の独自な取組を取材した。対話力、判断力、クリティカルシンキングの重視等ユニークな実践の一端を紹介する。
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  • 教育ジャーナル2013年12月号Lite版(第1特集)
    平成21年度以来の悉皆調査となった平成25年度全国学力・学習状況調査結果の上位県、秋田県、福井県、岐阜県の学校・子どもにはどんな特徴があるのか。また全国の子どもたち・学校の実際もあわせて、公立校のデータを元に分析してみた。
  • 教育ジャーナル2014年1月号Lite版(第1特集)
    「確かな学力を育む授業」「学ぶ楽しさ、学ぶ意義を実感できる授業」「学び合い、高め合う授業」を目指す新潟市が作成した授業のスタンダードとも言うべき“新潟市の授業づくり”。根幹となる5つの視点は現場の授業ではどのように実践されているのだろうか。

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